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隣の部屋に住む銀縁メガネの真面目そうな女性と行った温泉旅行で抱いてもらっちゃおうかしらと言われて真に受けた新社会人

この記事の所要時間: 329

社会人1年生の私が住んだアパートの隣の部屋に入居の挨拶に伺ったら、真面目そうな女性が住んでいました。

身長は160cmあった大学時代の彼女より少し小柄で、髪を短めのポニーテール状に束ね、銀縁のメガネをかけて楚々とした雰囲気でした。年齢は20代後半に見えました。

一人暮らしで、金曜日に仕事が終わってから自炊する気にもならず、近くの定食屋の煮物で一杯やっていたら、お隣さんが入ってきました。

自然と相席になり、ビールの二、三倍が五、六杯になりすっかりお近づきになってしまいました。

彼女は順子さんといい、地元の地方銀行員で、年は何と37歳と14歳も年上でした。

 

素直に実年齢に驚き、
「ええ~、見えませんよ。20代後半かと思いました。」

「まさか…そんなに子供っぽいかな…」

やがて、順子さんがオカズのおすそ分けをしてくれるようになり、梅雨も終わる頃には週末に順子さんの部屋で食事をご馳走になっていました。

いつもご馳走になってばかりいた私は、次第に気が引けるようになり、外で食事をご馳走しようと考えました。

しかし、
「そんな無理しなくていいのよ。それよりキミ、車の運転好きみたいね。一緒に温泉に行かない?」

14歳年上といえ女性と温泉に行くのは、その先を考えてしまいましたが・・・

順子さんはあっけらかんと、
「大丈夫よ、ほら、割引券があるから誘ってるの。ペアで半額なの。一人じゃダメなの…」

 

7月上旬、順子さんと温泉旅館へ1泊2日で旅行に行きました。

和風旅館にチェックインした私達は、20代前半の男と20代後半の女に見えたでしょう。仲居さん達の目が気になりました。

大浴場に入って豪華な夕食とお酒をいただき部屋に戻ると、布団が並んで敷いてありました。

「あら、カップルと思われたみたいだね。ふふふ…キミ、彼女は?いたら私なんかと来ないか…」

色々話をするうちに、順子さんは、もう10年も彼氏がいないと言いました。

「順子さん、綺麗なのにね。」

「あら、お世辞でも嬉しい。じゃあ、抱いてもらっちゃおうかな…うふ…」

「本気にしますよ…」

「本気だけど…」
と言うと、ゴソゴソと私の布団にもぐりこんできました。

 

順子さんは、浴衣を脱いで既に全裸でした。

「安心して、結婚してなんて言わないから。もう、結婚も出産も諦めてる。ただ、このまま孤独に年をとっていくのも寂しいじゃない。キミに彼女ができるまででいいから、最後に一花咲かせたいの。」

私は、順子さんの裸を見たくてバッと布団を剥ぎました。

順子さんは、小柄ですがツンと上を向いた形のいい胸とちゃんとくびれた腰の持ち主でした。いきなり両腿を拡げて股間を覗きました。

「37歳とは思えないほど綺麗ですね。」

「あんまり経験無いから…」

見つめただけでジワーっとマン汁が溢れてきました。

そっと、ヴァギナに口付け、クリを舐めました。

「ハアーン…は、は、は、はー…」

順子さんは腰をカクカク震えさせました。

「ねえ、入れてくれるかな。キミのおチンチン…」

熱いヴァギナにペニスを入れると、急にズリっとすべるように入りました。

「ウッ…ン…」

陣子さんは目と口を硬く閉じて、シーツを握っていました。

リズミカルに順子さんの胸小さく揺れていましたが、順子さんは喘ぎ声を我慢しているようで、「ウ、ウ、フウ、フウ…」と吐息が漏れるだけでした。

私は、楚々とした真面目な38歳OLとセックスしている興奮に、10分と持たずにイキそうでした。

たまらず、
「順子さんごめん、出ます。」

順子さんのお腹にビュビュッと射精しました。

順子さんは、「アァー…」と堪えていた声が漏れました。

 

「セックスなんて、あんまり久しぶりだったから、処女みたいになっちゃって、恥ずかしい…」

照れながら、そう言った順子さんがとても可愛く感じました。

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