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アメリカ帰りの過激私服Gカップ女子校生が盗撮したクラスメートのおちんちんに1年間貞操帯を装着してオナニー禁止

この記事の所要時間: 92

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】女性 :2015/12/12 23:44:43

 

 これは現在20歳の都内大学生の私が、高校2年生の時のお話です。 

 私は中学の頃から急激におっぱいが成長し、高校の時点で既にGカップありました。自分で言うのもなんですが、顔はかなり柔和な感じの、どちらかというと童顔系でしたので、ありがたいことにかなりモテました。

 高校は全国でも超有名校でしたが、完全私服だったので、夏場は男子の視線がギンギンです。しかも私は中学時代はアメリカのマイアミという、とても暑い所に住んでいたため、日本に帰国後も、胸元が大きく開いた薄いノースリーブのシャツに、ショートパンツ(男性のボクサーパンツ位の丈のジーンズ)というのが私の夏のスタイルでした(ブラジャーはせず、乳首の上から肌に吸い付くように付ける、パットの様な物をしていました)。

 アメリカでは皆こんな格好だったのですが、日本では珍がられ、とにかく男性の視線が集まって来ます。授業中も隣の男子はずっと私の胸元を見てるし、歩くとどうしても揺れてしまう胸を、街中でも皆ガン見です。

 そんな中、全校生徒の中で、ただ一人だけ私の体をいやらしい目で見ない男の子がいました。彼は結局卒業後、東京都内の国立医学部に進学したのですが、顔はパーツが濃く、脚も長く、背も高く、武道の達人、しかも優しいという、多くの女子が狙ってる男子でした。

 帰国後すぐの1年生の時は、日本の男性のいやらしい視線が本当に嫌だったのですが、慣れとは恐ろしく、2年の夏にはむしろ快感となり、逆にわざと見せてあげてる私もいたのです。

 その為なのかどうか、唯一私を女として見ているのか見ていないのか分からない彼を、いつかその方面で屈服させてみたいと思うようになっていったのです。

 

 そんな中、2年に進級した初日に席替えがあったのですが、彼と私は席が隣同士になりました。休み時間中、彼は男子達から羨ましがられていましたが、彼は「そんな事ないよ」とか言いながらあしらっていました。

 私は自分がモテたいとかそういう願望はありませんでしたが、この時遂に、彼を屈服させたいという願望が頂点に達したのです。

 数日後、まだ春でしたが、非常に暖かかった事もあり、私はノーブラで胸元が大きく開き、授業中に前屈みになると、隙間から私のおっぱいの先の突起物がハッキリと見える服を着て行きました。 そして授業中、ノートをとるために前屈みになると、彼がそっとこちらを見ているではありませんか!  

 「やった」と思いながら私は気付いていない振りをしながら、さりげなく胸寄せをしてみたり、消しゴムで消しながらおっぱいを揺らしてみたりしました。

 そして遂に、彼がボロを出したのです。それも決して逃れられない、予想もしなかったボロを。

 

 昼休み、私が相変わらず前屈みになって食事をしていると、彼がスマホを何気なしにいじっていたのですが、微妙に、本当に微妙に、スマホの向きがおかしい様に感じたのです。わずかに私の胸元に向いてる様な……

 ハッ!と思って勢いよく彼のスマホを取り上げ、その画面を見ると、ビデオモード状態で、私のおっぱいを撮影している画面になっていたのです。

 彼は私の腕を引っ張って勢いよく教室を飛び出し、屋上前のドアまで来ると、どけ座をしながら必死で、

「ごめんなさい ごめんなさい ほんの出来心で、そのごめんなさい」

「何でこんな事したの?」

「そ、それは、君の …… その……胸が、あまりにも……」

「いつもこうやって盗撮してたの?」

「と、とんでもありません! 他の人も含めて、今日、君をやってしまったのが人生初です。 信じて下さい」

 確かめると、確かにそれは本当そうでした。まあ、何時もの彼の言動からも、それが嘘とは思えませんでしたし。

 

「あ、あの、虫が良いのは分かっていますが、どうか、どうか、この事は、今回は黙って頂き、お許し下さい
なんでも致しますから!!」

「本当に何でもするの?」

「はい、黙ってて頂けるならば。」

 私は彼をその場に待たせたまま急いで教室に戻り、自分のバックから1つの大きなビニール袋を持って彼の元に戻りました。

「じゃあ、黙っててあげるから、その代わりこれを着けて。」

 彼は恐る恐る中身を取り出しました。それは黒いベルトがあり、一ヶ所に細長いプラスチック製のカップの様な物が付いていました。

 

「こ、これは……?」

「それはね、『貞操帯』。知ってる? 南京錠が付いているでしょ? その鍵を開けない限り、当然勃起も出来なくなるし、自分で慰める事も出来なくなるの。 で、その鍵は私が預かってるから。」

「な!!!!!! こ、こんな物、どこで…」

「アメリカにいた頃、女友達がふざけて私にくれたやつ。」

「ほ、本気で言ってるのか?」

「着けないんだったら、盗撮の事、警察に通報しようかな~。」

 勿論そんなつもりはありませんでしたし、一歩間違えれば私が通報されかねない状況でした。 しかしこういう挫折知らずのエリートは、なるべく警察沙汰を嫌うというのも事実。

 

