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姉の事が好きで好きでたまらないシスコンな俺が無理矢理ラブホへ連れ込んだ姉弟相姦

この記事の所要時間: 633

小さい頃から姉の事が好きで好きで、中年になった今でもその頃の事が忘れられず・・。

何年か前に、義兄の家に遊びに行った時に盗んだ姉貴のパンティーとパンストを車内に隠し、たまに楽しんでいましたが、今は下着も必要なくなりました。

義兄が糖尿病になり、数年経ちます。

当時は身内全員で心配しましたが、今はインスリンでなんとか落ち着いています。

義兄には悪いと思いながらも、私は姉への想いを我慢する事が出来ず、独り善がりな考えで姉を無理矢理ラブホへ連れ込んでしまったのです。

 

ラブホには、意外と簡単に入る事ができました。

湿った匂いが漂う部屋のソファーに腰掛けている二人は黙ったままです。

理性を失ってしまった私は、姉の腕を掴みベッドに連れて行こうとしました。

「お願いだから乱暴はしないで」

「ごめん」

「こんなとこへ連れてきてどうするの」

答えは当たり前すぎて、何も言えませんませんでした。

 

「帰ろう。何も起こらないうちに」

「俺さ。小さい頃から姉貴の事が好きだったんだよ」

「何かあったの?あんた」

「何もないよ、姉貴の事が好きなだけだよ」

「ありがとう、私も好きだけど姉弟だからね。私たちは」

「分ってるよ。そんな事」

「じゃ帰ろう。早く」

「今日だけで良いんだよ。頼む、姉貴!」

「無理だよ・・」

「俺の事嫌いか?姉貴」

「そんな事ないけど、してはいけない事でしょ?」

「何でだよ!何で姉弟だとダメなんだよ!」

「そんな事聞かなくても分ってるでしょ!!」

「出来なきゃいいんだろ・・」

「そんな言い方やめて!」

「だってそうだろ?!」

「知ってるよ!あんたの気持ちは!!」

「じゃ何でダメなんだよ、一回だけで良いんだ頼む!姉ちゃん!」

姉貴は、長いため息をついて黙ってしまった。

 

しばらくすると、ソファーから立ち上がる姉貴。

「帰るのか?姉貴」

「一回だけって約束できるよね?」

そう言って、浴室に入っていった。

バスタオルを巻いてベッドに上がる姉貴。

「あんたも入ってきたら?」

俺は急いでシャワーを浴びた。

腰に巻いたバスタオルから飛び出しそうなちんこを押さえながら、ベッドの上に居る姉貴の側に座った。

「今日だけだよ。それとちゃんと着けてね・・」

「分った・・」

いつも想像してオナニーしていた姉貴のおっぱいを触る。

大きくて弾力があって、タオル越しでも分る勃起した乳首。

ゆっくりゆっくり揉んだ。

ちんこは、ジンジンと疼いて痛いくらいだ。

腰に巻いたタオルが解け、ちんこが丸出しになった。

亀頭は我慢汁でヌルヌルヒクヒクと脈打つように動いている。

 

「姉貴、触ってみてよ」

「…大きいね」

「もっとぎゅっと握って」

姉貴の手に力が入る。

じくっ。。。と我慢汁が滲み出し、姉貴の手をも濡らす。

姉貴は何度も何度も独り言のように

「今日だけだからね一回切りだよ」

と言いながら、大きくなったちんこを揉み続けている。

「姉ちゃん。俺の大きいかだろ」

「うん。すごく大きいよ」

「義兄ちゃんと俺のどっちが大きい?」

「知らない、忘れちゃったよ。あの人のなんて」

「俺ので良かったら、いつでも良いんだぜ」

「今日だけって約束したでしょ。今日だけって…」

この頃から、俺が要求しなくても姉貴は自分から俺を愛撫してくれるようになってきた。

 

