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彼氏に売られて円光させられた性奴隷彼女 処女だった妹編

この記事の所要時間: 547

梅雨の時期・・・
外は雨がシトシトと降っている。
外はかなり蒸し暑い・・・しかし、彼女のいる部屋は冷房が程よく利いてとても快適な空間になっていた。

彼女はボーと部屋の隅の方を力なく眺めていた。
身体はアザがところどころに出来ていて、部屋中が生臭い臭いで包まれている。
彼女は何も服を着ていない状態で肩から大きなバスタオルを羽織っていた。
整った顔や胸、足には白い液体がところどころに飛び散っていた。

今日はこれで何人の知らない男に抱かれただろう・・・

彼女の悲劇はあの時から始まった。
大好きな彼氏の家に遊びにきただけだったのに、いきなり3人の男に犯された・・・
終わったあと、しばらく気を失っていた・・・目が覚めたら男たちは居なくなっていた。

彼氏が、部屋の隅のテーブルに座ってパソコンを覗き込んでいた。
何を見ているのか・・・気になった訳ではないが、なんとなくその方に目を向ける・・・
その見ていた動画を見て驚愕した・・・

自分が映っていた・・・さっき男3人に犯されていたところを動画で撮っていたのだ・・・

彼氏)おーお疲れさん♪

彼氏が目覚めた彼女に気がついて声をかけてきた。彼氏はいつもの笑顔だったが、それが余計に恐怖を感じさせた。

彼氏)良い動画撮れたよ~♪

彼女)・・・

声が出なかった・・・

彼氏)もし、俺から逃げ出そうとしたら・・・わかるよね?それから君の家庭はいろいろ調べさせてもらったよ?妹さん・・・まだ、高校生だよね?コンビニでアルバイトしてるよね?

彼女)ええ?!

彼女は頭から冷水をかけられたような気分だった。彼氏には妹がいるって話したことが無かった・・・妹はまだ高校生で大学に行くのが夢だった。アルバイトしながら少しずつ貯金をし、彼女自身も家にお金を入れて家族みんなで協力して授業料を集めていた。
彼が妹に対して何をしようとしているのか・・・考えたくも無いが、妹にはこんな姉の姿を知られたく無かった。

彼氏)妹さん・・・処女だよね?・・・もし、君が逃げたら・・・次は妹さんに君の代わりをしてもらおうと考えてるんだ。きっと処女は高く売れるよぉ♪w

彼女)いやあぁぁぁ!!お願い!!それだけはやめてぇぇぇ!!!

それから、彼女は彼氏に言われる通り・・・毎日毎日違う男性に抱かれていた・・・
複数の男性に犯されたり、コスプレさせられたり、アナルももうすっかり開発された。最初は濡れないマンコに無理やり入れようとする男が多くて痛かったが、最近では男に犯されると思うだけで濡れてくる用になった・・・
仕事も辞めて、実家にも帰らず・・・朝から晩まで男の相手をしつづけた・・・
ただ、彼氏の言うなりになる代わりに彼女の実家にお金の送金を約束してくれた・・・

彼女は完全に彼氏の人形になっていた・・・

 

彼氏(わかりやすくKにします)は、車内でラジオのあるニュースに耳を傾けていた。
未成年に**させた男が逮捕されるニュースが流れていた。10人ほどの従業員を雇い、男二人で2年間に五千万円稼いだとのニュースだった。
Kは頭の中でいろんなシュミレーションを繰り返していた・・・彼女(面倒なのでS)は、今のままでは逃げるか、壊れるかしてしまうだろう・・・そうなったとき警察沙汰になって逮捕されるのは避けたかった。引き時を考えるか、限界ギリギリで次の女の子と交換するか・・・

Kの車はコンビニに止まった。
店内に入ると若々しい透き通った声が耳に飛び込んできた。声がSに少し似ていた・・・
顔を見るとまだ、あか抜けない子供っぽさを残す女の子が満面も笑みで迎えてくれた。

声がSに似ていて当たり前である。彼女こそがSの妹なのだから。
もちろんKはそのことを知っている。そして、少しずつ彼女との距離を縮めている最中だった。
Sには、彼女に手を出さない約束で彼女に売りをさせているが、そんなもの最初から守るつもりは無かった。あわよくば、彼女の母親にも手を出そうと考えていた。

K)こんにちは

妹)こんにちは♪

K)今日は何時に仕事終わるの?ご飯でも食べに行かない?

妹)ホントですかぁ♪あと、1時間で終わりますよ♪それでも良ければ・・・

二人は、もう何回か一緒にご飯を食べに行ったり、休みの日には何回かデートを重ねていた。実は・・・今夜、Kの計画の実行の予定日となっていた・・・

夜10時、妹の仕事が終わった。
彼女は高校の制服を着てきた。
そして、二人はいつものレストランでご飯を食べた。

K)少しドライブしようか?

そう言って妹を車に乗せて走り出した・・・
それから、Kは妹を大きな公園に連れて行った。
ここの、公園は桜の季節には花見のイベントなどがあり、夜も賑やかだが、今の時期はまったくと言って良いほど人が居ない。昼間、近所の人が犬の散歩をする程度だった・・・

大通りから反対側の裏の駐車場に車を止めた・・・街灯も数える程度しかない。近所に家も無い寂しい駐車場だった・・・

そこに、車を止めた・・・

K)少し散歩しようか

妹)なんか・・・暗くて怖いね?

K)ちょっと行った所に綺麗な夜景を見れる場所があるよ♪

そう、言って二人は暗い道を歩き始めた・・・妹は少し怖くなり、思わずKの腕をぎゅっと握っていた・・・
妹は怖かったが、Kの腕を掴むのに都合の良いこの雰囲気に少し感謝した。

近くにベンチが見えてきた。

K)そこに座って

そこに妹を座らせると、Kが茂みに向かって手を上げた。

妹はキョトンとした。Kは何をしているんだろう・・・Kのことを見上げていた。

Kが手を上げたのは、もちろん開始の合図だった・・・
茂みの向こうから5人・・・黒い影が近づいてくる・・・
妹は現状が把握できず、ただただ、目を丸めて驚いている・・・
Kの顔を見上げてみる・・・笑っている・・・

そして、その影は彼女のところまで来ると次から次と手が伸びてきた。

妹)い、いやぁぁぁぁぁ!!!!

そう、声を出した瞬間、口を塞がれた!一人の男が強引に妹の頭を抑える。口を一緒に押さえられた妹は身動きすら取れないほど、力いっぱい締め付けられた・・・

もう一人がスカートに手を突っ込んできた!
足をバタつかせて抵抗する・・・しかし、無理やりパンツに手をかけられ、これも力任せに強引に脱がされた!
一緒に靴も脱げてしまった。
そして、脱がせたパンツを妹の口に丸めて突っ込んできた。奥までパンツを突っ込まれて、思わずむせ返る。
頭を押さえてた男が妹の両腕を今度は妹の頭のところで押さえつけてきた。
妹はベンチの上で完全に押さえつけられてしまった・・・

つづく

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