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口マンコと呼ばれ公衆便所化する彼女

この記事の所要時間: 1053

彼女とはあの日・・・○○と彼女に中出しをした日・・・以降、毎日連絡を取った。メール、電話、2、3日に一度は会っていた。彼女に感じる愛おしさは、あの日以前よりも大きくなっていたように感じていた。

 

「ねぇ、来週の飲み会行くよね?」その日も仕事終わりに彼女と食事をしていた。

「来週の飲み会って何?」私はその飲み会のことを知らなかった。

「え?そうなの?○○さんが一緒に飲もうって、火曜日の夜。」

「連絡来てないよ。」

「・・・そうなんだ。でも、きっと後で連絡来るよ。私からも聞いておくね。場所はね、ワ○ミだって。」

「いつものとこじゃないんだ。」

「うん、そうみたい。」

「誰が来るの?」

「うん?誰だろう・・聞いてないや」翌日の午前中、○○からメールが来た。

「来週○日火曜日の夜、ワ○ミで飲むから来なよ。○○ちゃんも一緒。」『またか・・・』と私は思った。

 

火曜日の夜、私は彼女と一緒にワ○ミに行った。ここは5階建てで、1、2階がホール、3階から上は個室スペースになっている。私たちは5階の一番奥の部屋に案内された。5階には3つの部屋と男女兼用のトイレがある。

「よぉ!」部屋の戸を開けると○○が声をかけてきた。テーブルの奥には男が二人。8人用の部屋。

「こんばんわぁ」彼女が先に部屋に入る。

「よぉ!○○ちゃん、久しぶりー!」一番奥に座っている男が彼女に声をかける。

「あ、Tさん、こんばんわー。お久しぶりですねー」

「どうよ、最近も、チンポ咥えまくり?あははー」

「いやだー、何言ってんですかー、もうー」どうやら彼女とこの男は知り合いらしい。

「あぁ、紹介するわ。奥にいるのがTさん。オレの先輩。で、その向かいに座っているがM。Tさんとオレの後輩。こっちは○○。○○ちゃんと仲のいい友達(笑)」

「ども」

「おー、はじめまして。M以外はみんな穴兄弟だな。仲良くしよーぜ、ブラザー(笑)」Tが言うとMが「え?マジっすか?みんな兄弟なんすか?オレも兄弟になりてー!」と笑う。

「えー、何言ってんですか、会ったばっかりじゃないですかー」彼女はニコニコ笑いながら受け答えている。『最初からやっぱりこれかよ・・』私は腹の中で呟いていた。

 

彼女はレモンサワーを頼み、私は烏龍茶を頼んだ。彼女はTとMと談笑しながら飲んでいる。時々、卑猥な言葉が聞こえる。

「○○、飲まないのかよ?」○○が私に聞いてくる。

「ん?あぁ、今日は自分で運転して帰るわ。」

「・・何か怒ってね?」

「あ?・・別に」

「・・・Tさん、オレの先輩なんだわ。強引でエロだけど、悪い人じゃねーから・・少しガマンしてくれよ。」

「・・何言ってんだよ・・」私はTに怒っていないはずだ。

「○○ちゃん、最後に○○ちゃんのマンコ使ったの、いつだっけ?」Tが彼女に聞いている。

「えー?いつでしたっけ?・・・っていうか、そんなことここで聞かないでくださいよぉー!」Mが「いいじゃないすかー、いつマンコ使わせたんですかー?えへへ」

「いやだぁ、Mさんまでそんなこと聞かないでくださいよ」

「この前は○○と3Pだったもんな」

「え?そうなんすか?」Mがこの話に食いついた。

「やだ!そんなこと言わないでいいじゃないですかぁ・・・」

「っつったって、事実だし(笑)凄かったぜぇ、○○ちゃん。マンコにチンポ入れられながら口で○○のチンポ咥えて離さねーからな(笑)バキューム口マンコだよなー!マジでAVだよ、あははー!」

