2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

担任の先生は私の彼氏。でもママに取られないか心配です。

この記事の所要時間: 647

トモミです。

トモミは、担任の先生と付き合っているって、書いてきました。

そして、体育の先生もであるので、エッチもガンガンで凄いって、書いてきました。

そして、先生は、トモミのママにも興味があるって、書いたこともありました。

そして先生は、ますますトモミのママのことに思いを寄せてるみたいなんです。

トモミは、先生のおかげで、推薦で進学が決まってるんです。

でも、元々成績はそんなに悪くないの。

でも、先生に、学期試験の前に、わざと悪い成績を取れって、言われたの。

進学には問題なくするから、って言われたの。

それで、言われた通りにしたら、先生に、

「今度、家庭訪問に行くぞ。推薦が決まったからって、勉強をおろそかにしたら駄目だって、お前のお母さんと話し合いに行くんだ」

って、いうの。

「お前は家にこっそりいてもいいけど、中に入ってくるなよ。見るなら、こっそり覗くんだぞ」

って、いうの。

トモミのママは、自分の母親のことだけど、凄く若く見えて綺麗。

綺麗というか、女っぽいの。ずっと前に離婚してます。

一体、ママの身に何が起こるのか、心配です。

 

いよいよ、トモミの彼氏でもある担任の先生の家庭訪問の日がやってきたの。

先生は、トモミのママに凄く興味があるんだけど、それも分かる気がするの。

トモミのママは四十歳だけど、見た目は二十代の後半くらいにしか見えない。

それにスタイルも凄くよくて、肌も綺麗。女のトモミから見ても、ドキッとするくらい色っぽいの。

トモミが小学生の時に離婚してます。ママ綺麗だから、男の人に言い寄られるようなこともあったと思うけど、ずっと一人です。

先生は、トモミの入学式に来たママを見てからずっと、ママのことを想ってるそうです。

トモミは逆に、先生に憧れたの。なんかトモミにだけ気にかけてくれたりして、優しい先生だなって思って、気になってたの。

高二のとき、放課後呼び出されて、誰もいない部屋で無理矢理されたんだけど、凄く気持ちよくて、それからずっと先生の言いなりなの。

トモミはそのとき、中学からの彼氏がいたんだけど、先生とのエッチはぜんぜん違う。

先生と比べたら、中学からの彼氏のエッチなんて、まるでままごと遊びだと思ったの。

だから、その彼氏と別れて、先生の言いなりなんです。

先生とつきあうようになってしばらくして、先生はママのことをよく尋ねてくるようになったんです。

トモミ先生のエッチに夢中だから、挿入されてるときにいっぱいしゃべっちゃうの。

その日家に帰ったら、ママは化粧してました。

「先生が家庭訪問にくるけど、トモミはどうするの?いるの?」

って、聞かれたけど、バイトがあるっていって家を出ました。

ママは地味な服を着ていたけど逆に凄く色っぽくて、ドキドキしました。

バイトは嘘です。しばらくして家に帰ったら、玄関に先生の靴がありました。先生がきてるんです。

そっと家に上がって、居間をのぞいたら、先生とママが向き合うようにソファに座ってました。

ママはニコニコして話をしています。先生も真剣な顔をしていました。

 

