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カップル同士の鍋パーティーで彼氏の男友達にエッチなことをされてしまった私が抱える秘密の罪悪感

この記事の所要時間: 425

今朝、今から話そうと思うことを夢に見てしまい、今なんだか不思議な気持ちです。

この気持ちを何処で発散していいか分からないまま此処にたどり着きました。

ある意味、このサイトの趣旨に沿った内容である部分も多いので、投稿させて頂きました。

 

私は昨年の冬、大学の友達4人で、彼氏の男友達の家のコタツを囲んで鍋パーティーをしました。

男2女2のカップル同士でのイベントです。

いつもどおりコタツを囲んで鍋を食べて、お酒を飲んで、いつもどおりにゴロ寝するという感じでした。

もう一人の女の子は、この家の主の彼女でもあるので、別室のベッドで寝ていました。

私、彼、男友達の3人がコタツで寝ていました。

その時に限って私の彼が、酔ってたからなのかご符沙汰だったからなのか、男友達がいびきをかいて寝ていることをいいことにキスをしてきました。

キスくらいならぜんぜん構わないし、問題ないのですが、次は胸、そしてスカートをたくし上げてパンツの上からクリをさすってきたりしました。

私もこんな状況は初めてだし、近くに男友達もいるし、そういう事に興奮しちゃって、その流れに身をゆだねていました。

 

暗い部屋の中、テレビの照明とコタツの照明、そして深夜の通信販売の番組の音声が流れるまま、私は彼の指使いに身体を震わしていました。

そして私は、ふと『男友達は起きていないのかな?』と思ったので、すこしコタツをめくって対面側を見たら、なんと男友達とばっちり目が会ってしまったのです。

いつからかは分からないけど、ずーっと私が足を開いてパンツの上から指で愛撫されているのを見られていました。

彼氏はその状況に気がついていないし、もしそれに気がついたら、最悪、喧嘩やトラブルになったりするかもしれません。

そういう気持ちと、もう一つ『逆に見られているほうが、なんだか興奮する・・』という私の気持ちが一致して、男友達がこちらを見ていることにはなにも追及する事無く、赤々と照らされるコタツの中で、彼の愛撫に従っていました。

 

それから数分たった時に、彼氏から「フェラしてほしい。」と頼まれました。

彼の棒の位置は、もちろんコタツの中にあります。

フェラをするためには、私がコタツの中にもぐらないといけません。

私はフェラをするのはいいのだけど、口に咥えている姿だけは、見られたくない>< と思いました。

彼はズボンのチャックを下ろして、棒を露出させました。

すぐに私はそれを隠すように位置どりし、彼の股の中に顔をうずめました。

この位置は、たしかにフェラをする私の頭の動きはわかっても、口にいれている顔だけはみられません。

しかし・・男友達のすぐ前に、私のおしりをバックの体勢で突き出す。という意味も含んでいます。

 

私はもういいや。と半分ヤケになり、音を立てないように彼のモノを口に含みました。

それから3分くらいすると、男友達の手が私のパンツを手全体でさするように触ってきました。

もう覚悟の上だし、それに驚くようなそぶりは見せませんでした。

ずーっと彼のモノに奉仕しながら、コタツの中では男友達にぱんつの上からクリを刺激されたり、指を入れたれたりしました。

私にもすごい快感が襲ってきて、何度も声が出そうになりましたが、そこを我慢し、それがよけいに口を上下させる事にもなっていました。

すると、男友達は私の股に顔をうずめてきて、パンツのゴムをずらし、とうとう直接舌でなめてくるようにもなりました。

もう興奮の頂点になり、なにがなんだかわからなかったです。

そうして、そうされていくうちに彼は私の口の中で果てました。

それと同じくらいに、男友達の動きもとまりました。

 

私は彼の液をテッシュにくるんで捨てました。

彼は、ほどなくして眠りにつき・・。

しばらくしたら、男友達が私を足でツンツンとついてきました。

私は小声で「なに?」と恥ずかしそうに言いました。

男友達からは、「オレにもフェラをしてほしい」と言われ、興奮冷めやらない私はそれを受諾しました。

69の体勢になり、私は男友達のモノをくちに含み、とにかく早くイッてほしい一心で、彼氏のときより激しく上下しました。

男友達はパンティの上から、わたしのアソコをなめ回しています。

それで、もう少しでいってくれるかな??と思っていたら、69の体勢をかえられ、正上位の体制になり、ググっとパンティの横からモノを挿入されました。

私は「だめ><」といいましたが、もう快感に身をゆだね、声を殺す事だけで精一杯でした。

それでもうイキそうだといわれ、結局近くにテッシュやタオルなどもなく、パンティと下腹部の中に出し切りました。

 

翌朝、何事もなかったように、そしてなんだか恥らいながらみな解散しました。

一緒に帰るとき、彼氏が「昨日は、ごめんね。」と謝ってきましたが、私は何も言えませんでした。

ただ残るのは、パンティの中に男友達の液の不快な感覚だけが残っていました。

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