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【エッチ体験談・全六話の6】姉が好きで好きでたまらないんです。パート6

この記事の所要時間: 1338

252 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:37 ID:Af5dxp53

がしゃと戸を空けはいると

姉「ぜーーったい今日は来るとおもっとったわー。」

と湯船の中から

俺「ははっ。ばればれかー。もう体洗ったんやろ?ひさびさやしええやん。」

姉「なんか、ちょっと恥ずかしいわ。今日は電気消してはいらへん?」

俺「嫌や。なんでやねん。」

と言って俺も湯船につかった。

姉の後ろに入り後ろから抱きかかえながらキス。

姉もキスしてきた。

キスしながら胸を両手でつつみこむように揉んだ。

乳首をつまむと

姉が「んっ。」と反応しながらさらにディープなキスをしてきた。

もう姉が気持ちいいとこはわかってきたので

そのまま右手を下へおろしていき姉の割れ目をなぞるように指先を滑り込ませた。

お湯の中というのもあるが、濡れていたのでもう刺激が強いみたいだった。

「んんっ。あっ。もうっ」

姉は体をぴくぴくと反応させてた。

253 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:38 ID:Af5dxp53

指でいじめながら首筋にキス。

そのまま肩へ舌を這わせ、前のめりにするように前へ押しながら背中に舌を這わせた。

姉「もうっ。あかん。我慢できんくなる。このままここでする気?」

俺「んー。どうしよっか。」

言いながらも、左手は胸を揉み、右手はあそこの中に入っていった。

姉「めっちゃ気持ちよくなってきた。」

指が第2間接まで入ってた。

中で指先だけ動かしながらまたキスした。

キスすると、俺も姉もめっちゃ興奮度が高まる。

俺のもギンギンになってた。このままイクのでは?と思うくらい。

254 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:39 ID:Af5dxp53

俺「りさ(姉の名:仮名)のを舐めたい。ここに座って。」

姉「えーあかるすぎるわー。」

と言ったが、湯船の縁に腰をかけさせ、両足を広げてお湯に肩までつかり、割れ目をさらに指で広げた。

俺「風邪ひいたらあかんからこれかけとこー。」

と言ってシャワーを出し、姉の肩にかけながら渡そうとしてちょっと、

イタズラしたくなりそのままあそこに下からかけた。

姉「もー。へんたいっ!」

湯の勢いを強めた。

俺「気持ちいいん?けっこー感じる?」

姉「んー。クリの部分にあたるのは少し気持ちいいかも?それより、当てられてるということがなんかえっち。」

シャワーを姉に渡し、もう一度湯につかり今度は指で広げた。

あそこに顔を近づけた。もう舌が届くくらい近くに。

俺「めっちゃよく見える。すげーえっち。」

姉「もー。今日は変態プレイなん?めっちゃ恥ずかしいねんけど。」

255 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:40 ID:Af5dxp53

広げたままそのまましばらくじっと見てた。

息をふきかけるだけで軽く感じてるみたいだった。

姉「もー。ほんま恥ずかしい。」

しばらく見て、ゆっくりと舌を近づけていき、あたるかあたらないか軽く舌先をクリにあて、クリだけをこすった。

姉「んんっ。はぁっ。」

息を吐くように漏れるように喘ぐ声に興奮した。

そのまま舌先を割れ目をなぞるように上下に這わせた。

もう濡れて、中から液があふれてきてた。

何度か舌を這わせ、舌先でクリをつついたり、舌で舐めあげた後に下唇で舐めあげたりすると、

姉はぴくっ、ぴくっ、と反応するのでそのまま舌を中へ押し入れていった。

姉「ああっ。んんっ。な、なんかゾクゾクしてくる。」

我慢できなくなってきたので、

「ちょっとまっててな」と言い、そのままお風呂から出て、

脱衣所に持ってきてたゴムをとり戻ってきた。

256 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:45 ID:ZRy6Ydsz

姉は、力が抜けたみたいで、そのまま湯船に腰掛け、壁にもたれてた。

姉「もー。気持ちよすぎて1回いってもた。」

弟「げ、うそ。イクときはちゃんと教えてや。責めるんやめるのに。」

姉「今日はじらされるんイヤやったからだまってた。」

手にもってるゴムをみて、

姉「え、このまま中でするん?あがってからせーへん?」

俺「中でしよー。俺の舐めて。」

姉「ええー。どうしよっかなー。」

と言いながらいたずらっこのように笑う。めちゃかわいい。

姉を湯船につからせ、今度は俺が腰かけた。

さっきまでぎんぎんだった俺のが少しおさまってた。

姉「あー小さくなってるやん。」

といいながらいきなりぱくっ。と咥えられた。

「うっ。」

思わず声がでた。

そのまま根元まで加え、吸うようにしながら上下させた。

すぐに大きくなった。

257 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:46 ID:ZRy6Ydsz

音を立てながら激しく上下させ、先の部分でとまり

