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パートの五十路おばさんの送別会でおまんこにも別れの挨拶をした副店長はぼくです

この記事の所要時間: 558

ぼくはホームセンターの副店長で、40歳。

妻子もいますが、チェーン店のため現在単身赴任中。今の店は3年目。ぼつぼつ本部へ栄転かな。

今も10人ほどのパートの40歳以上のおばさんを預かっています。

身の固い人もいれば、すぐ身体を許すおばさんもいます。

しかし、あまりやりすぎると自分の身も危なくなるので、ほどほどに禁欲しています。

 

一年前の送別会で、こんなおばさんがいました。

もう10年近く勤め、53歳でパートをお辞めになる方でした。

3月に同じチームの7人ほどで、そのおばさんの送別会をすることになりまして、僕もよばれました。

ちなみに、店長は堅物なので呼ばれませんでした。

7人のうち4人は40歳以下の男女、残りは40歳以上のおばさんでした。

結構楽しく店長の悪口を聞きながら酒も飲み、ぼくが馬鹿話をして盛り上げました。

一次会が済み、二次会はカラオケになりました。

一人おばさんが消え、若い者に誘われ、6人ほどで近くのカラオケ屋にいきました。

そこは貨車を再利用した部屋が一つずつ分かれたボックスでした。

二時間ぐらい歌って飲んでいるうちに若い者は次に行きました。

 

残ったのは、おばさん二人と僕だけ。

しんみりしていると、もうひとりの45歳のおばさんは旦那が迎えにきて帰ってしまいました。

そのおばさんと二人きりになりました。

「トイレに行かせて」と、おばさんは言いました。

「どうぞ」

・・・なかなか帰ってきませんでしたが、10分ぐらいして帰ってきました。

 

「お迎えがあるんですか?」

「ごめんなさい。トイレが混んでいたもので。」

「今日は、ご主人は・・?」

「旦那は、今日はゴルフで6時にならないと帰らないの」

「あと3時間ほどありますね。私のアパートに来ませんか。最後だからいいじゃないですか」

「え、こんなおばさんを誘うんですか?」

「ええ、ずっと気になっていたんですよ」

そのおばさんは本当にぽっちゃり型で、たぶん脱がすとアザラシのようだろうなという人でしたが、仕事がよく出来る方で私を助けてくれました。

今度ご主人が退職されるということで、一年ほど仕事をお休みしたいということで、とりあえず送別会という運びになったのです。

「ええいいわ。でも一時間ほどおじゃまするだけよ」

 

タクシーで自分のアパートまでつきました。

ソフアーに座って、一緒にコーヒーを沸かして飲んでいるときに、しばし沈黙の時間がありました。

ぼくは、そのおばさんに抱きつきました。

「こんなおばさんをからかわないで」

「いいえ、そのぽっちゃりした身体が気になっていたんですよ」

「こんな、おばさんでいいの・・?」

「ご主人とはHしてるんですか?」

「失礼ね。もう5年もしてないわ・・」

そして胸を触ると、弾力のある大きい物でした。

「やめてください・・・」

「やらせてください(土下座)」

「もう。勝手にして・・」

 

おばさんにキスすると、お酒のにおいがプンとしました。

かなり飲んでいたようなので、身体のガードもゆるゆるでした。

乳を揉むと「うん、うん」と言い出しました。

ジャケットを脱がし、さらに乳を揉むと「気持ち良くして」と言い出しました。

ブラウスのボタンをはずすと、大きなブラジャーがありました。

前ホックをはずし、Dカップのようなボインにしゃぶりつきました。

「あんあん」おばさんの声は次第に大きくなりました。

下の方を見ると、次第に股が空いてきてスカートも上がってきました。

乳首をしゃぶるのに合わせて、足も動いています。

ぼくは乳を揉みながらスカートの中に顔をいれました。

その時、すごいアンモニア臭がしました。

おばさんは「あ、あ」とずっと言い続けています。

「もう少しでいく。吸って」と言うので、もう一回乳首を吸いました。

すると、身体が二~三回びくびくっとふるえて、おばさんは「いっちゃった・・」と言いました。

 

「ぼく、我慢できないんです」

「いいよ、好きにして」

ぼくは、もう一度小股をにおいました。

おばさんは、肌色の厚手のパンストの上にショートガードルを穿いていました。

もう一回、クンクンスゥハァ嗅いでもアンモニアの激臭がしました。

「おばさん、オシッコ臭いですよ」

「ごめんなさい。さっきのカラオケ屋のトイレ、混んでて漏らしちゃったの」

ガードルも塗れていました。

「おばさんエッチするよ?」

「ええ、本当にいいの?」

 

それから、オシッコ臭いガードルとパンストを片足脱がし、パンツを見ると大きなシミがありました。

パンツは黒のレースの入った上等な物でした。

「おばさんいいパンツ穿いてるね」

「まだ女よ。臭って」

おばさんは、酔っている感じでぼくの頭をパンツにあてがいました。

すごい臭いでした。

 

手でパンツの中を探ると、湿気の中でぬるぬる洪水状態でした。

パンツをおろし、スカートもおろし、下半身は裸の状態で、おばさんの大きな乳首を吸いながらソファーでHをしました。

おばさんのマンコにはチンコはすぐ入りゆるゆるでしたが、膣のなかは熱くて気持ち良かったです。

おばさんのお腹はやはり3段腹でしたが、それが異常に興奮ししました。

床におろしバックからも攻めました。

お尻の臭いもプーンと臭かったけど、おばさんは「あ、あ」と大きな声をあげました。

ぼくもお酒を飲んでいたので、なかなかイキそうになりませんでした。おばさんは、もうマグロ状態でした。

 

最後は、正常位になってピストンを繰り返し、中に出しました。

おばさんは「中に出したの」と言って、立ち上がりました。

僕の体液が、どろっとももに流れていました。

「馬鹿~」と、ちょっと弱めの口調で言われました。

「気持ち良かったです。おばさん、有難う御座いました」

おばさんはテッシュで体液を拭き、テッシュを股にはさんでパンツを穿きました。

そして
「また、会ってくれる?」

「そりゃ、おばさんさえよければ」

 

それ以来、ぼくは本部には帰れず、別の50キロ離れたところで単身赴任の副店長をしています。誰かチクッたかな。

そのおばさんは今は仕事に復帰し、一ヶ月に一回はメールをしてきて、ぼくのアパートにやってきます。

肌色のパンストに黒のハイソックスといった仕事着でやってきます。

来るたびに、お股を臭うとアンモニア臭がしています。

おばさん曰く
「あのときのH忘れられないの」

ああ、これからも大変だ。

 

おわり

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