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ないものねだりして友達の彼氏彼女を奪おうとする卑しい人間

この記事の所要時間: 250

俺には、大切な有紀という彼女がいます。

俺と彼女の有紀、俺の友達の武司&彼女のまどか4人で山へバーベキューに行った時のことだった。

有紀とまどかは会社の中で一番の親友であり、俺は武司にまどかを紹介して付き合った彼女であった。

俺たち4人は三ヶ月に一回は必ず会って、一緒に焼き肉食べに行ったり、ボーリングへ行ったりして、仲のいい4人かと思ってました。

しかし、まどかは昨年の春ぐらいから有紀の胸を触るようになって「有紀ちゃんの胸大きいよな?私にも分けて欲しいよ。」と俺と武司の前で堂々と触ったりしてた。

俺は女同士で触ってることだから、深く気にもしなかったのだった。

 

そして、その昨年の夏だった。

武司からメールが入ってきて『7月○日△曜日に○○山でバーベキューしよう。用意するもの:肉、野菜』と書いてあった。

当日になって、すごく暑い日だった。

俺たち4人は仲良くビールを飲んで、バーベキューを食べたり楽しんだ。

すると、まどかが「こんなきれいな川なんだから、有紀ちゃん一緒に泳ごうよ」と言った。

しかし、有紀は「えー水着持ってきてないよ」と言うと、まどかは中学校から水泳部だった。

「そんなこともあるかと思って、有紀ちゃんに水着一つ貸してあげるよ」と言った。

有紀はまどかに水着を借りて、草むらへ行き水着に変えたのだった。

俺と武司は一足早く川で泳いだり、水中潜ったりして楽しんでた。

そして、しばらくするとまどかと有紀が川へ入ってきたのだが、有紀が俺に耳打ちしてきたのだった。

「この水着、まどかちゃんのサイズになってるから、かなりゴソゴソだよ。まどかちゃんってかなり体大きいよ。」と言った。

そして、まどかと武司が来て、「有紀ちゃん。今日は武司君の相手してあげて、私は●●君と一緒に泳ぎ方教えたい」と言った。

俺はまどかのスタイルを見ると、さすがな水泳部で肩幅も広く、筋肉質な女だった。しかし胸はちっちゃいって思った。

俺はまどかに泳ぎ方教えてもらって、偶然にまどかの胸に掌や腕に何度もあたったけど、胸筋があってなんか張り合いがなかった。

そして、まどかは「私の腰をもって、足の早くする練習するからね」と言って、まどかの腰を持って、わざとお尻を触ったりしたが、お尻にもかなり筋肉で、まるで男のようだった。

俺は白々しく「ごめん、お尻触って」と言うと、「いいのよ。●●君のこと好きだから、どこ触られてもいいよ」とまどかが言った。

 

俺は有紀にまどかのことを正直に後日改めて話すと、有紀は有紀で「武司君が私のことすごく好きで夜も眠れないほど泣いたこともあった」と言われたという。

俺は武司と有紀にあのバーベキューで何があったのかを話を聞くと、「武司君が、あれから草むらに一緒に歩いてると、いきなり有紀に抱きつき、おでことホッペにキスをされた」とのことだった。

そして、武司は水着を自分で脱ぎ全裸になって有紀を抱いたのだった。

有紀は体が硬直してしまい、武司は有紀の水着を脱がし、互いに全裸になって抱きしめて、武司は有紀の両乳房にキスをしたのだった。

有紀は抵抗も出来ずにギュッと抱きしめられてる時に、人の声が聞こえて、これで終わったらしく複雑な夏の体験でした。

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