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呉服の試着会に勧誘されて裸を見られた上にエッチな着付けをされたJK1の店内強姦

この記事の所要時間: 82

私が高校1年生の頃です。

ライブが終わって帰っていました。

電車を降りて商店街を歩いて帰っていたら、呉服店の前で男性の店員さんに声をかけられました。

「今、呉服の試着会をしているので見ていかない?」

 

私は興味もなかったので断りました。

すると
「見るだけだから大丈夫だよ。」
としつこく言われました。

まだ高校生で、断る術を知らなかったので
「でも、お金もないから買えないので…」
と言うと

「ははは。買わなくていいんだよ。ただ着物を見てもらえればいいだけだから。」
と…

 

着物を見ればいいだけならと思い、店内へ入って行きました。

すると、いろんな反物を見せてきます。着物の良い悪いも分からないので
「はぁ・・綺麗ですね・・」
と苦笑いをしながらセールストークを聞いていました。

すると
「鏡の前で合わせてみようよ。」
と言われ、2階にある広い座敷に通されました。

そこでは、着物の着付けが出来るようになってあり、全身鏡が置いてありました。

私は、その前に立たされました。

 

その店員は、反物を広げ私に当ててきました。

「似合うね。すごく綺麗だ」
と言いながら、広げた反物を持つ片手は私の胸を押し、もう片方の手は私のおまんこを押してきました。

最初は勘違いかな?と思っていましたが、次の反物を広げた時に、クリトリス付近をゴリゴリと押し当ててくるので、これは痴漢だ…と思いました。

「すみません。わたし…着物に興味ありませんから…」
と言い、立ち去ろうとしました。

すると、いきなり後ろから私に抱き付いてきて、耳元で
「こんなに綺麗な女の子に、綺麗な着物を着て欲しいんだよ。」
と…

私は怖くなってしまい、その場で固まりました。

すると「これを着てみて」と着物を差し出されました。

「私、着物の着付けとか出来ないし…」
と言うと

「大丈夫だよ。僕が着せてあげるから…」
と言われました。

 

とにかく怖かったので、言う事を聞きました。

着ていた洋服をぬがされ、ブラとショーツ姿にされました。

「着物を着る時はブラジャーは取るんだよ。」
と言われ、ホックを外されショーツ一枚だけに。

恥ずかしくて胸を腕で隠していると、肌襦袢を持って来て
「袖を通してごらん。」
と言われました。

袖を通すという事は、腕で隠していた胸がさらけ出されるので
「自分でします。」
と言うと

低い声で
「良いから腕を通すんだよ」
と言われました。

とにかく怖かったので言う事を聞き袖を通しました。

 

肌襦袢のシワをのばしながら、私の胸をなでました。

肌襦袢からは乳首が透けて見えていて、それが鏡で見えるとすごくエッチな感じで、私のおまんこが濡れてきたのが自分でも分かりました。

すると
「着物を着た時に、パンツの線が見えると美しくないんだ。」
と言われ、両手で優しくゆっくりとショーツを下ろされました。

全裸にさせられたのです。

恥ずかしくて体をモジモジしていると
「あれ?君のパンツ…見てごらん。」
と言われ、脱がされた私のパンツの濡れた痕を見せられました。

その人は、その濡れた痕の部分を指でなぞり
「ふふふ」
と笑うと

「今度は裾よけだよ。」
と言って、私の腰に裾よけを巻きつけ始めました。

私は体をモジモジして自分の太ももでアソコを隠していたのですが、腰骨を持たれ
「まっすぐ立ってね。」
と言われました。

 

そして、その人の顔の前に私のおまんこがある状態に…

その人は、裾よけを巻きつけながら私の陰毛の中に顔をうずめてきました。

鼻先がクリトリスにあたりました。おまんこがヒクつきました。

肌襦袢と裾よけを身に付けた私を見て
「あなたには淡い紫が似合うと思うんだ。」
と言い、以前ディスプレイしていたという着物を出されました。

それからは、その人はプロの顔になり、私に着付けをし始めました。

着物のシワを伸ばす時に、さりげなく胸やアソコに手が当たりましたが、違和感のない程度でした。

着物を着せられ、帯を締められた私を全身鏡で眺め
「綺麗だ。君は本当に美しい。本当に美しいよ。」
と言うと、私の唇にその人の唇が重なってきました。ディープキスでした。

舌を入れられ、ネチャネチャ音が出ていました。

 

