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高熱の妻が病院で内科の先生に生おっぱいとアソコと肛門を見られて屈辱的な思いをした旦那さん

この記事の所要時間: 257

僕の妻が昨日、高熱と激しい嘔吐でほとんど動けない状態になってしまい、僕が病院まで連れて行ったときの事です。

妻を僕が病院に連れて行ったのは初めてで、まして診察室まで付き添いで入った事も初めてでした。

病気の診察と言う事である程度覚悟はしていましたが、案の定、とても屈辱的な一日になりました。

妻は大変吐き気が酷くて、フラフラの状態でした。

先生はいくつか質問した後、僕の目の前で看護婦さんに妻の服を捲り上げさせて、聴診器で胸の診察を始めました。

僕は最初斜め後ろ側に立っていたので、気付かなかったのですが、ふとした拍子で前を覗き込んでみて落胆しました。

 

妻はノーブラだったのです。

先生は妻の胸にじかに聴診器を当てて、プニュプニュさせながら、診察をしていたのです。

正直言うと心臓が破裂するほどドキドキして、ショックと何とも言えない悔しさみたいな気持ちで一杯になりました。

背中の方も聴診器を当てて見られて、その後、妻はベッドに横になる様に言われました。

『お腹を見ますから、ちょっと服を上げてください。』と先生に言われ、妻が服を胸の下位まで上げると、看護婦さんがやって来て妻のズボンのボタンを緩め、ズリズリとズボンを少し脱がしました。

パンツが少し見えて、僕はドキッとしました。

僕は気が気ではなく、じっとその状況を見つめていました。

 

先生がお臍の辺りを指で押さえて『痛いですか?』と妻に聞き、妻が『痛くないです』と答えると、順々に下の方を押さえては同じように質問して行きました。

パンツの上くらいを先生が押さえた時、看護婦さんが妻のズボンをもう少し下げようと引っ張った時に、つられてパンツまでズレて妻の毛が見えました。

先生は何食わぬ顔で、妻のあそこの毛の上をじかに指で押して『痛くないですか?』と繰り返しては、パソコンに何か打ち込んでいました。

妻のあそこの毛を見られた事はかなりショックでして、僕は半分開き直りに近い感じで見ていました。

しばらくして、先生が『一応ウイルス性の嘔吐下痢症です。』と言われ、熱が高いので解熱剤と注射をしてもらう事になりました。

看護婦さんが解熱剤を持ってきて僕はビックリしました。

 

座薬だったようで、妻のズボンをすねまで下ろしてうつ伏せにして、お尻を突き出させた妻の肛門に座薬を押し込みました。

先生はパソコンの方を向いていたので、妻の肛門は見られずにすんだのでホッとしていた矢先・・・

座薬が直ぐに出てきて、2~3回押し込んでもピュッとまた出てしまいアタフタしていると、先生がこっちを向いてしまい、結局先生がしかも素手で妻の肛門に座薬を入れました。

先生が入れても2~3回出てきてしまい、その間ずっと妻の肛門とアソコは丸見えで、先生にもじっくり見られました。

内科の先生に妻のアソコまで見られるとは思っても見ませんでした。

 

結局、妻は胸とアソコと肛門という僕しか見た事のないはずの場所(初体験相手のため)を全部じっくりと僕以外の男性に見られてしまったのです。

しかも、触られた。かなりブルーです。

妻はその話をすると機嫌が悪くなり、僕が聞いてもはぐらかしてしまい、妻がどんな気持ちだったのかは分りませんが、僕的にはとても屈辱的でした。

でも、今になって考えると少しドキドキして、悲しいかな勃起してしまうのです。

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