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親友の妻と禁断の恋。やめられない不倫関係。

この記事の所要時間: 716

投稿者名:ミスターエルテ
性別:男性
題名:親友の妻と禁断の恋。やめられない不倫関係。
投稿日:2016/12/18 00:45:58

 

自分は今、取り返しのつかない事をしている。
それは、幼馴染の親友の妻と現在進行形で不倫しているのだ。
自分にも妻がいる。
いわばW不倫だ。
ただ、お互い子供は居ない。
本当はやめたいが、後には引けない。
好きになってしまったのだから…。

事の発端は一年前。
毎年、年末にその親友の家で幼馴染数人とで鍋を囲む。
親友とは小中高とずっと一緒。
30を過ぎた辺りから会う機会は年々減っているが、お互いオッさんになった今でもこうして付き合いが出来るのは幸せな事だ。

それなのに俺は親友を裏切ってしまった。

 

去年、その鍋を囲んだ後だった。
親友はグデングデンに酔い早々に寝室へ。
他の友人も次々と帰宅した。
俺は少し離れた所に住んでる事もあったのと、車で来ていたのもあって泊まって帰る事にしていたのだ。
親友夫婦の寝室は2階。
俺は1階の客用の部屋に布団を敷いて貰った。

日が替わる時間になった辺りだったろうか、眠れない親友の妻と2人でテレビを見ながらダラダラ会話していたが、俺はボチボチ眠くなったので布団の所へ誘導して貰った。
「ゴメンな、気遣わして。おやすみ。」
親友の妻は部屋から出て行くと思ったら、
「○○くんトコってセックスある?」
と聞いて来た。
「急にどないしたんや(笑)俺んトコは全然ないわぁ。」
「そうなんや…ウチらんトコも全然。」
「どこも一緒やなぁ」
「何年も無いん?」
「もう3、4年はシてへんなぁ。」
「そうなんやぁ。ウチも5、6年は無いわ。」
「アイツ、ホンマど変態やったのになぁ。インポちゃうか?(笑)」
「もう知らんわ。あんなん男として見てへんわぁ。まあ向こうもウチの事、女として見てへんやろうけど。」
「どこもそうなるって。」
「ウチ…ホンマはセックス好きな方やねん。新婚の頃はまだ盛んやったけど…」
「フフ、セックス好きなんや。初めて聞いたわ。」
「ウチ結構スケベやで(笑)」
「ハハハ(笑)ほな上に乗ったったらええねん」
「要らんわ。アイツはもうええわ。違う男とシたいわ。」
「ハハハ(笑)アカンアカン。俺寝るわ~。」

でもすぐ部屋から出ようとしない親友の妻。
その時、一瞬変な間ができた。
俺はこの時、まさか…と頭によぎり
冗談半分で「俺とチューしよっか?」
と言って見ると、見つめられ顔を近付けて来た。
内心、ウソやろ??と思うがそのまま軽くチュッとしてみた。
彼女は逃げる所か、覆い被さる様にキスを続行しようとして来た。
そして舌を絡め合い長い長いキスを交わす。
俺も勃起が始まり久しぶりに燃えかけたが、酒が入っていたとはいえ、まだ理性は残っていた。
「アカンて。マジでアカンて。」
「ええやんか…誰も見てへんわ」
彼女の方がよっぽど腹が座ってる。
「いやいや、もうこの辺にしとこ。俺寝るさかい。」
「もう○○くん意気地無しやわぁ(笑)」
「もうええがな(笑)寝るわ」

何とかセックスは回避したが、本心は俺もヤりたかった。でも、上の階で親友が寝ているのだ。当然だが、手を出す筈もない。
しかし、ずっとドキドキが止まらない。

 

翌朝、9時くらいに目が覚めると親友夫婦は既に起きており朝食のトーストを食べていた。
「おう、食べて行きぃや。」
「ああ、すまんなあ。ほな食べて行くわ。」
朝食を食べていると親友が、
「俺、チョット実家行かなアカンさかい出るわぁ。お前ゆっくりしてってくれて構わんからな。」
「おう、ありがとう。」
「ほな行くわ。又飲みに行こうや。じゃあな。」
親友は家を出て行き、今度こそ本当に2人きりになった。
「なあ○○くん、今日空いてる?」
「エッ??(ドキドキ)」
「買い物行けへん?」
「買い物?あ、ああ別にええけど、それやったらウチも嫁さん呼ぼかなぁ?」
「ああ、ええやん。奥さん長い事会ってへんもんねー。」

