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ロリコン痴漢師反省記・・・初体験続編

この記事の所要時間: 63

投稿者名:ロリコン痴漢師
性別:男性
題名:ロリコン痴漢師反省記・・・初体験続編
投稿日:2016/12/23 14:53:18

 

あのスキンヘッド男の、ミーちゃんへの二度目のレイプ現場を目の当たりにしながらも、助けるどころかミーちゃんが犯される様で興奮して二発も抜いてしまった俺は、自分自身もミーちゃんとヤりたいと言う欲望に駆られてしまった・・・

ミーちゃんとヤりたい・・
ミーちゃんを犯したい・・
でもどうやって?
やり方が分からない・・・
セックスってどうすれば上手く出来るんだ?
童貞である中学二年生の俺は悶々と一夜を明かした。

昨日も一昨日もあの男がミーちゃん家を訪れたのは昼前・・
よし!今日もスキンヘッド男を待ってみよう・・・
この日も部活をサボって、あの男を待ち構えてみた
あの男が来るであろう時間帯の前に、何時も通り開けっ放しの裏口から入り込み、裏庭に隠れながらそっと和室を覗き込んだ

そこには昨日と同じJS用の制服を着て、暗い表情で俯き座り込んでいるミーちゃんの姿があった。
ただ昨日と違って今日は赤いランドセルを背負っている・・・

おそらく今日もあの男に着て待っていろと命令されたのであろう制服と白いソックスに、赤いランドセルがエロくて、今すぐ俺が襲い掛かりたいと言う衝動に駆られたが我慢して男を待った。

 

裏庭の隅っこに身を潜めていると、あの男が裏庭に現れ同道と和室に上がり込んだ・・

そっと和室に忍び寄り裏庭から覗き込むと、早速男がミーちゃんの太腿をイヤラシイ手付きで撫で回していた・・

「へへへ・・今日も可愛いね嬢ちゃん・・」
「このランドセルがたまんねーぜ・・ひひひ」

脂ぎったスキンヘッドをテかれせ、ランドセルに頬ずりしてやがる!
キもい!と思いながらもゾクッとして一気に興奮度が増した

「今日も三発はヤッてやるからな・・」と言って、小さな小さな膨らみの胸をブラウスの上から両手で揉みくちゃにしながら
男が身を潜め覗き見している俺を見た・・
俺と目が合った男は、ニヤニヤ笑いながらミーちゃんの細い首筋に唇を這わせた・・

ばれている・・
見透かされている・・
妙な恥ずかしさで赤面しながらも男の痴態に釘付けとなった

首筋を這っていた唇が、ミーちゃんの細い両脚と太腿を這いずり、制服スカート内にからパンツを剥ぎ取ると、昨日の様にまたあれを始めた。

ブチュブチュ・・ベチョベチョ・・ジュルジュル・・
小さな体をビクン!ビクン!とさせて、小さな口から「あっ」と小さな声を漏らした・・

ジュルジュルジュルジュル!ブチュウ!ブチュウ!
男のあれが一層激しくなり、ミーちゃんの小さな口から大きく
「あっ!あっ!あん!」と気持ち良さそうな変な声を上げた
親に隠れて見たAVの中で姉ちゃんが出している変な声だ!

気が付けば俺の肉棒はガチンガチン・・今にも出てしまいそうだ!

男が俺を見てニヤニヤしながら、犬猫の交尾みたいな格好で大きな大人の肉棒をピンク色のアソコの中に捻じ込んだ!

ああ・・これもエッチ本やAVで見たあれだ・・
たしか・・たしか・・バックとか言ってるヤリ方だ・・

「ひん!だめ・・あ・・あん・・」
「あ・・やだ・・やん・・ひん!ひん!」
「あ・・ひん・・ひん・・あ!あん・・あん!」

なんて事だ!
まるでAVそのものじゃん・・
ミーちゃん・・きっと気持ち良いんだ・・
そんなに気持ち良いものなのか?
ああ!俺も早くミーちゃんとエッチしたい!

ズボンとパンツ内から、ガチガチの肉棒を出して扱いた・・
畳上に顔と頭を付けさせられ、小さな尻を突き上げさせられた状態で肉棒を突っ込まれ、赤いランドセルをガチャガチャ鳴らして変な声を気持ち良さそうに出しているミーちゃんの姿を見ながら、今日も青臭い液体を裏庭に撒き散らし、逃げる様に家へ帰った・・

 

早くミーちゃんとエッチしたい・・
けど、何処でどうやって?
おそらく毎日の様にスキンヘッド男にヤられているであろうミーちゃんをどうやって誘う?

三度目の時からミーちゃんの事を思いながらも覗き見にも行かず、悪友達からH本やAVを借りて、親や兄貴の目を盗んでは童貞の中学二年生なりに研究している間に二週間以上が経ち、もう少しで夏休みも終わりを迎えようとしていた。

両親や兄貴が、最近ミーちゃんと遊んでないのか?等と訊かれたり
最近ミーちゃん家にヤクザが出入りしているから気を付けるよう注意も受けていた・・そんなある日の日曜日
俺は意を決してミーちゃん家に映画でも見ようと誘いに行った

裏口ではなく表玄関のチャイムを鳴らすと母親が出迎えてくれた

ミーちゃんの母親はとても喜んでくれたが、何処か悲しげで辛そうだった
しかも最近家にヤクザが出入りしている噂や情報を知っているのか?等と質問してきたので、俺はわざとらしく知らない振りをした。

今から仕事で出掛けるところだと言うミーちゃんの母親は、以前からミニスカ姿が多かったのだが
超ミニスカで以前よりも色っぽい格好をしている・・
この当時は、あまりよく分からなかったが、今にして思えばスキンヘッド男から、デリヘルや売春の類をさせられていたのだろう・・

母親がミーちゃんを呼んだ・・
玄関口に出て来たミーちゃんは、とても暗くて元気がなかった
そりゃそうだろう・・あの男にしょっちゅう陵辱されているのだから・・

「よ!ミーちゃん久し振り!元気だった?」
わざと明るく声を掛ける
「なんだよ!どうしたのさ?元気ないじゃん!」
「今日は小遣いも沢山貰ったし映画見に行こうぜ!」
「美味しいご飯も食べようよ!」

ミーちゃんがチラッと母親を窺い見る・・
母親が満面の笑みで
「行っておいでよ・・誰も来ないから」
誰も来ない・・意味深だ・・あの男の事だろう・・

「ありがとねジュンちゃん・・夏休みなのに殆ど何処へも連れて行ってやれてないの・・よろしく頼みます・・」

ある意味ミーちゃんよりも嬉しそうな笑顔だった・・・

ミーちゃんと手を繋いで歩きバスに乗った
バス内でもわざと明るく馬鹿な話で盛り上げ笑わせた・・
初めのほうこそ暗い表情を見せていたが、段々笑顔を取り戻したミーちゃんは、やはり可愛い!そして俺の下半身が疼く・・

よーし・・上手く誘い出したぞ・・
後はどうやってミーちゃんと・・

そんな下心を燻らせている間に、下りるバス停に着いた・・・

途中で昼食をとり、ゲーセンで上映時間に合わせた
日曜日とあって結構込み合ってはいたが、一番空席が目立つ最前列のシートに座った

ここなら俺達二人の隣に誰も居ないし・・邪魔者も居ない・・
中二の子供なりに、H本やAVを見たりして考えた下心ある行動だった・・

まず・・とにかくミーちゃんの体に触れてみたかった・・触りたかった・・所謂[ちかん]してみたかった

そう・・まだこの頃は常習的ではなかったが
俺の痴漢癖はこの時から始まったのである。

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