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ほろ酔い気分で和式トイレでおしっこをしていたら甥が私の恥ずかしい部分を覗かれてしまい屈辱と恥ずかしさのあまり修羅場展開

この記事の所要時間: 151

私がお手洗いに入って用をたしていると、なにやらお尻がスースーとしてきたので振り向くと、下の小窓(和式の換気小窓)が開いていました。

その時は、気にもせず用をたして居間にもどり、半年ぶりに会う甥と話をしました。

昼間から、2人でビールを飲んでほろ酔い気分でまたお手洗いにいきました。

 

私が、ショーツを下げようとすると、ガチャと物音が聞こえたので振り向くと、甥が私の恥ずかしいあそこをジロジロ覗いていました。

私は、恥ずかしさと屈辱のあまりそこを出て甥を呼びつけて、叱りました。

が、しかし追い詰められたのか、私に襲い掛かりスカートの中に手を入れられ私の大切なとこを力まかせに、抵抗しても男の力には勝てません。

それどころか、甥のあそこは大きくなってお腹にあたっています。

私は大声を出そうと思えば出せたのですが(主人ともご無沙汰でした)体は徐々に反応してくるのが自分でもわかります。

まさか、甥に感じているなんて恥ずかしくて言えません。

甥の息は荒く、今度は痛いぐらいに胸を揉まれました。

私は抵抗するのを止めて、甥のされるがままになりました。

甥の手は、ブラウスのボタンをはずし、スカート、パンストと脱がされスリップ1枚になると、ショーツの上から激しく愛無された私は、声をころすのがやっとでした。

甥の唾液と愛液で、ショーツが透けるほど濡れているのがわかります。

ショーツも脱がされて、あそこに甥の顔が埋まってピチャピチャと音をたてて愛無されると体が勝手に反応してしまい…

 

そして、私の両足を大きく開けると同時に甥の物がスムーズに私の中へと入ってきました。

そして、3分もしない内に乱暴な動きと身震いを伴い、私の中で果ててしまいました。

あそこから熱い液体が流れ出すのが自分でもわかりました。

 

私は無言で甥の顔をぶって立ち上がろうとすると、私の手首を掴みまだ挑んできたのです。

振り切ろうとしても何かに取り憑かれたかのように襲い掛かってきます。

その後、お風呂場で犯され、今では甥と危険なSEXが続いています。

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