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前妻を寝取られた私が再婚した現妻は苦痛系のマゾではなく羞恥系のマゾ体質

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デジカメにSDカードを入れて、データが残っていないか確認しようとしたら、内部メモリにデータが残っていることに気づいて見てみると・・・なんじゃこりゃ?

妻が誰かの陰茎を咥えているじゃありませんか。

パカッと指で陰唇を広げて、ニッコリ微笑む妻、その陰唇の間にポッカリ空いた膣口にその陰茎が生のまま挿入され、妻がウットリ感じている写真が6枚残っていました。

その後の射精に至る写真は、メモリ不足のためかありませんでした。

私は、そのデータを内部メモリからSDカードを経由してパソコンのHDDへコピーし、スクリーンセイバーでスライドショーになるように仕込んでおきました。

 

ある日帰宅すると、スクリーンセイバーを見たらしく、妻が神妙な面持ちで、
「あなた、気付いていたのね。気づいてて言わなかったって事は、もう、終わりって言いたいんでしょうね・・・・・」

私は何も言わず、用意していた離婚届を差し出しました。

「ねえ、あなたあの写真、どこで手に入れたの・・・」

「デジカメの内部メモリに残ってたよ。」

「内部メモリ?何それ?」

「SDカード以外にも、カメラ自体に幾らかメモリがあるんだよ。お前、知らなかったのか?」

「そうだったの・・・・・それ、私じゃなくあの人・・・きっと、あなたに見つかるように仕組んだんだわ。」

妻の浮気相手は、妻の会社の上司で当時40歳。

慰謝料1000万円で奥さんには黙ってやると言ったら、あっさり断られ、奥さんと離婚して、妻を奪われてしまいました。

私32歳、元妻28歳で離婚、慰謝料は揉めに揉めて総額640万円。

結婚生活は4年、子供はまだだったのが容易に離婚を決意させました。

 

私はその後、36歳で29歳で純情田舎美人の由佳さんとバツイチ同士で再婚しましたが、由佳さんとの性生活は、由佳さんが顔を真っ赤にして白状したマゾ性癖から、羞恥にまみれた性生活を送っています。

純情な肢体に縄を絡ませて、捩るほどに食い込ませて股間の疼きに濡れます。

田舎の純朴娘が、何故若くしてバツイチとなったのか、そして、何故マゾ体質になったのか、由佳さんが奥底に秘めた欲望を羞恥で満たすようになった理由と、私との出会いについては、以下の通りです。

 

前妻を寝取られ、バツイチになって2年。

34歳の頃、唯一の趣味のドライブの帰り、あまりに近くて一度も立ち寄った事のなかった市内の道の駅に初めて入りました。

道の駅では地元の野菜を売っていたので覗いていたら、そこのスタッフの女性たちがみんな田舎臭くて、農家の奥さんが売り子してるのかななんて思うほどでした。

数点買おうとレジに並ぶと、レジにいた20代後半くらいの若奥さん風の女性も田舎臭かったのですが、ネームプレートに「安藤由佳」とあったその彼女は、純情そうな笑顔が可愛くて、なんとなく癒されました。

それからというもの、彼女の顔を見て癒されようと、毎週日曜に野菜を買いに行くようになりました。

 

由佳さんを見に買い物に行くようになって半年。

それまでは「お待たせしました」と「ありがとうございました」だったのが、「あ、お待たせしました」と「いつもありがとうございます」に変わっていました。

1年後には、由佳さんがレジ担当じゃない時に商品整理をしていると、私のそばに寄ってきて色々おすすめしてくれるようになりました。

私は由佳さんが、垢抜けない農家のお嫁さんだと思って、旦那さんが羨ましいなと思っていました。

 

状況が一変したのが、そんな通い始めて1年の頃で、STAFF ONRY のドアから出てこようとした由佳さんをある店員が押し戻しながら、
「由佳ちゃん、別れた元ご主人、また来てるわよ。どうする?警察に電話する?あれじゃストーカーよね。」
と言う会話を聞いてからでした。

由佳さんはバツイチ独身?

