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従妹の白いパンストに欲情した思い出の初体験

この記事の所要時間: 71

投稿者名:かずちゃん
性別:男性
題名:従妹の白いパンストに欲情して
投稿日:2016/12/18 00:32:42

 

もうかれこれ25年は経ちますが、俺の初体験は2歳年下の従妹とでした。
俺が東京の大学に通うためにアパートで独り暮らししてたんですが、春休みに叔母から電話があり「今度高校を卒業した娘が東京に遊びに行きたいと言ってるから泊めてやってよ、一応女の子だから一人でホテルに泊めさせるのも心配だし、夜に出歩いたりしないように監視してやってよ」と連絡してきました。

使ってない部屋もあったし、親が東京に出てきた時のために布団もあったので、了承して泊めることにしたんです。
従妹とは1年ほど会ってなかったのですが、心の中で「あんなガキ泊めても間違いなんて起こるわけない」とそれほど深く考えませんでした。

 

当日東京駅まで出向いて待ち合わせ場所に行ったんですが、それらしき女の子は見当たりません、10分もするとだんだん不安になりました、携帯もない時代ですから「このまま待って来なかったら、俺はどうすればいいんだろう」とちょっと不安になっていたところに、いきなり肩をたたかれて「ごめんなさい、新幹線遅れちゃって」と声をかけてきたんです、見覚えのある従妹の顔だったのでホッとしました。

顔は相変わらずガキっぽくお世辞にも可愛いとは言えない顔でしたが、俺が目を見張ったのは従妹の脚でした、ちょっと短いキュロットスカートにスニーカーだったんですが、清純そうな白いパンストを履いていたんです。
実は俺はパンストフェチで、特に白いパンストが好きでした、当時巷では看護師じゃなくても白いパンストを履く女の子はそこそこいたんです、従妹はまさしく純白とも言えるパンストを履いていたんです。

とりあえず従妹を連れてアパートに帰ったのですが、アパートの玄関で従妹がスニーカーを脱いだ瞬間俺は激しく興奮してしまったのです。
最近はつは先スルーと言って、つま先の補強された厚くなってる部分がないパンストもありますが、当時はそんなものなどなく、従妹の履いていたパンストもしっかりと補強部分がありました、その部分が少し汚れてたんです。
白いパンストですから当然少し汚れただけでも目立つわけで、パンストフェチの俺が興奮しないはずありません。

とりあえず部屋に案内してから「今日これからどうするの?」と聞くと、「かず兄ちゃん暇?」と聞くから「今日はバイトも休みだから暇だけど?」と言うと「じゃあ私とデートしよう」と言うんです。
俺はデートと言う言葉に面食らって「デート?デートって普通カップル同士がするものだろ、なんで従妹とデートしなきゃならないんだよ」と言うと「東京初めてだから案内してって意味だよ、もしかしてドキッとした?」と言ったんで「大学生からかうなよ、あーいいよもう・・・泊めてやるついでだ、東京案内してやるよ」とデートすることにしました。

正直なところ、従妹で顔はイマイチと言っても、俺が好きな白いパンストを履いた女の子と街を歩けるなんてこの先ないかもしれない、と思うと嬉しくなったのも事実でした。
デート中も従妹の脚ばかり気になりました、「夜に寝たら脱いだパンストを嗅いでやろうか」などとよからぬことまで考えてました。

 

夕方になり「そろそろメシ食って帰るか?」と促すと、「かず兄ちゃんいつも外食ばかりで自分で作ったことないでしょう、私が作ってあげようか?これでも料理得意なんだよ」と言うので俺も甘えることにして食材を買い込んでアパートに帰りました、その時ビールも何本か買いました。

従妹の作った料理を食べ終わり、テレビを見ながらビールを飲もうとすると、「私にもビール頂戴」と言うので「お前まだ高校生だろ」と言ってやると「もう卒業したもん、この前だって友達んちで飲んだし、固い事言わないの」と言うので、「じゃぁ飲んでもいいけど酔っぱらって吐くなよ」と言いながらグラスにビールを注いでやりました。

案の定顔が赤くなってきたので「顔赤いぞ、もうやめとけよ」と言うと、「酔って赤くなってるんじゃないもん」と言うので「じゃあなんで顔赤くなるんだよ」と聞くと「大好きなかず兄ちゃんと一緒の部屋に居るからかな・・・」などと言い出しました。