俺は嫁に電話して見たが、そもそも出不精の嫁はその鍋会も一切来た事もないし、「寒いからヤダ、人混みとかあり得ないから、行くなら勝手にどうぞ」と素っ気ない返事。
結局、親友の妻と2人で梅田に行く事になった。
俺は完全に親友の妻とデートしていた事になる。
人混みが凄い事もあり、彼女は迷子になったら困ると自然に手を繋いでくる。
そんな彼女にやはりドキドキしてしまう。
梅田界隈のデパートを巡り家に帰る。

彼女を家まで送り帰ろうとすると、
「○○くん、チューだけして」
「エッ?本気?」
「アタシ、本気やで。」
「ほなチョットだけやで。」
彼女に軽くキスをしてその日は帰ったが、
車のミラーで自分の顔を見ると少し口紅が付いていたので慌てて拭き取った。
この日以来、彼女とのLINEのやり取りが劇的に増えた。
頻繁に彼女からLINEが入る。
嫁とは干渉し合わないので特にバレる事はない。

 

そんなある日、親友が仕事の関係で10日ほど留守にするので一人ぼっちだから遊びにおいでと誘われた。
土曜日の晩、嫁に飲みに行くと言って親友の家に行く。普通は断るべきなのに、俺も完全に下心満載で訪問したのだ。
親友は東京に出張中で不在。
料理が得意な彼女は豪勢に夕食を支度してくれていた。
リビングのテーブルで向かい合って食事をしていると俺の足の上に彼女も足を乗せて来た。
「寒いね(笑)あったかいでしょ?」
下心はあるくせに戸惑いが隠せない俺。
食事が済みテレビを見ていると自然に彼女が寄り添って来る。
「○○くんとアイツ、しばらく旦那さん交換したいわ…」
「ハハハ(笑)」
「いやホンマに。奥さんに言うてぇやぁ。」
「嫁はどうやろなぁ。それやったら一人のがええかもなぁ(笑)」
「アハハ、アイツはイらんねや(笑)」

雑談していると彼女のいい匂いが漂って来て
俺の下心も疼き出す。
彼女は俺の方を見つめながら足を絡めてくる。
俺もそれを受け入れ、キスを始め、彼女の太ももに勃起したチンチンを擦り付けながら求愛する。
長く濃厚なキスをしながら彼女は足で俺の股間を攻めてくる。
彼女はズボンを片足だけ脱ぎ、俺の手を陰部に誘導し前戯を要求してくる。
指を挿入しながら彼女のズボンを完全に脱がせ指のスピードを速めると大きく喘ぎ片足を上げる。
上がった足を掴み、靴下越しでも御構い無しに愛撫してあげ、その流れでクンニに移る。
彼女はもう我慢出来ないとばかりに起き上がり、俺の上に乗り対面座位で合体して来た。
彼女は俺にしがみ付きながら一生懸命に腰を動かす。

「口開けて…」
彼女に促され受け入れると俺の舌を舐め回す様にディープなキスをして来た。
ずっとキスしながら彼女は動きまくるのだ。
本人が言うだけあってやはり相当なセックス好きなんだろうと思った。
そして…
「アハン…」
とセクシーな声を発し崩れ落ちた。
イッても尚キスはやめてくれない。
俺自身はまだイけてないので、正常位になりズッポンズッポンと動くと彼女が大きく喘ぐ。
締まりのいいマンコに発射仕掛るが、さすがにそれはマズイので外に放出して終了した。

久しぶりのセックスに息が上がる。
彼女も又息が上がっていた。

それでも彼女は満足そうな笑みを浮かべ、
「中に出してくれて良かったのに…」
「おい、それはアカンやろ。」
「良いやんか。○○くんとウチの旦那と同じ血液型やろ?子供作ってもバレへんかもよ(笑)」
「んな、アホな。アカンやろ。子供可哀想やし。大体アイツと全然してないんやろ。」
「そん時は一回だけ、無理矢理にでもするわ。あんなん、酒飲ましたら簡単やもん。やっぱ○○くん意気地無いわ。」
「アホ、アカンもんはアカンて。」
「アタシとエッチした時点で既にアカンやん。」
「そ、そうやな…」
「なぁ、まだ勃ちそう?」
「う~ん、まだイケるかも」
そういうと彼女はフェラチオをしてくれた。
正直、ウチの嫁は絶対してくれないサービス精神に感服した。
彼女の口内に弾け飛ぶ様に精子を流す。

「気持ち良かったやろ?又、エッチしようね(笑)」
「う、うん…」
最初は戸惑い気味だった俺も嫁が干渉しないし、親友は疎い事を良い事に、ズルズル関係を保ったまま今の今まで不倫関係が続いている。
もし見つかったら…
そんな事は怖くて想像すら出来ない。

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