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亡くなった夫の兄72才が泊まりに来て夜這いと共に好きだと言われて身体を許した65才女性

この記事の所要時間: 122

夫が亡くなって一人暮らしの65才女性です。

先日、田舎から出てきた夫の兄(72才)が泊まりました。

夜中に重苦しい感じで目が覚めました。

なんと、義兄が私の布団に入って抱きついていたんです。

 

「お義兄さん、何をするの」

「奈津子さん、お願いだ、一度だけ、ね、お願い」

「いけません、ダメよ、ダメですよ」

「前から奈津子さんが好きだったんだ」

「だめ、許して」

 

義兄は攻撃の手をゆるめず、私の口を吸い、下を絡めてきました。

乳房をもみ、乳首を吸いたてました。

パンツの上からあそこをなで回して、パンツの中に手を入れてあそこに指を入れました。

勃起した堅いものを私の太ももにこすりつけながら、私の身体中を愛撫するんです。

夫を亡くして3年、久しぶりの男の感触にいつの間にか私は感じてしまいました。

相手が夫の兄であることを忘れて、いつしか義兄にしがみついて義兄の勃起したものをしごいていました。

義兄のものが入ってきたときは、声を上げてのけぞりました。

その後は覚えていませんが、声を上げてのたうち回ったようです。

 

気がついたときは朝になっていて、全裸の義兄と抱き合って寝ていました。

目を覚ました義兄と再び昨夜の再現となりました。

72才の義兄は、再びたくましく勃起して私を貫きました。

めくるめく時間が過ぎて、私は脳天がしびれて絶叫して果てました。

この年になって、生まれて初めての感触を味わいました。

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