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ろくに愛撫されなくても私の身体は夫を受け入れる夫婦性活のきっかけ

この記事の所要時間: 148

私の夫は、高校時代の柔道部の先輩でした。

ですから、今も家庭内に上下関係があります。

夫の好みで、私の下着は白だけです。(冠婚葬祭用に黒いのが二組だけあります)

ブラもスポブラ(これは高校時代から)です。

上下共に100円ショップで販売しているシンプルな物です。

 

お互いにお堅い仕事をしていまして夜勤もありますが、二人とも日勤の晩には必ずと言って良いほど求めてきます。

私達夫婦は、パジャマ代わりに柔道着を着て寝ています。

夫は上下ともに、私は上だけです。

そして、私は帯で手足を縛られ自由を奪われます。

私の柔道着をはだけスポブラをずり上げ胸にむしゃぶりつき、痛いくらいに結構乱暴に愛撫してきます。

でも、私は反応してしまい濡れやすい(夫曰く)ので、100円ショップの薄めのパンティーを湿らせてしまいます。

足も縛られていますからパンティーは脱がされず引きちぎり、大きくなったのを入れてきます。

ろくに下の方は愛撫されていなくても私の身体は夫を受け入れてしまいます。

私達夫婦にはまだ子どもがいませんから、夫は毎回私の身体の奥深い部分に種を蒔きますが、その感覚がものすごく気持ち良くて身体を震わせてしまいます。

 

実は、こうしたやり方は私の初体験の時のやり方から来ています。

相手はもちろん夫ですが、痛みに耐えられない私は夫のが入りかけたところで払いのけ逃げてしまい3回くらい未遂に終わりました。

業を煮やした夫に帯で縛られ、自由を奪われてなんとか無事に(強引に?)処女喪失できたのでした。

それでも、その後の数回も痛すぎたので払いのけてしまい、縛られて挿入されてしまい、そのうちそれが当たり前になってました。

パンティーを引きちぎったり、中に種蒔きしたりは結婚後ですが。

 

でも、子どもが出来たらこうしたやり方は変えないといけないのかな?

子どもが小さい時は一緒の部屋で寝ると思いますが、他所の家では夫婦生活はどうしてるのか気になる今日この頃です。

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