中で舌をからませるように動かしたりさおの部分をちろちろと舐めたりされた。

俺「あかんわ。今日はあんまり我慢できひん。いきそうや。」

姉「いっていいで。このままイク?」

いいながら責めが激しくなった。

俺「でも、入れたいしなあ。うっ。」

手でしごきながら、舌を下腹からへそ、腹筋をとおり、乳首までちろちろと上がってきた。

乳首を舌先で舐められ、吸われ、歯で軽く噛まれながら手でしごかれるのが気持ち良すぎていきそうになってきた。

姉「入れる?」

言いながら、しごきながらキスしてきた。

258 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:46 ID:ZRy6Ydsz

何回も言うけど、キスに弱い。キスされると気持ち良さが倍になる。

しごかれながら、キスしながら、姉の胸をもみしだいた

姉も「んっ。あっ。」と感じてたので

胸を揉みながらまた指をあそこにすべりこませた。

まだ中はぬるぬるだった。

指を激しく動かすと、くちゅくちゅとやらしいおとがした。

姉「あかん。たってられんくなるっ。」

弟「どっちが我慢できるか勝負やっ。」

と言ったが、俺のほうが我慢できなさそうなのですぐにやめて、
ゴムの袋を破り、ギンギンの俺のに着けた。

259 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:47 ID:ZRy6Ydsz

湯船の外に出て、湯船の縁に手をかけさせ、お尻をつきださすようにして後ろから入れようとしたが、

いつも正常位からバックにもちこんでるのでなかなか入らなかったので、

シャワーを床に当てるようにして床に寝転ばせ、正常位でいれることにした。

俺のを入り口に当て、ゆっくりと中へ入れていった。

姉「んっ。んんっ。」

中に入れていくと姉が背中にしがみついてきた。

姉の中をおしひろげるようにして俺のが入っていった。

俺「気持ちいい。めちゃ気持ちいい。すぐいきそうや。」

姉「すぐいったらあかんで。あっ。んっ。気持ちいいっ」

奥の奥まで入った。しばらくじっとしてた。すぐイキそうだったので。

260 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:49 ID:qvdL9o5m

しばらくしてイキそうな波が過ぎたので、ゆっくりと入り口までぬいたり奥までいれたりを繰り返した。

ひさびさだったのと俺のがいつもよりがちがちになってたので、

姉の締め付けがいつもよりきつかった。

姉「んっ。あんっ。あんっ。あっ。」

動きにあわせて、声をあげながらしがみついてくる。

奥に突き入れ、腰を持ち、腰の部分を軽く浮かすようにしてさらに奥を突いた。

姉「すごい奥に入ってる。奥きもちいいー。」

しばらく動いていたが、膝が痛くなってきたので、入れたままバックの状態にまわり、

湯船に手をつかせ、たった状態でバックで責めた。

261 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:50 ID:qvdL9o5m

腰をつかみ、そのままバックでついた。

姉「あんっ。あんっ。ちよ、ちょっと待って。奥に入りすぎっ。あんっ。」

右手を前からまわし、クリを触りながらつく動きを弱めた。

姉「気持ちいい。ちょっと、イキそうなんですけど。」

俺「あかんで。我慢してよ。」

姉「いっても、またいけるから。あっ。んっ。」

ビデオのようにはなかなかうまく動けなかったので、いったん、

ねころばせながら正常位にもどり、首につかまらせながら 持ち上げ、

壁に背中を押し上げるようにしながら激しく上下させた。

ゴムをつけてる間隔がわからないくらい濡れてて気持ちよかった。

262 名前: 弟 投稿日: 02/07/23 06:51 ID:qvdL9o5m

姉の両足を持ち上げるようにしながらしばらく突き、激しくイッタ。

しばらくドクドクいってた。

姉「まだドクドクいってる。すごい出てるんちゃう?」

そのまましばらく抱きしめてゆっくり抜いた。

精液がめっちゃ出てた。

ゴムをはずすと、その俺のをぱくっといきなり咥えた。

「うっ。ちょー待って、こそばい。」

舌を動かしながら中のを吸い出すように上下させた。

しばらくされるうちにまた大きくなってきた。

俺のをくちから出し、

姉「げんきやなー。おしまいやでっ。風邪ひくやん。」

と言って湯船につかってしまった。

285 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:13 ID:BD9BoRp9

昨日、バイト後にツレと飲んでて2時過ぎに帰宅。

合鍵で家に入ると姉は寝てるらしく家の中は真っ暗でした。

起こさないように風呂に入り、姉の布団にそっと潜り込みました。

姉は疲れてたらしくぐっすり熟睡中でした。

だんだん目が暗闇に慣れてきてはっきりと見えてきたので

しばらく姉の寝顔見てました。かわいい。かわいすぎる。

我慢できずにキスしました。

反応がないです。めちゃ寝てます。
いつもなら、ここでダーッとえっちに突入させてしまう

勢いで責めてしまうんですが、今回はなんかイタズラっぽくすることにしました。

布団をそーっと胸の下までずらしました。

タオル地でノースリーブのワンピのパジャマでした。

胸の膨らみの下に手のひらをのせました。

反応ないです。

そーーーっと体を這わせながら手を移動!

