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塾の先生に優しく淫らな行為をされてじわっとした快感を感じた初体験

この記事の所要時間: 531

私の初体験は13の時、密かに行為を寄せていた塾の先生だった。

部活が終わって、そのまま塾に行った私はつい寝てしまいました。

「Sさん。Sさん!」

先生が授業の終わった教室で寝ている私を起こそうとする。私はそのまま寝ていたかった。

「Sさん。授業とっくに終わってますよ」

「う、うーん。あれ?私、眠っていたんだ。先生…」

私を起こしたのは、今年大学を卒業したかっこいい男の先生だった。

「ダメですよ、授業中に寝ては。まぁ、かわいい寝顔だったが…」

「ちょ、いや、先生。やめてくださいよー!」

気がつくと先生の視線が、セーラー服のはだけた私の胸を真上から見つめている。

いやそれだけではなかった。先生の手が私の胸を、まだ誰にも触らせたことのない乳房をもんでいる…。

「ダメですよっ。先生…!ん?ここって…?」

「怖がらなくても大丈夫。ここは塾の私の部屋だから。今日は僕が宿直だからほかには誰もいないから」

先生は私のブラジャーをずらしながら言う。

 

私は先生が少し好きだった。

 

「だ、だから、な、いいだろ?」

先生の熱い息が私の首筋にかかる。

これからどんなことをするのかわからないほど私は馬鹿じゃない。

「い、ぃゃ…。こんなこと…」

私は言葉に詰まる。

「Sさん。僕はSさんと会ってからずっと好きだったんだ。可愛らしいなって思っていたんだ…。」

先生は私をソファーの上に押し倒すと、セーラー服を脱がせにかかった。

上着を脱がされ上半身はブラジャーだけになる。

「だめ…」

先生の手は止まらず、私のブラジャーも取る。

私の誰にも見せたことも触らせたこともないオッパイが先生の前にこぼれ出る。

「意外と大きいね」

先生はそう言うと直にオッパイを触る。

私、自慢じゃないけど85はある。

 

「やめて…」

私は少し声を大きく上げた。

先生は黙って私の乳房を揉む。さすがに、慣れた手つきだ。

全体を手のひらで包み揉んだと思うと、指の間に乳首の突起を挟んだり、指で摘んだりする。

恥ずかしいはずなのに、どんどん私の乳首は堅くなっていく。

そして乳首を口に含み、私を見つめながらわざとらしく舌で転がす。

「あん…」

思わず、私は初めての感覚に声を上げてしまった。

 

先生は右手で乳房を愛撫しながら、左手でスカートをたくし上げる。

ストッキングの中にピンクのパンティーが見えてしまった。

先生はそのまま、布地の上からあそこの割れ目のあたりをさする。

そんなことをされている内に、私はもっと変な感じになってくる。

先生はパンティーの中に手を入れ、熱くなっているであろうあそこを直に愛撫してきた。

「あ…。そこ、初めてなの。まだ誰にも触られたことないんです…。オナニーだって怖くてしたことないし…。いや!ぁ…!んっ…」

私は声を出す。

 

こわい!だけど、なぜだろうこの不思議な気持ちは、熱くて…甘くて…ふわふわして…まるで空を飛んでるような…。

「さ、Sさん。言われたとおりにして。すぐいい気持ちにしてあげるからね」

先生は私の体から体を起こして、すばやく、スカートを脱がす。そして、ストッキングとパンティーも一緒に脱がす。

私は抵抗できなかった。恐ろしくもあったが、何かすばらしいことが、この後に待っているような気がした。

 

私のあそこは濡れていた。私はなぜだかわからないが足を少し開いた。

先生はズボンを降ろし、私の足の間に体を入れる。先生は私の足を大きく開き、あそこを手で開く。

私のクリトリスがふっくらとふくらんできていた。それを先生が触る。

「あっ…」

じーんと私の体に電気のようなものが走る。

 

私のあそこが十分に湿ったのか、先生の熱くて太いものが私のあそこにゆっくりと当てられる。

先生の手が私の腰を掴み、そして…。

「せ、先生!痛い!」

私のあそこを押し割って、先生のものが痛みとともに徐々に入っていく。

「す、すぐによくなるよ」

先生はさらに奥に押し込んでいく。

「あ…あぉあ…」

激しい痛みに私は上半身を動かして声を上げる。

先生は静かに奥まで入った温かくも硬い肉質の太いものを前後に動かす。

 

「ゆ…許して…あ・・・あっ…助けて…おなかに…おなかに入ってくる…どんどん…入ってくる。…ああ…おなかが…あ…んっ」

先生はさらに動かす。

私は逃げるように動くが、先生がつかんでいるためによけいに苦痛を感じる。

「あ…いや、いや…さちこ…もう…あそこが…熱くて…私…先生」

しばらくすると、私は苦痛が和らぎ感じ始めてきた。

「Sさん、我慢して。もう少しだよ…もう少しで、ぼ、僕も」

先生の腰の動きが激しくなって、今まさに私の中へと深く浅く激しく出入りしている。

 

「Sさん…もっと奥に入れてあげる。痛かったら痛いって言ってね?すぐにやめるから…」

甘く優しい言葉と同時に先生は私の膝を持って、私を押しつぶすように丸く折り曲げる。

「…あ…いや…それ」

私のお腹のあたりにドーンという衝撃があった。

「きぁああっ…せ…先生…苦しい…いや…やめて…でも…でも…やめないでくださいっ…」

先生の動きを身体中を使って夢中で受けとめる。どんどん「じわっとした快感」が、心と体を包み込む。そして、耐えようもない高揚感…。

「あ…せ、先生…いや…いやっ…あ……こわい…変な気分になるっ…んっ」

 

「Sさん、僕もいきそうだよ」

先生は声を上げると、今までで一番強く一番奥まで押し込んだ。

「…すごい…すごいわ…あ…いっちゃう…」

 

私はいってしまった。ビクビクと先生のものを締め上げる。

「うっ・・・・」

先生も声を上げて私の中でいった。肉質のものから出された熱い何かが私の奥に勢いよくだされたのがわかった。

私は体の力が抜け意識が遠くなりそうになる。先生が私のあそこから熱いものを抜いた。

先生のものは私から流れた処女の血と密で汚れている。

私のあそこは処女の血と、私の蜜。そして、先生の熱いものが混ざって流れ出ていた。

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