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いわゆるOK娘だった自分が集団にボディタッチされる又はする電車内での激しい興奮を考察

この記事の所要時間: 311

今から10年ほど前、いわゆるOK娘でした。

わたしは、自分がなぜ集団にタッチされることにこれだけ惹かれるのか、自分でも心理がよく理解できません。

ベッドのセックスから思えば、あんなの、タッチされる側もする側にしても前戯にも満たない程度のものです。

しかしタッチする側の皆さんも、わたしと同じく、激しい興奮に突き動かされていると思うのです。

それは、いったいなんなのか。

 

タッチされる側の代表なんておこがましいですが、その一人として、する側の皆さんと心理的な意見交換ができればと思ってました。

初めてタッチされたときから、取り囲まれ下半身をたくさんの手でさわられて、その快感を思い出し、ついまた乗りに行き、見ず知らずの人たちにタッチされることが快感でした。

当時も今も、、たとえば飲み会で脚に手を置かれただけでジンマシンが出るほど潔癖なわたしが、もっと下劣なはずの集団妄想家たちに思い思いにさわられると、ありえないくらいの興奮がありました。

何度かそういうことを経験すると、次第にタッチされることよりも、タッチされてるわたしを見る周囲の人たちの興奮した表情にも強い興奮を覚えるようになりました。

とても直視はできないので、暗くなった帰りの時間の窓ガラスに映る、わたしの後ろの妄想家たちの顔を見て、もっとわたしで興奮して!って思ってました。

 

10年前、千葉のほうは、今は書きませんが最強よりもっと過激な楽しみ方がありました。

最強とはぜんぜん違うスタイルです。

でも都内に住んでいたので、やはりいちばん利用したのは最強です。

用もないのに月に2回は垢へ行き、跡をつけられることはよくあったので、さすがにループは恥ずかしすぎて、垢の駅前を少し歩いて支部へ戻ります。

 

跡をつけられるといえば、19時台の通勤快速で垢へ行き、新宿へ戻って家電を見て、思いついて友人と原宿で食事をして22時ころ別れて駅へ向かおうとしたとき、いきなりサラリーマンの人に声をかけられました。

「夕方最強に乗ってましたよね。つづきさせてください」

今まで尾行されてたことに気づかなかった恐怖と怒りで「人を呼びますよ」ときつく言うと、

「僕、家、遠くて。ずっと跡をつけてて、もうこれ以上遅くなると駅から帰るバスがなくなっちゃうから!」
と泣きそうな顔でいうのです。

だから何!って言葉は、このときのためにあるのですが、尾行してきた人はこういう感じの人が多かったです。

 

週刊誌の取材で痴漢の実態調査をしてるとインタビューする人はすごく多かったです。

しかも一瞬で見破れる稚拙な演技で。

女性誌というので、雑誌名を聞くと「セブンティーン」って。。

もうちょっと、なんとか、どうにかならないものなんでしょうか。。

 

先頭は何も知らなければともかく、知っていればスカートで乗るのは、まるで周囲にすべてを見透かされるようで恥ずかしく、いつも階段の上にいて、電車が発車しそうなときにあわてて飛び乗る感じで乗ってました。

だから、わたしが乗り込む乗客のぎりぎり最後なんですが、それでもさらに後ろから乗り込もうとする人たちが現れます。

この人たちはみんな妄想家でした。

そして、このおしくらまんじゅう状態のときがいちばん激しく、まだドアも閉まっていないのに3,4人の手がスカートに入ってきていて、考えてみればこのはじめの瞬間が一番感じてたと思います。

スカートをまくられて裾をウェストにはさみこまれ、ホームの人たちにお尻が丸見えにされるのは、ホームに引き返せないようにするためなのでしょうか。

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