長い間、キスをされていました。私のおまんこはキスだけで感じて濡れていました。

怖いと心の中で思っているのに、体は全く違く反応をするのです。

立ったまま抱きしめられキスをされていると、下から手が着物の中に入って来て、太ももを触られました。

濡れているがバレただ嫌だ・・・・と思っていたので、体をモジモジさせてみました。

すると、せっかく着つけた帯をキスをしながら解き始めました。

とても乱暴に鼻息を荒立てていました。

帯が解かれると、キスをしながら押し倒されました。私も声が漏れていました。

 

今度は首筋をなめられました。腰紐を1本解かれました。

胸元がゆるくなり、おっぱいを揉まれ、乳首を吸われました。その時には、私の体は熱くなっていました。

頭の中で
「何?これ?どういうこと?」
と思っているけど、このシチュエーションに興奮している自分もいたのです。

抵抗するどころか、気持ちの良さに声が漏れていました。

「はぁ…ぁぁ…ぁぅぅ…」

乳首を噛まれたり、吸われたり、引っ張られたり。

チュパチュパといやらしい音が耳元に聞こえるだけで、おまんこからはまん汁が溢れるのが分かりました。

 

乳首への愛撫が終わると、私の太もものを持ち上げ、おまんこに顔を埋めて来ました。

生暖かい息がおまんこに当たっていました。舌で割れ目を舐められました。

「濡れてるよ…綺麗だよ…綺麗だよ…」
と言われながら、クリトリスを刺激したり、割れ目の中に舌を入れられたりしました。

私は
「綺麗だよ…」
と言われる度に腰が捩れ、女になっていっているのが自分で分かりました。

またキスをされました。

おまんこに指を入れられて、グジュグジュかき回されました。

「着物が…汚れます…」
と言うと余計に指を激しく動かされ、ついに潮吹きをしてしまいました。

着物もビッショリ濡れてしまいました。

 

それでもその人はお構いなく、私のおまんこを弄ったり、舐めたり、吸ったりしていました。

しばらくすると私は体を起こされました。

私の目の前に、その人のおちんちんを出されました。

「舐めて…」と言われました。

私は男の人の物を口に入れたり舐めたりした事もなかったので、横に首を振りました。

すると私の頭をガシリとつかみ、がまん汁がついた先端を私の唇に当ててきました。

ゆっくり回して私の唇にたくさんがまん汁が付きました。

それでも私は嫌だったから口をつむんでいました。

そしたら、鼻を抓まれ息が出来ないようにされました。

必然的に口で息をするために口が開きました。そこをめがけて、おちんちんを入れられました。

 

最初はすごく嫌でした。でも、ふと鏡に映ったこの光景を見ると、すごく興奮してしまいました。

着物がはだけて、おっぱいが見えて…

体操座りみたいに座ってるから、自分のおまんこが見えてて…

髪はグシャグシャになって、口から涎なのか分からないけど透明の何か液が光っていて、男の人のおちんちんを咥えさせられている姿…

こんな興奮は初めてでした。

その人は私の頭をガッシリ掴んで前後に動かして、私は舌を当てながらおちんちんをしごいていました。

その人も「ぉぉぉ…」と興奮した声を出していました。

しばらくすると、私の口から抜きついに、私のおまんこに。

もうすでにビショビショに濡れていたので、ヌーーーーーっと挿入されました。

奥深くまで入った時、すごく気持ちよくなりました。

勝手におまんこが締まりました。その人は私のおっぱいを武者振りながら、腰を振りました。声が出ました。信じられないくらい気持よかったです。

 

強姦されているシチュエーション、着物というシチュエーション。想像するだけで、頭の中が真っ白になりました。

バックで入れられた時は、アナルに指を入れられました。

騎乗位になった時も、はげしく胸を揉まれました。

最後は正常位でしましたが、中に出さないでという私の願いを聞いて口の中で出されました。

精子を吐き出そうとしたら全部飲んでと言われたので、飲みました。

すると、そんな私の姿を見て
「かわいいね。」
と言って、またディープキスをされました。

そして、おまんこに指を入れられ掻き回されました。また気持ちよくなってきて声が出ました。そしたら指を抜かれました。

「したくなったらいつでもおいで。その時は、もっとすごい事してあげるから。」
と言われました。

家に帰ってからも、あの時の事が忘れられずオナニー漬けの日々でした。

でも、のこのこと行くことが出来ず、結局1回限りの出来事で終わりました。

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