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JKの彼女にコンビニトイレで放尿観察とチンチンペロペロをして貰った指切りの約束

この記事の所要時間: 448

年末の終業式の日。

俺(ヨシキ、22歳大学生)は、彼女(由紀、16歳の高校1年生)を迎えに行った。

昼からのデートだ。

二人でハンバーガーを食べて、ドライブした。

 

制服の由紀は、なんと言っても可愛い。

マフラーを首に巻き、紺のブレザーと灰色のチェックのプリーツスカート。

黒いハイソックスからは、真っ白な素足が太腿まで覗いている。

色白の、すべすべした肌は弾力がある。

 

コンビニの駐車場で、熱いコーヒーを飲んだ。

「トイレに行って来るね」

由紀が言う。

 

「じゃあ、そろそろ約束を果たしてもらおうかな」

「え~!?」

 

「指切りの約束したよね」

「ここじゃあ、無理だよ」

 

作戦を考えた。

二人で車を降りて、

「ちょっと待ってて」

と言って、俺が一人先に、トイレへ行った。

 

飲み物のコーナーに、由紀は待っていた。

雑誌コーナーの奥に、扉があって、その奥がトイレだった。男女兼用の個室が二つ並んでいた。

用を足して、俺はトイレを出た。由紀に近付いて、耳元で囁いた。

 

「大丈夫だよ。入れる」

「本当に?」

 

「行こう」

「大丈夫かな?」

 

胸に手を当てて、ドキドキしている由紀。

由紀の背中を押した。由紀は、静かに歩き出した。

俺が先に扉を開けて、入った。突き当りの洗面鏡を見て、髪を整えるふりをした。

手前の個室から男性は出て、どちらも空室になった。

 

扉を開けて、由紀が入って来た。

鏡で確認した俺は、奥の個室のドアを開いた。

先に入り、由紀も素早く、個室に入った。

鍵を掛けた。

 

顔に手を合わせて、

「大丈夫かな?」

と、まだ言っている。

 

「さあ、見せて」

「恥ずかしいよ」

「約束だよ」

 

観念した由紀に、背中向かせる。

プリーツスカートの中に手を入れて、優しくパンティを降ろしていった。

 

「いやぁ・・恥ずかしい」

パンティを膝の上まで降ろし、こちらを向かせて、便座に座らせた。

俺は、由紀の前にしゃがみこんだ。

 

「出るかな?」

「頑張って・・」

由紀の頭を撫でて、俺が言った。

 

「あ・・出ちゃうよ・・」

「いいよ」

由紀が閉じ合わせていた脚を、開いた。

 

「恥ずかしいよ」

由紀は、パイパンだ。

先週のデートで、由紀のアンダーヘアを俺が剃毛していた。剃ったのは三度目だ。

本当に可愛いあそこだ。しっかりと閉じ合わさった縦の亀裂が、初々しい。その中は、綺麗なピンク色だ。

 

「出ちゃう・・」

チョロ・・チョロ・・

 

「本当に、出るよ」

チョロ・・シャーーーー

顔を両手で隠して、うつむく由紀。

 

「可愛いよ」

「超、恥ずかしい」

綺麗に一直線、由紀はおしっこをした。

首を振って、恥ずかしがる由紀。

 

立ち上がり

「可愛かったよ」

由紀をヨシヨシとしてやる。

 

紙で、由紀のあそこも拭き取ってやる。

「あ~もう、恥ずかしい」

 

俺はすかさず、ジーンズのジッパーを降ろす。

ペニスを、由紀の前に出す。

 

「え?・・ここで?」

「大丈夫だよ」

 

由紀の後頭部を押さえ込んで、ペニスを咥えさせる。

柔らかくて温かい口の中で、ペニスがいきり立つ。

最初は由紀の歯が当たっていたが、教え込んだから、今は上手だ。

ゆっくりと、ゆっくりと、スロートする由紀。

 

ドアをノックされた。一瞬、ひるむ由紀。

「入ってます」

ドアとノックして、言い返す。

由紀のフェラは、気持ちがいい。

 

「イクよ」

頷いた由紀の口の中に、大量のものを放つ。

由紀は全部、口の中で受け止めてくれた。

口元を押さえて、どうしよう、と言う顔をしている。

 

「飲んでごらん」

うつむいて、ゴクッ・・・由紀は飲み干した。

ペニスの処理をして、由紀も口周りを紙で拭く。

立ち上がった由紀に、パンティを履かせてやる。スカートを整える由紀。

足音の気配はない。

 

「先に出るから」

そう言って、俺はドアを開けて個室を出て、扉を開いてトイレから出た。

雑誌コーナーで立ち読みしていると、由紀が出て来た。

うつむく由紀の肩に手を置き、一緒にコンビニを出た。

 

「ありがとうございました」

店員が背後で呼び掛ける。

「ありがとうございました、だって」

二人は笑った。

 

「どうだった?」

「もう、ドキドキ」

 

車に戻り、ニコニコしていると、由紀が睨んでいる。

「もう、変態」

どう言われたって、構わない。

 

由紀を優しく抱き寄せると、俺の胸に顔を埋めて、

「こんなの初めて」

「約束だっただろう」

 

「恥ずかしかった」

「おしっこ、可愛かったよ」

 

由紀は、俺の胸を拳骨で叩いた。

「意地悪・・変態」

どう言われたって、いいんだ。

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