彼氏いるのかな?

由佳さんは27~8歳だと思っていたけど何歳なんだろう?

次々湧き出る疑問と、バツイチと知ってから日増しに募る恋心に、週末でなくても由佳さんが気になってしまいました。

 

ある日、由佳さんがいつものように野菜をおすすめしに来たので、思い切って食事に誘ってみました。

一瞬驚いた顔して、すぐにまた純情な笑顔に戻って、
「はい、いいですよ。でも、ご馳走になるんじゃなく、割り勘できるくらいのところでお願いします。」
と言われましたが、まずは第一歩が踏み出せて満足でした。

初めて食事した時に、私が寝取られバツイチであること、由佳さん目当てに店に通っていたことを打ち明けました。

由佳さんは、半年くらいから何となく毎週見かける私を意識し始めたそうです。

そして、『チラチラ見られているから、もしかして私目的?』なんて自惚れていたけど、まさか本当にそうだったなんてと頬を染めていました。

「あの、私、バツイチなんです。一昨年、2年間結婚していた夫のDVに耐えきれなくて、26歳でバツイチになったんですよ~」

という事は、今28歳!

年齢は思っていた通りでしたが、当時の私は35歳。

ちょっと離れてるかなと思いましたが、交際を申し込みました。

 

バツイチだけに、交際僅か2週間で男女の関係になりました。

働く28歳の体は均整のとれたスタイルで、陰唇はバツイチにしては綺麗な薄茶色、純情そうな可愛い田舎っペの純朴顔でしたが、
「はあ~~ふう~~~」
とクンニを愉しみ、

「あ、あ~~~いい・い・いっ・・うううう・・・あん、あ、ああん・・・」
とセックスに恥じらうことなく性感を享受する大人の女でした。

 

交際8カ月でプロポーズした時、カミングアウトされました。

「私、実はマゾっぽいんです。別れた夫もそれを知っていて、初めは縛って凌辱されていました。
白衣やセーラー服のコスプレSMなんかしていましたが、段々過激になってきて、縛って鴨居から吊るされたり、山中の木に縛られたり、
更にアソコにバイブ入れられたまま鞭で叩かれたり、蝋燭垂らされたりしました。」

「そ、そうなんだ・・・・・」

「乳首や、クリちゃん、洗濯バサミで挟まれて、気持ち良くなんかない、痛いだけ。もう止めてって言いました。
別れるって言ったら、コスプレSMなど恥ずかしい事をしてた写真ネットに流すって言われて、
仕方なく全身ミミズ腫れになったところで、DV被害を装って警察に相談しました。
その後、離婚調停でSM写真を見せて私の性癖と主張されましたが、警察で撮られた全身ミミズ腫れ写真でDV認定されて離婚できたんです。」

 

由佳さんは、苦痛系のマゾではなく、羞恥系のマゾなのです。

田舎の純朴な娘さんを痛めつけた元夫は、自分の快楽を満たすために由佳さんを利用しただけで、由佳さんの悦ぶ凌辱をする奉仕の精神が無かったのです。

再婚して4年、一昨年娘も生まれて最近あまり凌辱してあげられてませんが、由佳さんが羞恥にまみれて火照りながら顔を真っ赤にして恥じらう時、最高の快感が体を支配しているのです。

「由佳、お前、元の旦那にここを苛められて本当は喜んでたんだろう?」
などと言葉責めも有効で、愛液を滲ませる膣へ挿入してやれば、牝の匂いを発しながら、燃え尽きない快楽に身を焦がして何度も逝きます。

私は、由佳さんが好む羞恥をたっぷり味あわせて、縄に悶絶し、凌辱に酔い痴れてマゾに溺れる由佳さんをこれからも愛し続けていきます。

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