2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

私は天性の淫乱女なのですが今はペットの猫にペロペロクンニさせています

この記事の所要時間: 424

私は小さい頃からえっちで幼稚園に入る前にすでに自慰(うつ伏せになって両手で股をクニクニする)を無意識のうちに覚えてやっているような子でした。

ちなみに今でもやってます。

そんな私は夜中になると一層えっちな気分になってしまうのです。

全裸になって窓からその姿を晒したり、乳首を網戸に擦り付けたりと変態の限りです。

でも、私はそんなに感じることがなぜかできません。

先述したクニクニオナニーで「イッタ…??」ってなるくらいで、ナカに指を入れても、つまんでみてもそこまで気持ちよくなくて…。

それでもえっちな雰囲気を楽しみたいがために色々シてしまうんです。

ある夜中、また興奮してしまっていた私は不意にとんでもないことを考えつきました。

(…この子にクンニしてもらえないかなぁ…)

私のいうこの子とは、家で買っている♂のアメリカンショートヘアの猫のことでした。

いつも一緒に寝ていて、私によくなついてくれているので、夜中のテンションで「ひょっとしたら…」などと考えていました。

興奮したら、もう止まらない。

倫理的な事とかすべて忘れて私は真っ暗な部屋のなか、猫と自分のふたりきりのベッドの上で、パジャマのズボンとパンツを一気にずり下ろしました。

おまんこをするりと撫でると激しい妄想で、私のソコはトロトロ…。

(お願い…、ちょっとでいいから、おまたぺろぺろして…)

身体は熱くて、頭はフワフワしてなんだかすごいえっちな気分でした。

むき出しになったおまんこを半分寝にかかっていた猫の顔の前に差し出します。

(ダメだろうな…。でも、シてほしぃ…)

自分の指でおまんこのお汁をすくい、猫の前にそっとやります。

(スンスン…スン…、……)

(…ぁ)

猫は私の濡れた指先を興味ありげな様子で嗅ぎ始めました。

私はさらに興奮と背徳感で息をあらげます…。

すると……

(……ペロッ)

(…ぁっ)

(ペロッ、ペロッ……。ぴちゃぴちゃぴちゃっ……)

(…ッ、どうしよぅ…なめてくれた…!ダメなことだけど、うれしぃ…)

猫は気のせいかもしれませんが、私のお汁をわりとおいしそうになめ続けます。

気に入ったのでしょうか…?

そしてついに、差し出している指をゆっくりゆっくり、濡れに濡れたおまんこに近づけていきます。

猫はそれにつられて、ゆっくりとおまんこのほうへその愛くるしい顔を近づけます。

ドキドキがうるさくて、もうたまらない…。

(おいで…。そう、そのまま…。…ぁ、息が、かかる…)

だんだんと猫は寄っていき、おまんこと鼻先がふれるまであと、1ミリも無いような状況に、私はほらほらと猫の興味が向くように、腰を淫らに揺らします。

鼻息がスンスンとかかり、指と同じようにして、おまんこのにおいを嗅ぎはじめる猫…。

(……ぁ、もうちょっと……ソコだよ…ソコ…)

期待でおっぴろげた太ももがプルプル震えてきました。

ぴちゃ……、

「っぁ…!うそっ……!!」

ぴちゃぴちゃ、ぺろぺろぺろ…ピチャッピチャッ…

思わず声が出ました。

嬉しくて嬉しくて、頭も胸もふわふわして、ただひたすら猫の舌使いに悶えていました。

ときどき、おまんこのきもちいいトコにザラザラの舌がふれ、足が宙でビクンッ、と跳ねてもう最高の気分でした。

猫は長いこと私のおまんこの味を堪能し、暫くするとふっと離れていきました。

私はイク、イカないの問題ではなく、ぼーっとその満足感に下すっぽんぽんで浸っていました…。

(なめてくれた…。ホントに…あぁ、もう夢みたい…)

それからまた数日後、猫の気分に合わせてクンニをしてもらうことが何回かありました。

最初ほどの感動はなかったのですが、それでも私は「ぁはん…///」と猫の舌使いの前でとろかされていました。

最近そういえばやってもらってないので、生理が終わればまた今もとなりで寝ているこの子にやってもらっちゃおうかな?なんてふしだらに考えています……。

 

興奮が冷めやらないので、ふたたび投稿します。

今回は猫にしてもらうクンニとそのお返しをくわしく書こうと思います。

最初のクンニから数日後、猫も要領を覚えて指で導けば普通の動作で、私のおまんこに舌を這わせるようになってしまいました。

気を付けないと噛まれてしまうので、自分でおまんこを広げて彼の前に寝そべります。

すると、猫は徐々にぴちゃぴちゃと濡れたおまんこを舐めていきます。

まるで水でも飲んでいるかのように…。

やっぱり、うちの猫はおまんこのお汁が好きなようで、うれしそうに目を細めて舐めてくるんです。

陰毛まで舐めちゃって、そんなに好きなのかな?って嬉しくなります。

…そして、信じられないことに猫は回数を重ねるごとにクンニの腕をあげていくのです。

おまんこを広げているぶん、ときどきナカに舌が届いて「あっ…///」って感じさせられちゃうし、本当にたまにクリトリスに当たってピリピリさせられちゃうことも増えてきました。

お返しに猫のおちんちんをぷにゅぷにゅ弄んであげると腰をビクビクさせて可愛いんです。

ちょっと上から下へしごくと、可愛いらしいピンクのおちんちんは出てきます。

ちっちゃくて可愛いそれをつまむと、ビクンッと跳ねて嫌がる素振りは見せますが、あまり逃げないんです。

バイ菌の心配あるけど、ふぇらとかしてあげたいなぁ…///

また次にクンニやもしくはふぇらがあった場合、そのときはまた書きに来ます。

それから、猫とする興奮しそうなプレイがあったら誰か教えてください(笑)

体験談の投稿募集中!投稿してみませんか?

オススメ記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2020年5月
« 3月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

他サイトの更新情報