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夫の居ない日中は露出の時間だと決めている27歳の主婦

この記事の所要時間: 544

結婚して3年。27歳の主婦です。

子供はいません。

夫のいない日中は香織の露出の時間です。

車に乗って2時間くらいの森林公園へ。

ミニのフレアースカートでニーハイソックス。

ノーパンの下半身には、恥丘のところに薄めのヘアーがあるだけ。

色々入っている手さげバックを持って公園の中へ。

 

平日だからほとんど人はいません。

お年寄りが何人かお散歩していました。

遊具が沢山あるアスレチックへ来ました。

ベンチに一人のおじいさんが座っていました。

その前で小さなお孫さんが遊んでいました。

「可愛いですね。何歳なんですか?」

「もうすぐ2歳になるんですよ。」

「可愛い女の子ですね。少し一緒に遊んでもいいですか?」

「あぁ、どうぞ、どうぞ。」

香織、おじいさんに見えるように足を開いたままその場にしゃがみました。

ビックリした顔してる。

でも、じっと見つめてる。

(いいのよ、もっと見て。香織のオマンコ。)

しばらくそのまま遊んでいました。

 

香織、立ち上がっておじいさんの方にお尻を向けて前に屈み、子供の手をとりました。

(ほら、これなら香織のいやらしいオマンコもお尻の穴も丸見えでしょ。もっと見ていいのよ。)

おじいさんの方へ子供を歩かせながら後ろへ下がりました。

もう、おじいさんの目の前には香織のノーパンのオマンコもお尻の穴も丸見えになっています。

臭いまでわかるくらいに。

「ほら、あなたはここでこうやって遊んでてね。おじいさんは、お姉さんの恥ずかしいところで遊んでくれるからね。」

「綺麗なお姉さんだねぇ~。こんなとこ久しぶりじゃよ。ちょっと味わってもいいかな?」

「あっ、はい。どうぞ。ちょっと臭うかもしれませんが。好きにしてください。私はお孫さんと遊んでいますから。安心してくださいね。」

おじいさん、うまい。

香織のクリを丁寧に舐めてる。

オマンコにも指を入れて敏感なところを攻めてくるの。

 

「あんっ!すごい!気持ちいいですぅ~。そっ、そこ、お尻の穴っ!やだっ!気持ちいいですぅ~。」

香織、何回も逝かされました。

お孫さん、いつの間にか一人で遊んでた。

「おじいさん、ごめんなさい。私、オシッコしたいの。オシッコするところみたいですか?」

「うんっうんっ。見たい。ここでしてくれ。」

おじいさんの方にお尻を向けて足を大きく開き、立ったままお尻を突き出した格好になりました。

「これでいいですか?オシッコでますよ。あっ!出るっ!」

チョロッ!チョロッチョロッチョロッ!シュゥ~!

オシッコ出ちゃった。見られながらオシッコしちゃった。

お孫さんも前から見てる。

「やだっ!オシッコ出てるのにっ!そこっ!ダメェ~!」

おじいさん、オシッコしてるのに香織のお尻の穴に指を入れてホジクリ回してきたの。

「どうじゃっ!これは効くじゃろぉ~。」

香織、体を仰け反らせながら痙攣して登り詰めていました。

お孫さんが見てるのに何回も逝かされました。

 

もう、本当にやめられない。こんな気持ちいいこと。

その日の夜。

夫に求められたけど、断りました。

だって、昼間、あんなに激しく犯されたんだもの。

 

夫のいない、平日の昼間。

やる事がすべて終わったのがお昼前。

買い物ついでに、あの公園に行ってみました。

あの時と同じ格好のミニのフレアースカートでニーハイソックス。もちろんノーパンです。

公園の中をしばらくお散歩しました。

やっぱりほとんど人がいませんでした。

公園を管理しているオジサンに会いました。

「こんにちは。大変ですね。」

「あぁ~、こんにちは。」

オジサン、香織のスカートのところをチラチラ見てる。

周りに人はいません。

(今日はこの人に露出しちゃう?)

 

公園のトイレから離れた場所へ話しながら移動しました。

しばらくして、香織、オシッコしたくなってきました。

見てもらう?このオジサンに。

「あのぉ~、すいません。この辺におトイレありませんか?オシッコしたくなってきちゃったの。」

「えっ?トイレかい?トイレはこの辺はないなぁ~。ずっと向こうに戻った所にはあるけど。行けるかい?」

「えっ!そんなに戻るんですか?ん~ん、でも、戻らないとないんですよね?多分、大丈夫かな?」

香織と、オジサン、来た道を戻りました。

途中、我慢できずに立ち止まってしまいました。

 

「もう、だめですっ!出ちゃう。出ちゃうの。オシッコ、出ちゃうから見ないでぇ~!」

立ったまま、足を開いて前屈みの格好でオシッコをお漏らししました。

オジサン、香織の後ろからオシッコが出てるノーパンのオマンコを見てる。

「おっ?ノーパンかい!丸見えじゃないか。オマンコ。ひょっとして見てほしかったのかい?オシッコするところ。可愛いマンコをしてるねぇ~。」

スッゴイ恥ずかしい。いくら見てもらおうと思ってオシッコしていても。

オシッコが終わると、オジサン、香織のオシッコで濡れているワレメにしゃぶりついてきました。

気持ちいい!

ちょっと小さめのオチンチンも中に入ってきました。

スッゴイピストンでした。

でも、すぐに中で射精してました。

「あぁ~、気持ちよかったよ。お姉ちゃん。またね。」

サッサとズボンを上げてその場からいなくなってしまいました。

香織、なんか中途半端。

精液がオマンコから垂れたまま、来た道を戻っていきました。

 

この日の夜、夫にせがんでしまいました。

なんか激しいね。今日は。だって。

仕方ないよね。スッゴイ中途半端だったから。

この日、夫にお願いしました。

ヘアー、綺麗にしたいの。って。

そしたら、意外にもスッゴイ喜んでくれたの。

次の日からパイパンのワレメになった香織の露出が始まりそうです。

 

夫に綺麗に剃毛された香織のオマンコ。

「綺麗だね。スッゴクいやらしくなったよ。香織のオマンコ。」

あまり、クンニをしてくれない夫がスッゴイ責めてくれました。

子供が欲しい香織は、夫に中で出してもらいました。

あれから月に2回位のセックスが、週2になりました。

毎日剃毛してくれる夫。

香織も、露出する日が増えました。

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