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私と出会うまでに築かれた彼女への躾

この記事の所要時間: 548

彼女が初めて複数姦したのは、○○でも私でもない。ましてやKでもない。

 

彼女は職場の男性とも関係を持っていた。一人は同僚のJ、もう一人は上司のU、最後の一人は職場に出入りするRである。Jは○○と知り合いで、○○と一緒に彼女を使った。そして、それ以前、UとRは彼女を使って3Pをしていた。初め、彼女を騙し、強引だった3Pは、回数を重ねるに連れ、そうすることが当然のような扱いになっていた。彼女は男達の言うなりになることを知った。今から2年前、彼女は初めて2本のチンチンを口とマンコに同時に咥えさせられ、そして、使われた。

彼女の職場では定期的に飲み会が行われている。その夜の飲み会は、普段使っている飲み屋ではなく、Rの紹介する店を使うことになっていた。その店は彼女の職場から40㌔ほど離れており、いつもは参加する彼女の同僚女子も「遠いし、帰りが困るから」という理由で殆ど参加しなかった。
彼女は今の職場で経験も長く、上司のUからは「女子が一人も来ないのはマズいから、何とかして女子を連れて来てよ」とお願いされた。彼女が入社した時からよくしてもらっていたUの頼み事だったので、彼女は2人の女子の参加を取り付けた。彼女はその女子達と一緒に飲み会に参加し、帰りも彼女達の車で帰るつもりだったが「飲み会で女子が飲まないのもマズい」というUの言葉で自分だけは飲酒して代行で帰ろうと思った。
彼女はUの「自分の車は出さなくていいし、帰りのタクシー代は出すから心配しないで飲んでいいよ」という言葉を信じて、自分の車ではなく参加する女子の車に便乗して飲み会に参加した。飲み会では案の定彼女以外の女子はソフトドリンクだけを飲み、Uを始めとする男性陣はRの太鼓持ちに徹していた。Rは、彼女の職場において重要な位置におり、実際、彼女の業務の中心であった。
つまり、彼女の職場の飲み会というのは、実質的にRの接待だった。だから「職場から遠い」という理由で、Rの接待に興味のない女子社員は飲み会に参加しないのだ。飲み会は終わり、皆が帰る頃になって「二次会に行こう」とRが言い出した。彼女は女子たちと一緒に帰るつもりだったが、「せっかく飲んだんだから、二次会に顔を出しなさい」とUに諭されてしまった。彼女以外の女子は帰宅し、二次会にはRとU、2名の男性社員、そして彼女だけが参加することになった。
Rの行きつけらしいクラブ(スナック)で、5人は再び飲み始めた。一緒に参加した2名の男性社員はクラブの女の子に早々に飲まされ、タクシーで強制的に帰宅した。残ったのはRとU、そして彼女だった。彼女は酒量を抑えていたので、ほとんど酔っていなかった。Uは「なんだか、最近の若いのは付き合い悪いし、酒も弱くなったな」とRと話していた。

「○○さんは、昔から付き合いいいよね。こういう場には必ず来るもんね」とRは彼女を見た。

「えぇ、まぁ、えへへ(笑)」彼女が入社した当時からRは彼女の職場に出入りしていた。

「○○さん、昔と変わらないよね。若いよね」Rは見え透いたことを言っていた。

「えー、もう、Rさん、酔ってますよぉ(笑)」

「酔ってないよ、これくらいじゃ(笑)」

「○○さん、ちょっとこっちにおいでよ。もう3人しかいないから、もう一回乾杯しなおそう」Uが彼女をRとUの間に座らせた。『うーん、挟まれたよぉ、困ったなぁ』彼女は内心思ったが、すこし狭いソファーのRとUの間に彼女は座った。

「じゃあ、かんぱーい!」3人は再び乾杯した。気がつくと、右隣に座っているRがさっきよりも彼女に密着している。『何か、Rさん近いなぁ』彼女は反対側に逃げようと思ったが、反対側にはUが座っている。彼女は動けなかった。RとUの話はクラブの女の子を交えながら一段と盛り上がって来た。彼女は男二人の間で愛想笑いしながら話を合わせていた。『早く、終わらないかなぁ』と想いながら。その時、Rが彼女の太腿に手を置いた。『えっ?』と思ったが、Rは彼女に話しかけるでもなく目の前の女の子と話している。彼女は手をどかそうと思ったが、あからさまにRの手を掴んでどかすのは何となく悪いと思ってしまい、そのままにさせていた。『大丈夫だよね、別に気にしてなさそうだし・・』しかし、Rの手はだんだんと彼女の太腿を上がって、股間に近づいてくる。

「ちょ、ちょっと、Rさん、何ですかぁ、この手は(笑)」彼女は勇気を振り絞って笑顔でRの手をどかせた。

「あ?あぁ、ごめん、ごめん、ついついね、ついつい(笑)」Rはシレーと笑っていた。

「もう、Rさん、また女の子に手を出してんだからぁ」お店の女の子がRに突っ込んだ。

「そんなことないよ、なぁ、Uさん?」

「わはは、そうだよ、Rさんはそんなことしないよ。○○さんも心配することないよ」とUは笑っている。『思い過ごし?』彼女は少しホッとしたのもつかの間だった。Rは舌の根も乾かないうちに彼女の腰に手を回して来た。『え?やだ、これ・・』彼女は今度はあからさまにRの手をどけようとしたが、Rは彼女から手を離さない。彼女は体を動かして逃げようとしたが、隣のUが邪魔で逃げることが出来ない。そしてRの手は彼女のお尻を揉み始めた。

「え、あの、Rさん、お尻触らないでくださいよぉ(笑)」彼女は皆に聞こえるように冗談めかしてRに言った。

「またぁ、Rさん触ってんのぉ??」お店の女の子が笑っている。

「いつもよねぇ、Rさん。手癖悪いんだ~」お店の女の子たちはただ笑ってお尻を触られている彼女を見ている。Rの手は止まらない。

「手癖悪いとか言うなよー、あはは」Rは彼女の言葉を聞いていなかったかのように彼女のお尻を弄り続けた。

「ちょっと、Rさん、やめてくださいよ」彼女は今度ははっきりと言葉にした。

「え?いいじゃん、○○さんのお尻、触りたかったんだよねぇ、昔からUさんなんか触ってんでしょ?」

「何言ってんですか、○○さんは私の部下ですよ、触るわけないじゃないですか(笑)」

「え??ちょ、ちょっと・・Uさん!止めてください!!」Uは正面から彼女の胸を揉み出した。UもRもはニタニタと笑っている。

「もう、二人とも、彼女、嫌がってるでしょ(笑)」お店の女の子はただ笑ってそれを見ている。

「ちょ、イヤです!やめてください!」彼女は本気で嫌がった。二人の手を払いのけ、立ち上がり「アタシ、帰ります」と言った。

「あ、ごめんごめん、謝るからさ、ね、まだ飲もうよ」RとUは彼女に謝った。

「ね、二人も謝ってるからさ、ね、もう少し一緒に飲もうよ、ね」お店の女の子は彼女のグラスにお酒を注いだ。彼女は何となくその場の空気に流され、再びソファーに座った。RとUはお店の女の子にちょっかいを出し始めた。お尻を触り、胸を触っている。『この二人、最悪。こんな人達だったんだ』彼女は黙ってそれを見ていた。

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