「ほ、本当に黙っててくれるんだよな。」

「勿論、それは約束する。」

「どのくらい着けとくの」

「う~ん、OO君が本気で反省するまで。」

「……  分かっ ………… た…………。」

 私はその場で彼のズボンとパンツを降ろさせ、彼のおちんちんが勃起しない内に急いで貞操帯を着けました。

 実は父以外のあそこを直接見たのはこれが初めて。しかも父のももうかれこれ10年くらい見ていないので、実質初めて見た様な物でした。

 私達女性には付いていない、黒くて細長い物が歩く度に前後に揺れ、付けるために持ち上げると、それはとても柔らかく、正直ずっと触っていたくなりました。

 しかし彼が顔を真っ赤にして、みるみる固く、大きくなってきたので、自分の気持ちを押し殺し、装着完了。彼に別れを告げると、私はその場を立ち去りました。

 

 放課後、彼が私の所に寄ってきて、小声で

「ねえ、もう帰宅するから外して貰えると…」

「え、まだダメだよ。そのまま帰ってね。」

「これ着けたまま家に帰るの!?」

「勿論、カップの先には小さな穴が空いてるから、トイレは困らないでしょ。 それから今後一切、OO君から貞操帯を外してとか、いつまでやってるのとかいう質問は禁止。 してきたら、盗撮の事、ばらすからね。」

 私は優しく微笑み、目の前には硬直した彼が立っていました。

 

 それからは恐らく、彼にとっては地獄の日々の始まりです。席は1番後ろの隅だった事もあり、時々授業中に私は彼の内腿や、おちんちんのすぐ上を手で擦ったりしました。

 勃起したいけど出来ない彼は、カップの中でおちんちんが押さえられて痛くなり、悶絶の表情を浮かべていましたが、私は決して止めませんでした。

 そして毎週金曜日の放課後だけ、彼を誰も居なくなった女子更衣室に呼び出し、貞操帯を外してあげました。

 1週間、空気に触れることすら許されなかったおちんちんは、外した途端に勢いよく勃起し、同時に即座に我慢汁が溢れてくるのです。しかも当然お風呂でも洗えないわけですから、女子更衣室はそれまでの女の子の匂いから、おちんちんの臭いに早変わり。

 私が少し息を吹き掛けただけで「ぐお!!」という喘ぎ声をあげ、私が下着姿になり、後ろからGカップのおっぱいを背中に押し付け、右手でお尻の割れ目に指を沿わせながら股下をはい、金玉を揉みながら、左手でおちんちんを激しくしごく。

 前にしゃがんで唾液を垂らし、唾液たっぷりの口でフェラチオをすると、彼の腰は思わず小刻みに揺れ、おちんちんはさらに大きくなり、我慢汁が大量に溢れて来ます。

「OOさん、出る、出る、出ちゃう」

「まだダーメ。」

 そう言って私は彼を絶対に射精させませんでした。最低でも10回は絶頂直前までもっていき、射精寸前で止める。そしてそのまま貞操帯をはめ直す。 5回目位から彼は毎回涙目になり、「いかせてくれ」と懇願してくるのですが、それが快感でなりませんでした。

 学年中の女子の憧れの的が、私の前で恥ずかしい姿を晒している。 しかも私はその顔面から、皆私の事をMだと思っていました。彼も然り。 その私が、声はMな女の、優しい声色とイントネーションで、しかし行動はドSというのが、彼のおちんちんをさらに勃起させました。

 

 少なくとも、学校での日常生活において貞操帯がばれる危険があったとすれば、それは夏の水泳の授業の時だけです。 着替えるときは彼が何とか隠しながらやれたのですが、問題は水着になった時でした。

 うちの学校は水着も指定が無かったため、皆各々の水着を持ってきていました。しかしまあ常識として、授業なので皆形は違えど、体にピッタリくっついた水着を着て来ました。 これがあだとなったのです。

 彼は貞操帯を着けてるためにおちんちんが潰れず、カップの形の通りに水着がモッコリします。カップの形状はおちんちんに沿っているため、形でばれることはありません。 しかしそのモッコリ具合の強烈極まりない事。

 横から見たら、とんでもなく大きくテントを張っているのです。 彼を好きな女子は沢山いました。好きな男の子の股間が強烈にテントを張っているのですから、女子は授業どころではありまでん。

 皆ばれないように彼の股間をチラ見し、女子更衣室ではその話題で持ちきり。

「OO君のおちんちん、凄かったね~。」

「ねえねえ、一体どのくらい大きいと思う?」

「あれちょっとヤバイよね。大きくなったら20㎝はあるでしょう。」

「キャー!! 触ってみたい!!」

「私あれで激しく後ろから突かれたいし、舐めてみたい!」

「キャー! ヤダ~!!!!」

「でもこれから毎回プールの時見れるんでしょ。」

「やったー! OO君のだったら楽しみ~」

 そんなこんなで余りにも女子達が興奮するため、遂に先生から彼にだけ、旅行等で履く、ゆとりのある水着に変えるように命令が下ってしまいました。 女子達が更衣室で残念がったのは、ご想像の通りです(女の子も、好きな人のおちんちんには興味がある物です)。

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/12/17(木) 15:58:36 ID:MyMzAyMzk

    思春期の男に1年も、勃起すら禁止させるなんて、君は悪魔だww

    俺が彼の立場だったら、お返しに2年間は君に貞操帯を着けるな。

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