「マジで3Pすかー!すげー!○○ちゃん、大人しそうに見えるのに、マジで3P!」

「もうー、いいじゃないですか・・・そんな話・・・」彼女はニコニコしている。

「なぁ、○○。この子との3P最高だよなー!」

「え?・・えぇ、まぁ、そうっすね。」○○は焼酎のロックを飲みながら答える。

「なぁ、ちょっとこれ、舐めてみてくんね?」Tがテーブルの上のソーセージを掴み、彼女の口の前にもっていった。

「え?ソーセージじゃないですかぁ(笑)やだー、もうー(笑)」

「ほら、このソーセージフェラでMにも想像させてやってよー。○○ちゃんのフェラテク。」と言うとTは彼女の唇にソーセージを押し付けた。

「んんっ!・・もう・・・」彼女はパクっとソーセージを咥えた。

「そうそう、で、どうやって動かすんだっけ?フェラする時?」Tが手にもったソーセージを動かすと彼女は「んー、・・あんまり動かしたら舐められないですよー」と口だけでソーセージを咥える。唇がソーセージを挟み込んでいる。彼女の唾液で濡れたソーセージが唇の隙間から出し入れされる。Mが「うわっ!エロー!○○ちゃんのフェラって、気持ちよさそうすねー」と喜んでいる。私と○○はそれを見ていた。

 

「・・・いつも女の子にそんなんやらせるんすか?」私がTに言った。

「あ?何?」Tは彼女の口にソーセージを咥えさせながら答えた。

「おい、○○・・・。」○○が間に入る。

「いつもやらねーよ。○○ちゃんだからやるんだよ、なー(笑)」

「・・もう、Tさんてばー・・・んんー」彼女はそう言うとふざけるようにソーセージをもう一度咥えた。そして、私の方を見て、私の膝の上に手を置き「大丈夫だから・・ね?」と小さい声で言った。

「・・・」私は何も答えなかったが、感情は表情に出ていたのかもしれない。○○は「・・大丈夫って言ったって・・なぁ?」とボソッと言い、タバコに火を着けた。彼女はTとMに挟まれながらソーセージフェラを披露し、その後は、野菜スティックのキュウリをしゃぶらされていた。

「ねぇ、○○ちゃんは口でキュウリ食べるのと、マンコでキュウリ食べるのどっちが好き?」

「ソーセージとチンポどっちが好き?」

「やっぱりチンポは太いのがいいの?それとも固いやつ?」Mは彼女にそんなことをひっきりなしに聞いている。

「ちょっとコレ、舐めてみてよ」Mがキュウリにマヨネーズを付け、彼女の顔の前にそれを出した。

「・・・舌で舐めればいいんですか?」

「そう、そう、分かってんじゃん(笑)」彼女は口を開き、舌を伸ばす。わざとMに見せつけるようにキュウリに舌を絡め、舌と唇でマヨネーズを舐めとる。

「うあー、超エロ!男誘ってんじゃん!」

「・・んー、そんなことないですよー。舐めろって言ったの、Mさんじゃないですかー。」

 

「なぁ、ちょっとこっち来いよ。」Tが彼女を引き寄せた。

「あんっ」

「ほら、今度はこれを舐めてみろよ。」Tがマヨネーズを付けた指を彼女の唇に押当てた。

「あ・・ちょっと・・・」彼女の唇はTの指で押開けられた。

「んんんっーーー」彼女は唇を割って侵入してきたTの指に付いたマヨネーズに舌を絡ませた。

「・・そう、キレイに舐めてくれよ・・・舌、柔けー。口の中、べちょべちょだな」彼女はTに抱きかかえられて、口の中に指を押し込まれている。

「・・・何やってんすか」私は再びTに向かって言った。

「やりすぎじゃねーの?」

「あ?・・・まぁ、まぁ、そんなこと言わねーで見てろよ。な?」

「おい、○○、どうした?」○○が私とTの間に入る。

「なぁ、○○ちゃん、遊ばれてんの、好きだもんなー。」Tが彼女に言うと、彼女は「・・ん・・・はい、大丈夫ですよ・・・ね、○○くん、大丈夫だから・・・ね」と私に言った。私はカチンと来た。こういう卑猥なことを彼女にさせているTに対してではなく、そんなTの行動を『大丈夫』と受け入れた彼女に対して怒りを感じた。『何で大丈夫なんだ?この状況は普通なのか?』私の感覚は麻痺せず正常を保っているはずだった。ゆえにそれを怒りに転じた。