あの時はマジでギャグ漫画のように口に含んだビールを吹き出しそうになりました、「あーびっくりした、お前やっぱり酔ってるわ」と言ったんですが、従妹は俺のすぐ横に寄ってきて「ねぇ、かず兄ちゃんキスしたことある?してあげようか?」と言ったかと思えば、俺が何か言う前に押し倒されるような感じで唇を奪われてました。

従妹と出会う前までは間違いなんてあるわけないと思ってましたが、デート中従妹の白いパンストに包まれてる脚を見ながらみだらなことを考えてなかったわけじゃない、飲んでることも手伝って気分も大きくなり「これは行けるかも」と思いました。
試しに抱きしめて舌を入れようとしたら従妹は抵抗する様子もなく、むしろ従妹の方も激しく舌を絡ませてきました。片手を下に持って行き従妹の脚をさすりました、パンストを履いた脚に触れるのは初めてでした、もはや理性なんてぶっ飛んでしまい暴走を止めることなんてできませんでした。

一応「いいのか?」と聞くと従妹は黙って首を縦に振りました、抱いた状態で同じ部屋にあったベッドに移動し従妹を寝かせ、舌を絡ませながら従妹の上に着てた着衣を脱がせブラジャーも外しました、お世辞にも大きいとは言えないオッパイでしたが、初めて見た女の子の生のオッパイでした。
片手で胸をもみながらもう片手で脚をさすりました、そして顔を従妹の下半身に持って行き白いパンストに包まれた脚を愛撫しました、パンストから漂ってくる匂いがとても興奮させられました。

顔をだんだんと下に持っていき、つま先の匂いを嗅ごうとしたら、さすがに従妹も「そこは恥ずかしいから嗅いじゃ嫌」と軽く抵抗したけど容赦なく嗅いで、「この白いパンストとっても可愛いよ、臭くなんかないよとてもいい匂いがする、白いパンスト好きなんだ」と暴露しました。
従妹は「いいよ好きにして」と言うので、とうとうキュロットも脱がせて、それこそむしゃぶりつく勢いで脚全体の匂いを嗅いだり舐めたりしました。

パンストのゴムの部分から手を滑り込ませパンツの中に手を入れると、既に従妹のアソコはヌルヌルになってました。
「このままパンストを破いて・・・」とも考えましたが、「いくらなんでも乱暴すぎるか」と思い直し、パンストとパンツを太ももまで下げて、従妹の脚を持ち上げて「入れるぞ」と言いながら挿入していきました、従妹も初めてだったらしく痛がるので俺もちょっと尻込みして「痛いならやめるか?」と聞くと「大丈夫、そっとなら入ると思う」と言うのでゆっくりゆっくり挿入していきました。
何とか奥まで入ったところで、「動いていいか?痛かったら言えよ」と言いながら腰をゆっくりと動かし始めました、やはり痛いようだけど従妹は「抜かないで」と言うので続けました。

 

時間にして5分もあったでしょうか、「俺は今こんな清楚な白いパンスト履かせたまま従妹とSEXしてるんだ」と思ったら一気に頂点に達しました、コンドームを付けてなかったので「このままだとやばい」と思い引き抜いた途端一気に従妹のお腹めがけてドクドクと放出しました、血はそれほど出ていなかったようですがそれでも俺のチンコは赤く染まってました。

お腹に出した精子でシーツや自分の体が汚れることも気にせず、従妹をやさしく抱きしめてキスしてやりながら「大好きだ」と言いました、本心から従妹のことが好きになったのです、あの時の従妹の顔はマジで可愛いと思いました。

その日から5日間、昼は白いパンストを履いた従妹とデートし、夜にはアパートでその日従妹が履いた白いパンストをむさぼるようにSEXしました、コンドームも買って避妊しました。
いよいよ帰る日が来た時に、従妹は「これあげる、私だと思って大切にして」と言って俺のところにいる時に履いてた白いパンストを俺に全部くれました。

それからも俺は田舎に帰る機会を多くして親にも叔母にも内緒でデートしました、従妹も時々東京に来てくれました、大学を卒業してからは俺も地元に帰り就職し、従妹と付き合っていました。

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