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アンパンマンみたいな看護師さんに惚れた高三の俺

この記事の所要時間: 153

高三の夏休みの8月すぐに盲腸で入院した。

具合が良くないのに無理して夏季講習に出てたから結構ヤバい状態になってた。

普通は手術野だけ毛を剃るけども、俺の場合は大きく切るかもしれないという事で全部剃られた。

その時の看護師さんはその年の4月に入った新人で若いけれども、アンパンマンみたいな康子さんでした。

当時、童貞だった俺は努めて平静を保とうとしたけど、剃るのに邪魔な竿を軽く押さえられたら、竿はみるみる元気に…

竿を押さえられたまま右に左にされてるうちについに康子さんの手の下で、ビュビュッ!と発射してしまった。

とても恥ずかしかったが、自分でするよりもはるかに気持ち良かった。

康子さんも新人だからこういう事に慣れてなく、真っ赤になって無言で、とりあえずティッシュで拭き取った。

終わってから毛剃りした部分を絞ったタオルで拭いて、竿もきれいにしてくれてる時にたまらずもう一度発射してしまった。

康子さんはびっくりしてた。

術後お腹からドレンチューブが出ていたので自由な姿勢が取れず、一人エッチが出来なくて、夢精してしまった。

偶然にも担当看護師が康子さんの時だった。

オマケにきれいにしてもらってる時にまた発射してしまった。

退院前に「タカオ君のおかげで若い男の子の対応のいい経験ができた」って言われた。

照れ臭かった…

 

でも康子さんの事が好きになってた。

それでダメ元で「無事に受験終わったらお祝いしてください!」ってお願いしたら、困惑してたけどもOKしてくれて連絡先を交換した。

それ以来、毎日邪魔にならない程度にメールして、お互いに受験や仕事の事を励ましあってた。

無事に受験も終わった康子さんが非番の日、ファミレスでお祝いしてもらった。

お別れ間際に「付き合ってください!」って言ったら何かと理由づけて諦めさせようとしたけど、最後は粘ってOKしてもらった。

二人の付き合いは順調に進み、8月の、1年前に俺が入院した日…

初めて康子さんの部屋にお泊りした。

その晩、康子さんは俺の初めての女性になってくれて、俺は康子さんの初めての男になった。

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