胸の膨らみに到達!なんかいつもにない興奮!!

286 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:17 ID:BD9BoRp9

軽く揉みました。全然反応ないので、実はおきてる??

顔を近づけてみましたが、可愛い顔で寝息をたて寝てます。

指先を胸の膨らみを円を描くようにゆっくりと軽くなぞりながら中心へ近づけていき、乳首に到達!!

まだ柔らかい乳首をぴこん!ぴこん!とつつきました。

反応ないです!軽くつまみました。軽くたってきました。

この時点でオレのはぎんぎん状態!

変態やー。なんか変態!!!

でも、とまりません。

硬くなった乳首を服の上から、唇でハムハムしました。

姉の唇がうっすらとあきましたが、それ以上の反応はないです。

287 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:18 ID:BD9BoRp9

我慢できなくなり、脇の部分から直接手を入れ 生乳を揉みました。

乳首をつまみコリコリとしてるうちにギュッとつまんでしまいました。

軽く空いた口から、「はっ」と小さくイキを吐く音がしました。

起きてはイタズラが続けられないので、手を引き抜き、

布団をさらにずらし、全部はいでしまいました。

ワンピの下がめくれ、パンツが見えてました。

手のひらをへその下あたりにのせました。反応ないです。

そのまま指をアソコへ。

割れ目をパンツ越しになぞります。上から下へ。下から上へ。

動かすたびにどんどんパンツが割れ目に食い込んでいき、割れ目がクッキリです。

もう、オレもがまん汁がでてたと思います。

いよいよパンツの中へ指をいれました。

ローライズ用のパンツなのでゴムの位置が低く、しかもゴムが緩かったのですんなり手のひらが入っていきました。

288 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:20 ID:BD9BoRp9

指先に毛があたりました。

更に下に移動!割れ目に到達!起きるのでは?とドキドキするのがたまらなかったです。

体温も異様にあがってました。

中指のハラの部分を割れ目に当てました。

予想ではグチョグチョに濡れてると思ってましたがぜんぜん濡れてませんでした。

手を引き抜きました。

引き出しからローションを捜して出してきました。

(ホテルでバイブを買った時についてた奴を直してた)

中指にたっぷり付け再突入!

割れ目を指で押しひろげるようにしながら

指先を入り口にあて先のちょっとだけを中にいれたり、

そのまま動かしてクリをいぢめたり繰り返しました。

相変わらず爆睡してましたが、「はっ」「んっ」

と軽くイキをはきだしました。

たまらなくなってパンツを脱がせました。

そっと足をひろげ、割れ目に舌をはわせました。

289 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:22 ID:BD9BoRp9

ぴちゃぴちゃやらしい音をたてながら舐めました。

我慢できなくなり、自分も服を脱ぎ、ギンギンのモノにゴムをつけ、ゴムの上からローションをつけました。

びちょびちょの入り口にあて、ゆっくりと、割れ目をおしひろげるように中に中にはいっていきました。

「んっ。はっ。」

奥まで挿入したとこで、姉の目がぱちっと開き、

びっくりした目で僕の目をみつめました。

そのまま抱きしめ、キスしました。

「あほー。びっくりしたやんかー。何してるんよー。んっ。あっ」

姉が言い終わらないうちに激しく腰を振りました。

もうぐちょぐちょです。

「ぜんぜん気づかんかったん?」

「うん。ぜんぜん。いつのまに??」

「めっちゃ舐めててんけど。イタズラだけしてやめようと思っとったけど、我慢できんかった。ゴメン」

いいながら今度は、入り口までゆっくりゆっくり引き抜いていきまたゆっくり形がわかるくらいゆっくり奥へ奥へ入れていきます。

「んっ。気持ちいい。はぁーっ。」

声にならない感じの息をはくみたいな「はぁーっ」

に燃えながら、それを繰り返した。

290 名前: 弟 投稿日: 02/07/25 07:26 ID:wG3uLSW0

くちゅくちゅとやらしいおとをたてながらだんだん動きをはやく、激しくしていきました

「ごめん。めちゃ興奮してるから、我慢できんぽい。」

「いーでっ!いっちゃえっ。また、すぐにおっきくしたげる。」

かわいさのあまりそのまま抱きしめながらイッてしまいました。

ひさびさの書きこみなのに早くてすいません。

この後、しばらくして、姉が口でおっきくしてくれて合計3回してしまいました。

そんな新婚生活な毎日です。

エッチ体験談・全六話

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