「ほら、もっと舌出せよ。レロレロ舐めてみろよ」Tが彼女の舌を摘み、引っ張り出し、彼女の舌先を指ではじいている。

「唾垂れてきたんじゃね?じゅるじゅる言ってきたぜ」Tは彼女の舌を指で引っぱりながらそれをMに見せつけている。

「ほら、M、これ見ながらオナニーしてもいいからな(笑)」

「マジっすか!?っつーか、オレ、マジで出来ますよ(笑)」

「○○ちゃんもMのオナニーみたいんじゃね?」

「んー、ヤダー、見なくても大丈夫ですよ・・・っていうか、ここお店ですよぉ・・・あん・・」彼女はTを指フェラしながら答えた。

「ちょっとここでしゃぶってくれよ」Tが彼女の手を自分の股間に置いた。

「え?ここで?ダメですよ、店員さん来ちゃいますよ・・・」

「だからいいんじゃねーかよ。○○ちゃんの口マンコはみんなにシェアされてんだろ?だったら、みんなの前でしゃぶってもおかしくねーじゃん。なぁ、○○、いいよな?」

「ここでっすか?・・・店の人にバレたら通報されますよ」

「されねーよ。っつーか、お前、見張ってろよ。」

「・・・」○○はそれ以上何も言わなかった。

「ほら、大きくなってきたろ」Tが彼女に股間を触らせながら言う。

「・・はい、大きくなってますね・・・うん、・・硬くなってる」彼女はジーンズの上からでも分かるTのチンポの膨らみに指を沿わせるように股間を撫でている。Tはズボンとパンツを膝まで降ろした。

「キスしてみろよ」彼女の頭を抑え、チンチンにキスするように促す。

「・・はい・・・」彼女は亀頭に軽くキスをした。

「・・先から何か出てますよ・・・」彼女はTの亀頭から出ている先走り汁を指先で弄り、それを舌で舐めとった。

「先走り汁は何味だ?(笑)相変わらず従順だな。○○と○○くんの調教のおかげか(笑)」

「・・・」○○も私も何も答えなかった。M一人が「すげー、マジで生フェラ。Tさん、風呂入ってきたんすか・・?・・・いきなりフェラしろって言われてすぐにフェラする女、初めてみた・・・」と興奮している。彼女はTの亀頭に丁寧にキスを繰り返した。チュ・・・とキスし、場所を変えてまたキスをする。亀頭を唇で軽く吸い、そこを舌を出して舐める。そしてまたキスをする。愛撫、そんな言葉がぴったりなフェラだった。

「おい、パクっと咥えろよ・・・」Tが彼女の頭をグっと抑えると、彼女は「・・はい・・・こう・・・?」と大きく口を開き、その亀頭を口の中に含んだ。

「どう?久々のオレのチンポ?」

「・・は・・ん・・・あったかいですよ・・・ここのところツルツルしてて舐めてて気持ちいい・・・」とカリの部分を中心に舌を這わせている。Tのチンチンはみるみる勃起し、彼女はその竿に浮かんだ血管に沿うようにチンチンを舐め上げる。彼女の右手はTの竿を扱きながら、その唾液が竿をヌラヌラとテカらせている。

「なぁ、○○ちゃんの中出しとケツ穴の調教は済んだのか?」Tが○○を見ながら言った。

「・・いや、やってないっすよ。」○○は嘘をついた。

「あ?まだやってねーのか?・・・じゃあ、今日が中出し解禁日だな(笑)、な、○○ちゃん」

「・・・いや、、ダメですよぉ・・・今日は出来ませんよぉ..んんっ・・」フェラしながら彼女は答える。

「何でよ?」

「・・今日、生理なんです・・・」

「何だよぉー、生理なんか?○○、お前、ちゃんと調べとけよなー。今日、期待しちゃったじゃねーかよ!なぁ、M?お前だって、キレイにチンポ洗ってきたのになぁ(笑)」

「ん・・んん・・・」彼女はTのチンチンを黙ってしゃぶりつづける。

「おい、M、お前ちょっとここでオナニーしろよ。○○ちゃんにお前のオナニー見せてやれよ。」

「はい?何言ってんすか?何でオレがオナるんすか、しかもココで(笑)」

「ばーか、○○ちゃんを喜ばせてやれよ、なぁ、○○ちゃん、Mのオナニーみたいよな?」

「・・ん・・ん・・はぁ・・・オナニー?・・うーん・・・」

「ほら、見たいってよ(笑)」

「見たいって言ってないじゃないすか!」

「うるせーな、いいからやれよ。ちゃんと勃起したら○○ちゃんの口を使わせてやっから」

「マジっすか!?・・じゃあ、やります(笑)」

「○○ちゃん、ちゃんとMのオナニー見ながらオレのチンポしゃぶってくれよ。」

「・・・オナニー見ながらしゃぶるんですか・・いやらしいですよ・・・んん・・・」Mはズボンを下ろし、勃起したチンチンを露出した。少し皮被りの亀頭は少し赤っぽく膨らんでいた。

「○○ちゃん、Mのチンポ見てやれよ」Tが彼女の髪を掴んで頭を持ち上げた。

「んっ・・はぁ・・・ああん、おっきくなってますね・・いやらしい色してるぅ・・」彼女は目の前のMのチンチンを見ながらそう言った。

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