ママと先生は、間にテーブルをはさんで、ソファに座って向き合っています。ママも笑顔で、なごやかに話し合っていました。

ごく普通の家庭訪問って感じ・・・

デモ先生がトモミのことを話し出したら、ママの表情が変わったの。

「ともみ君は最近、成績が下がってるんですよ、お母さん。推薦で進学が決まってから、授業に集中してないようで・・・」

「申し訳ありません、先生。あの子、母子家庭ですから、甘えてるのかも。あとで言い聞かせておきますから」

「ご主人とは、離婚なされたそうですね。働きながらだと、大変でしょう、お母さん」

「いえ、そんな・・・」

「お母さんの心身のストレスが、子供にも影響することがあるのです。それが心配で」

「え?あの・・・先生?」

先生が立ち上がって、向かいのママが座ってるソファに移動したの。ママはちょっとびっくりしてた。

ママの隣に座った先生は、真剣な顔をして言うの。

「お母さん、私でお役に立てることがあれば、お手伝いしますよ」

「え?あの・・・お手伝いって・・・何を?」

「娘さんの担任教師として、ほっとけないのですよ」

「きゃっ」

先生がママににじり寄って、ママの手に手を重ねたの。ママはびっくりして金縛りにあったみたいに動けないみたい。

そのままの太ももを、先生が撫で始めるの。

「お母さんはお美しいから、お困りでしょう。ご主人と離婚して何年も一人で、お困りじゃないですか?そんなにお美しい容姿で」

「は、離してください、先生」

「私でよかったら、お母さんのストレスのお役に立ちますよ。私は担任教師だから遠慮なさらないで・・・ほら見てくださいっ!」

「きゃあっ!」

突然先生が立ち上がって、ママの目の前でズボンを脱いだの。それからパンツも脱ぎ差って、ママの前に仁王立ったの。

ママは口に手を当てて、目を見開いてそこを見てる。

先生凄く興奮してるって思った。だって先生のおちんちん、トモミとセックスしてるときより反り返ってるんだもん。

先生のおちんちん大きいから、ママもびっくりしてる。トモミもはじめてみたとき、びっくりした。

そんなことより、先生ともみとセックスしてるときより興奮してるみたいだから、トモミちょっと嫉妬したの。ちょっとムカムカしたの。

「お母さんっ!」

「嫌あっ!先生嫌あっ!」

先生がママに飛びかかりました。

 

「やめて下さいっ、先生っ!何をなさるんですかっ!嫌っ!嫌ですっ!」

「お母さんっ、いい匂いだっ!たまらない匂いだっ!」

「嫌ですっ、離してくださいっ!嫌あっ!」

先生がママに抱きついて、ママの髪に鼻を押し付けてくんくん匂っています。ママは泣きそうな顔をしてるけど、先生は体育教師だからかなう分けないの。

トモミも最初は、先生にあんなふうにして犯されたの。トモミもその時は凄く抵抗して泣いたんだけど、でも・・・

「きゃあっ!嫌っ先生っ!ほんとにやめて下さいっ!お願いっ!」

先生がママのセーターをガバってめくり上げました。そして少し乱暴に、ママの頭と両腕を引っぱるようにして抜き取ったの

。ソファを這うようにして逃げるママにおおいかぶさるようにして、先生はママのブラジャーまで剥ぎ取っちゃった。

トモミ目を奪われてたの。何にって、そうなの、ママの体に。

「嫌あっ、こんなの嫌ですうっ・・・嫌あっ・・・」

ママは先生に万歳の格好で押さえつけられて、組み敷かれて、泣いています。トモミ、目が離せなかったの。ママの体、凄く綺麗で、みとれてしまってたの。

真っ白で、肌がつやつやしてて、オッパイが凄く大きくて圧倒されちゃったの。90センチはぜったりあるって思った。

でも全然崩れてなくて、プルプルしてるの。凄く弾力がありそう。乳首が小粒で小さくて、きれいなピンク色なの。コリコリしてる。

「ママきれい・・・」

思わずトモミ、つぶやいちゃってた。そしたら先生も、同じことを言ったの。

「お母さん、なんてきれいなんだ。素晴らしい体だ。きれいだ・・・」

先生、ママの両手を押さえつけながら、うっとりしながらママの体を見おろしてました。ママはずっと泣いています。でも・・・

知美も先生に犯されたときは泣いたんだけど、でも・・・

「お母さんっ!」

「ああんっ!」

先生がママの乳首にむしゃぶりつきました。ママの白い体が仰け反ってます。

そうなの。先生の乳首攻めって、凄いの。トモミも最初犯されたとき泣いて抵抗したけど、

先生に乳首を攻められた瞬間、頭が真っ白になって先生に抱きついていったの。ほんとに凄いの。

歯と舌を使って、なめたり吸ったり噛んだり、絶妙の力加減で、しかも体力が凄いから、全然休まないんだもん。

「あはあっ・・・はあっはあっはあっはあっ・・・ああはっ・・・」

両手を開放されたママは仰け反って歯を喰いしばっています。先生の頭をかきむしって荒い息を吐いています。

トモミはわかったの。ママ、凄く感じてるんだって。トモミの実体験で、そう思ったの。

ママ、歯を喰いしばって感じてる声をこらえてるんだって。でも・・・

そうなの、先生は、指使いも凄いの。先生、片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を、クリクリってつまみ出しちゃった。

トモミ、あれをやられて、もう無理だって観念したんだもん。

「ああんっ!ああっ!あはあっ!」

ママもついに声を出していました。

体験談の投稿募集中!投稿してみませんか?

オススメ記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2017年12月
« 10月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

他サイトの更新情報