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エッチなことが大好きなOKJCを追い掛けて

この記事の所要時間: 651

さて!思ってたよりも早く用事が片付いたので
U15狙い・・OKJCを追い掛けて後編を投稿する!

 

ビクッ・・ビクッ・・小刻みに反応し、内股座りしていた股が緩んだ・・その緩んだ内股に手を這わす・・

ツ・・ツウ・・ツ・・ツウ・・
じんわり・・じんわり・・柔らかな内腿に手を這わせ、擦って撫でて弄る・・

ピクーン・・と小さな顎を上下させて喘ぐ少女の股は、ゆっくりと大きく開かれて行った・・

大きく開かれた内腿伝いに股間に触れる・・
ビクッ!と大きく喘いだ少女のマン筋を擦る・・擦る・・弄る

スリスリ・・スリスリ・・
ズリズリ・・ズリズリ・・
ジュリジュリ・・ジュリジュリ・・

「はあ・・はあ・・はあ・・あっ・・はあ・・」
小さな喘ぎ声を漏らし、小さく身悶えする少女のマン筋から大量の雌汁が溢れ出て、パンツがグッショリ・・ビッショリ・・

「よーし!イーぞ!もっと気持ち良くさせたヤるぜ!」
心の中で少女に誓い・・いよいよパンツ内に指を忍ばせようとしたその瞬間・・次の駅到着のアナウンスが・・

ふと・・悲しい予感が過り・・
次の瞬間・・悲しい予感が的中した・・

気持ち良く喘ぎながらも、少女の可愛い肘先がトン!トン!と俺の腕に当たり、無言で痴漢行為を止めるよう催促している・・

まだ俯いてはいるが、しつこく触り過ぎて、OK娘の機嫌を損ね、NGどころか爆弾娘へと豹変させた苦い思い出が過る!

とりあえずここは少女の意向に従おう
ここで騒がれては、もともこもないし、何かと面倒だ!

痴漢行為を止めて少女の様子を窺う・・
駅に停車すると、ポッと頬を赤く染めた少女が、可愛い二重瞼を流し目気味に俺を見て、プラットホームに降り立った。

 

・・・まだ夕刻前のバス停で・・・
・・・先程の少女に張り付きバスを待った・・・

電車を降りた際、俺に見せたあの流し目は俺を誘惑しているとしか思えず、少女の後を追い掛けた・・

俺が後を追い掛けているのは、少女も気付いていて・・チラチラ後ろを振り向いては超ミニにしている制服スカートの裾を引っ張ったり、ずれた白いソックスを直したり・・

その仕草が色っぽくて可愛くて・・細長く綺麗な脚と太腿に細い足首と華奢な尻と腰のラインを舐める様に見ながら追い掛けていると、駅前のバス停で少女は止まった・・

わざと密着させてバスを待った・・
幸いこんな時間帯なので、俺と少女以外に乗客はいない・・

隣の・・別路線のバスを待つ男が、俺を怪しそうに見てはいたが、まるで少女と知り合いの如く堂々と密着し、耳元に話し掛ける振りをすると、男も怪しまず先に到着した別路線のバスに乗り込んで行った・・

13才位のロリ少女に、ピッタリ密着していた・・
ピッタリ密着しながら、話し掛ける振りをして、少女の可愛い耳元に・・
「ふ・・ふう・・ふ・・ふう・・」と熱い吐息を吹き掛ける

ビクン!ビクン!
恐さと気持ち良さが合わさったような反応を見せつつも、少女は俺から離れようとも、逃げようともしない!

ならばと・・周囲を入念に見渡し確認した後・・

ぺローン・・ぺローン・・
と未発達な可愛い尻を撫でて制服スカートを捲り上げた!

制服スカートを超ミニにしているので、意図も簡単に露となった小さな尻・・

もう一度周囲を確かめる・・大丈夫だ!

ぺローン・・ぺローン・・サワサワ・・ツ・・ツウ・・ツウ
尻から股間に指を這わせる!・・ジュワ・・ジュワ・・
少女の幼い股間は濡れたままで、今また触った事によって小さく身悶えしながら、更に雌汁が溢れて濡らしている・・

そして・・そっと囁いた・・
「こんな所で・・こんなに濡らしちゃって・・変態だな・・」

カアアア!・・・と首筋から耳朶まで真っ赤に染める少女!
可愛い!堪らない!今すぐ押し倒して襲いたい!
そんな衝動を押さえつつ、少女のマン筋を弄りながらバスを待つ・・

上着と鞄で隠しながら、指先を蛞蝓のように少女のマン筋に這わせる・・這わせる・・弄る・・

ジュワン・・ジュワン・・ジュワー・・

ビチョビチョビチョ・・グチュグチュグチュ・・
「あっ・・あっ・・あ・・はあはあ・・はあはあ・・」
止めどなく雌汁がパンツを濡らし、可愛い口からエロい吐息が漏れる!

