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淫乱女子中学生の甘い香り以外に漂っていた謎の匂い

この記事の所要時間: 312

大学3年生の時、両親が政情不安な地域に海外赴任して、祖父と二人暮らしの女子中学生の家庭教師をしてた。

結構出来が良い子だったけど、数学だけが苦手だったんだ。

それでも無事に志望校に受かった。

可愛い子だったもんで、俺はこのまま別れるのが惜しくて、合格祝いに遊園地に誘ってデートなんかしちゃった。

凄く喜んだ彼女とは、彼女が高校生になってからも付き合いが続いた。

夏休み、思い切って口説いてみた。

拒まれたが諦めず口説いた。

 

そうしたら、
「私、実は処女じゃないんです。それでもいいですか?」
と来た。

ヒエ~!ショックだった。

大人しくて可愛い女の子が既に性体験を終えていたなんて!それでも何とかうろたえを隠して、口説き終えた。

15歳の彼女のまだ発育途上の裸体からは、若い女の子の甘い香りだけでなく、何か変わった香りがしたんだが、それが何かはその時はわからなかったんだ。

彼女の両足を拡げてアソコを覗けば、ワレメから少しはみ出たラビアが性体験が一度や二度ではない事をうかがわせて切なかったっけ。

ラビアを拡げてピンクの穴とマメを舐めると、一丁前にアンアンと喘いでダラダラと愛液を流したんだ。

可愛い顔でチンポを咥えるフェラは超絶で、大人しそうな顔と慣れたチンポ扱いのギャップに胸が軋んじゃったな。

足を開いて、熟れかけのワレメで挿入を待つ時の仕草は完全に大人なのに、体と顔はまだ未発達の子供なのがとても痛々しかったよ。

チンポを挿入すると、俺の背中に腕を回して甘い吐息を漏らすんだ。

腰使いは完全に大人の女で、背中に回した腕は少しずつ下がり、俺の腰を捕らえてチンポをGスポットへ誘導して、ここをいっぱい刺激してねと俺に訴えるように恥骨を押し付け、俺がそれに応えると両手はシーツを握り締めてにわかに仰け反り始めた。

激しい息遣いに中に、可愛い喘ぎ声が混じり、幼い顔を歪めて快楽を貪ってた。

大学3年の時に付き合っていた20歳の専門学校生よりも性のベテランで、俺よりもセックスを知り尽くしている感じがしたなあ。

顔と体を除けば、とても高校1年生の女の子とセックスしているようには感じなかったよ。大人しそうな顔をしてても、体は淫乱な反応を示した。

それでも、
「中には、出さないでね。」
と冷静さを失わず、放出される精液を素早くティッシュで受けるあたりはセックスのベテランさを感じた。

普段の彼女は大人しくて可愛い女子高校生で「私セックスなんて知りません」って顔をしていたんだ。

 

彼女とのお別れが迫った大学卒業間際に、どうしても気になって聞いてみた。

「君は、一体いつ誰と初体験したんだい?」

「中学1年になってすぐ、おじいちゃんと。」

「ええ?祖父と孫の近親相姦?」

「それから、週に1回おじいちゃんとセックスしてた。最初はイヤだったけど、段々気持ちよくなって、色々おじいちゃんに仕込まれちゃった。」

「ってことは、俺と初めてしたときには、既にセックス経験3年だったんだ。」

「そうね。でも、先生とするほうが良かったな。おちんちん硬いし、それに…」

「それに?」

「ううん、なんでもない。おじいちゃんとすると、おじいちゃんの匂いが暫く体についちゃうんだもの。」

 

彼女の女の子の甘い香り以外に漂っていたのは、彼女の祖父の匂いだったんだな。

なんともアレマ~な香りだった。

大学時代、一番可愛くて付き合うのも別れるのも辛かったギャップだらけの女の子の思い出話、彼女は今頃三十路を迎えてるけど、元気かなあ。

彼女の12歳の処女を奪ったジジイは、さすがにくたばったかな?

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