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レイプされた恐怖を忘れる努力をする日々

この記事の所要時間: 254

去年、女友達のサークルで山登りの計画が出て、一番若い私に現地の下見がてらの調査を頼まれました。

サークルの役割があった事と山登りが好きなので、快く引き受けて平日山登りに行きました。

山小屋までの時間とか山道の難易度とか景観とかの下見で、ビデオカメラ持参で入山道に付き時間を確認して、幸い天気に恵まれて人も少なく、緑に囲まれた山道を歩く事2時間程。

日中でも檜林に囲まれた薄暗い山道を歩いていた時でした。

前から2人の男子が歩いて来て「こんにちわ」と私は笑顔で言って挨拶、すれ違いさまに急に1人の男性がガーゼのような物で私の口を塞ぎました。

息苦しくて抵抗しましたが、何時しか意識がなくなり目を覚ましたら、小さなログハウス作りの小屋の中に全裸にさせれ、両手は後ろに縛られていました。

レイプされると思い、恐怖で血の気が引いて行くのが解り、なにより顔に傷を付けられる事が犯される事よりも心配で、顔が守られるならマンコは好きにさせようと覚悟を決めました。

 

口はタオルで塞がれ声も出せず、恐怖感で身はブルブル震える私に
「今から全裸の写真を撮る」

「警察に届けたらインターネットで流す」

「おとなしくしていれば別れる時に画像は削除する」
と男は凄んだ声で言って、私の下半身を大きく広げてパシャパシャと容赦なく、色んなアングルで数十枚撮られました。

こんな写真がネットに流れたら、私の人生は終わってしまうと思い涙を流しながら、男2人の言うままのSEXに従う事にしました。

男2人も衣服を全て脱いで日に焼けた、筋肉質の男体を晒していました。

縛られていた手を外され口のタオルも外され、毛布の上に寝かされ男は血走った目で私のマンコをマジマジと見つめ、それでも足りずに私の片足を担いで見つめていました。

恐怖と恥ずかしさで私の理性は無くなっていました。早くこの悪夢が終わって欲しい。

男は逸物を私の手でしごくように私の手を股間に持って行くので、男の逸物を握り仕方なくしごき始めました時、私のマンコに異物が入って来て男は激しい腰振り運動に取り掛かっていました。

「お姉さんのマンコ、締りが良いね~人妻??」

「結構、美人なお姉さんだね~」

「静かにしていれば乱暴はしないからね~。はぁはぁっ…」と腰を前後に激しく動かしていました。

そしてワンワンスタイルにされ口には逸物、後ろからはマンコが壊れる程強く奥まで突かれ続け男は中出しして果て時、私は妊娠の恐怖に脅えました。

 

それで終る訳がなくもう一人の男に写真を撮られながら犯され続け、そのうちに写真を撮っていた男が参加して、私の裸体は2人の男のおもちゃにされレイプました。

男が終った頃、私のマンコは大量の精液で汚れていて、泣きながらテッシュで拭き衣服を着て目隠しをされ、替わる替わる男の背中に背負わされること30分、山道付近の場所で解放されました。

解放される時にデジタルカメラの画像は目の前で全部削除された事が救いです。

今でも男の顔は覚えていますが、警察への被害届は勇気が無く届けていませんが、妊娠の事が数ヶ月脳裏から離れません!

サークルの報告には途中で体調が悪くなったので、下山しましたと連絡しました。

山の女性の一人歩きは危険で怖いと反省し、レイプされた恐怖を忘れる努力をする日々です。

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