まだ日も明るいバス停で、中2位の子どもに大の男が右肩下がりの体勢で密着している・・

不自然である!かなり不自然である!
しかし・・痴漢行為と言うものは、不思議と不自然な体勢や状況であっても、周囲に気付かれない場合がある!

この不自然さが俺の変態性に火を付け、鼻息も荒く少女に囁き続けた
「ふう・・ふう・・お嬢ちゃん・・ふう・・ふう・・」
「バス来ないね・・ふう・・ふう・・指・・入れちゃおかな」

ダメ・・ダメ・・と言わんばかりに首を左右に振る少女・・

しかし・・俺の中指は・・パンツ内に侵入し、薄い毛の生マン筋を這いずって弄る!

「あっ!・・や・・やだ・・やめて・・あっ・・あん・・」
クチュクチュ・・グチュグチュグチュ・・ヌプヌプ・・

まだバスも到着せず、俺と少女だけのバス停に、可愛い喘ぎ声と卑猥な音が腟から漏れる・・

なるほど・・まだ中2位の割には感度が良い筈だ・・
俺の中指がすんなりと腟内に入った・・つまり処女ではない!

ヌプヌプヌプ・・ジュプジュプジュプ・・ジュボジュボジュボ
非処女の腟内で俺の中指が激しくピストンして掻き回す!

バス停にこそ人は居ないが、表通りを普通に車が行き交い、多くの人々が行き交う都会の人波・・

俺と少女の後ろを通る人達も、年の差カップルがふざけてるようにしか見えないのだろうか、全く気にも止めず通り過ぎて行く・・

ジュプジュプジュプ・・ジュボジュボジュボ・・
「あ・・ダメ・・やめて・・はあはあ」
「あ・・やん・・あん・・はあはあ・・はあはあ・・」

「何がダメ?・・え?何が?」
「こんなに感じやがって!変態が!変態!・・変態!・・変態!」
俺の中のS性が騒ぎ出し、言葉攻めで少女を虐める!

「変態・・もっと声出せよ・・変態・・もっと喘げよ・・」
「ほらほら・・変態・・バス来ちゃったぜ・・」
「どーすんだよ?変態!こんなんでバス乗るのかよ?」

ジュプジュプジュプ!ジュボジュボジュボ!
「あ・・あっ・・ダメ・・ダメ・・ダメー!」
ビクン!ビクン!ビクン!少女が大きく大きく身悶えした後、ガク~・・と脱力したのとほぼ同時にバスが止まった・・

俺は少女の肩を抱き寄せ、カップルがふざけ会う振りをしながら、バスを見送る仕草を運転手に送った・・

良い大人と子ども相手に何をふざけてるんだ?
そんな訝しげな表情を見せて運転手はバスを発車させた・・

 

・・・少女の可愛い手を引っ張り歩いていた・・・
・・・読み通り、少女の年齢は中2の13才・・・
・・・中2のくせに大学三回の男と付き合ってるようだ・・・

俺がよく知っている公園は、夜になると男女のカップルはもちろん、同性カップルも混ざって賑わい、有名な性交場と化す公園だ!
その公園奥の個室トイレに引っ張り込み、未発達で華奢な体を抱き締めて熱いキスを交わした・・

熱い唇を耳元から首筋に這わせ、超ミニ制服の中に手を突っ込み、股間を弄ってやると・・なんと・・

「ああ・・もうダメ・・我慢できな~い・・」
少女自ら俺に抱き付き、素早くズボンとパンツを脱がして、フル勃起している肉棒にシャブリ付き舐め回した!

まだ中2のクセに・・この少女のフェラテクときたら・・

「あん!あん!気持ちイー!変になっちゃう!あん!あん!」
「ああ!気持ちイー!もっと!もっと突いて~!」

個室トイレの壁に両手を突き・・
立バックの体位で、自ら前後に腰を振る少女の、薄く膨らんだ乳房を、後ろから鷲掴みにして、未発達な腟内に白濁色の男汁を発射させた・・

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