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JDがアフリカの田舎暮らし体験で癖になった黒人部族の巨根ペニス

この記事の所要時間: 315

裕美は、自己研究の仕上げと卒業旅行を兼ねてアフリカの田舎暮らしを体験に来た。

ホテルに着いたのはその日の夕方で、入浴・化粧を済ますと陽は落ちていたが、夕食を食べにホテルから10分位の街に出た。

街中に着くと、3人の黒人男が日本語で『私達は観光ガイドです』と流暢な日本語で近づいてきた。

男達は裕美を取り囲み、3人同時に腕や腰回りをさすりながら、耳元で
『彼氏は日本ですか?すぐ近くの海岸で私達が彼氏とは比べ物にならないくらいほど、気持ち良くしてあげますよ♪』
と胸を揉み、さらにスカートの中に手を伸ばして来た…

 

ビクン!

 

裕美は、パンツの上を前後からアソコとクリトリスをなぞられ、そのイヤらしいテクニックにウットリとしてきた。

男達は裕美のパンツが濡れてきたことに自信を深め、次第にその行為はエスカレートしてきた。

3人は代わる代わる裕美の唇を奪い、全身をまさぐる指は前後から裕美のパンツに侵入してきた。

裕美の息は荒くなり始め、アソコとクリトリスを同時に刺激する男達にうながされ、輪姦されるのは間違いなかったが夜の海岸へついて行った。

 

誰もいない夜の海岸で、黒人の男達は砂浜で裕美を押し倒し次々と挿入して来た。

黒人男達の性器は大きく、3人とも20cmを楽に超える巨根ばかりだった。

裕美は、彼氏とは比べ物にならない黒人男達とのセックスに完全に虜にされていた。

 

裕美と黒人男達のセックスは夜明けまで続き・・・

『俺達の部落まで行こう♪彼氏の事など完全に忘れさせてやるよ♪』
と、長い舌を裕美の口に挿入してきて、舌と舌を絡めるとそう言った。

裕美はうなずいた。

男達は一度ホテルに行き、裕美の宿泊予定をキャンセルし、スーツケースなどの荷物を引き揚げた。

 

街から30分ほどのところに男達の部落があり、裕美のミニスカート姿に興味津々の男女が近づいて来た。

部落では、まず酋長が収穫した女を味見するのが習いだった。

広場に大の字にされた裕美に、60歳位の太めの酋長が乗りかかった。

性器は20cm以上で、成人の男達なら当たり前のサイズみたいだった。

酋長がやり終わると、順番も年齢も関係なく次々と裕美とセックスして来た。

また女達の間では、スーツケースの中にある裕美の洋服や下着の奪い合いが続いていた。

 

何人に犯され、何度イカされたかもわからないまま、食事とトイレの時間以外は常に男達の性器が挿入されている状態だった。

成人男達の性器はほとんど20cm以上で、中には30cmを楽に超える男もかなりいた。

裕美は黒人男達の虜になっていたが、たまに少年達の13~15cm級のが挿入されると少しホッとしていた。

彼氏のは少年級のサイズだった。しかし、中にはどう見ても11~12歳前後なのに、20cmを超える少年もいた。

 

裕美と村人の関係は良好だった。

ここは一夫多妻の部落で、裕美は10歳以上の男全員の妻にされていたので、夫の数は数百人にのぼった。

しかも美しい裕美に興味を持ち、十数人の女達からもレズを強要された。

近くの小川で毎日行水ができ、食料も充分与えられていたので裕美は意外に健康であった。

 

そして2ヵ月後、裕美は体の異変に気づいた。妊娠したのである。

この辺は、アフリカの田舎といっても街には病院もあり、衛生的にも問題なく治安も良い地域なので安心であった。

また子供が生まれると、村全体で育てる風習があり、その点でも不安はなかった。

裕美は、部落の共有妻として毎日愛欲の生活に溺れていった…。

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