「ちゅぱ、ちゅぱ、じゅるじゅるにゅちゅぬちゅ」

「あっ、ああああ姉ちゃん…..」

「くちゅくちゅじゅるじゅるちゅぱちゅぱ、はぁ~じゅぶ」

リズムを刻むように頭を揺らし、しゃぶり続けてくれる姉ちゃん。

「俺のちんこ美味しいか?姉ちゃん」

「美味しい・・すごく美味しい・・ちゅぱちゅぱじゅばじゅば」

「姉ちゃん・・俺、嬉しいよ」

「はぁ~ん、ちんぽちんぽ、じゅぶじゅぶじゅぶ」

「ね、姉ちゃんそんなに激しくされたら・・いっちゃうよ」

「いいよ、出してもいいよ。じゅぶじゅぶじゅぶ」

「入れたいよ・・姉ちゃん」

 

ちんぽから姉貴を離すように頭を掴んだ。

体に巻いていたバスタオルを脱がせ、寝かせた姉貴の上に覆いかぶさった。

唇を重ね口をこじ開けるように舌を挿し込み絡ませる。

唾液を飲ませ、顔中唾液でぬるぬるになるまでキスをした。

 

耳たぶ、首筋、胸とお約束通りに愛撫をしていき、夢にまで見た姉貴のまんこにしゃぶりつく。

鼻が潰れるくらい強く押し付けながら割れ目に舌を入れ、舐めまわしてやる。

「あっ、あんっ、あっ、いぃ、いぃいい~」

悶えまくる姉貴。

舐めれば舐める程に、まん汁も溢れだしてきた。

 

「姉貴、姉ちゃん!姉ちゃんのまんこ美味しいよ!」

「はぁん、あっ、いい、いい、いいの」

「どこがそんなにいいんだ?姉ちゃん」

「あそこ・・」

「おまんこだろ?姉ちゃん」

「いい、いい、あ~んもうだめ、だめだめいくぅ」

「いきそうなのか、姉ちゃん」

「はぁん、いい、いい、いくぅいくぅいくぅ」

クリトリスを集中的に責め続けた。

割れ目に指をぶち込んで、掻き回してやった。

くちゅくちゅぐちゅぐちゅぐちゅと、湿ったやらしい音をさせる姉ちゃんの割れ目。

 

「入れて….お願い….」

枕元に置いてあるコンドームを被せた。

「約束だもんな。本当は生で入れたいんだけど」

「いいよ。着けなくても….」

「着けろって言ったじゃんか」

「そろそろ来る頃だから大丈夫よ」

「いいのか、本当にいいのか姉ちゃん」

姉貴はこくりとうなずいて、背中に腕を回してきた。

姉ちゃんの脚の間に入り込み、股を広げさせる。

這って、ちんこを割れ目に近づけて挿入。

すごい気持ちいい…ぬるぬるびちゃびちゃで中は熱かった。

ぬちゅぬちゅと、姉ちゃんの体の中に入っていくちんぽ。

頭がおかしくなるかと感じる程気持ちいい。

ずぶずぶとはこの事だろう。

剥けた亀頭に感じる姉ちゃんの膣の感じ。

一挿しでいきそうなくらい気持ちいい姉ちゃんのまんこ。

いきそうで、腰を動かす事すらできない。

まんこの中でひくつく度に、我慢汁が滲み出してきているのが分る。

 

「あっ、ぁぁぁぁぁああぁぁぁ~いい、いい」

「姉ちゃん俺もすごく良いよ、姉ちゃんのまんこに入れてるんだよな」

「うん、入ってるよ。奥まで入ってるよ」

「姉ちゃん…..」

「突いて?もっと突いてお願い….」

一突き二突き「でちゃう、でちゃうよ!姉ちゃん!」

「まだよ!まだだめ!もっと突いて!!」

「出ちゃうよ。ごめん姉ちゃん!!」

姉ちゃんをいかす事が出来ず、俺は先にいってしまった。

外に出すつもりが、中出しをしてしまった。

 

「気持ち良かった?」

「ごめん。。姉ちゃん」

「謝ることなんてないよ」

「でも、一回切りって約束だろ、中途半端でごめん」

「いいよ。あんたが満足してくれれば」

「なんか情けないよ。俺は….」

「そんな事ないって、今度はいかせてね」

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