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とてもセクシャルな匂いがする女の一人エッチ

この記事の所要時間: 713

それは、電気按摩器のバイブの感覚とは、また違う新しい快感だった。

二枚のピラピラは左右にぱっくりと口を開き、開放されたクリトリスを、濡れた指でゆっくりとなぞる。
上下に、左右に。そしてクルクルと円を描くように…
私は欲望のまま、指を滑らせた。

手の空いた左手は、自然と乳房へと移動

その時の私の姿勢は、床に座って足を広げ、右手はスカートの中へ、左手はシャツの下からおっぱいへ。

左手の指先で乳首の輪郭をなぞり、そっとつまんだ。

あっ…

ぴくんと、身体が弓なりになる。
右手の指先は休むことなく、クリトリスを弄り回している。

ホールからはどくどくと愛液が流れ出し、パンティの中のアソコがべチャべチャになっているのが分かる。

自然と腰が、前後に動く。

股に目を落とすと、右手がパンティの中で、いやらしく動いているのが見える。
ソレを見て私はますます興奮し、息が荒ぐ。

あぁ、あぁ…

あはぁ、あはぁ…

興奮するにつれ、乳房をつかんだ左手の動きも激しくなる。
右の乳房と左の乳房をかわるがわる、激しく揉み解す。

パンティを履いたままなので、右手の動きは制限されてしまう。
その動きがもどかしく、ますます必死で指を動かす。

はぁはぁはぁ…

あっ…あぁ…

何度かイキそうになるが、オーガズムの波にはなかなか乗れない。
あと少し、あと、もう…

はぁっ、はぁっ、はぁっ…

首を反らし目を閉じ口を半開きにし、股を広げべちゃべちゃになったクリトリスを夢中で弄る。

あぁっ…

小さな悲鳴に似た声を発し、私はやっと絶頂に達した。

激しく動いていた右手指は次第にゆっくりした動きになり、私はオーガズムの波に身体を任せる。
左手は、乳房を強くわしづかみにしたまま。

トクン、トクン…
アソコの収縮にあわせ、ホールからはさらに愛液が流れ出す。
パンティの中はぐちゃぐちゃだった。

私は暫らく快感に酔った後、アソコと右手ティッシュで拭いた。
アソコには何枚もティッシュを使った。

右手の指先を嗅ぐと、とてもセクシャルな匂いがした。

 

昔から、オープンじゃないよね、オンナの一人エッチ(オナニー)って。
最近は少しずつ、オープンになって来つつあるけれど。
でもまだまだ、女同士集まってオナニーの話をしたりとかっていう機会は少ない。

私自身、オナニーを覚えてからの数年間、そのことで凄く悩んだ時期がある。
まだまだ子供だったし、誰もそんなこと教えてくれないし。

当時(ン十年前)は全くといっていいほど、そういった情報はなかった。
あったとしても、オナニーというと、オトコがする事ってことだけ。

ある日偶然、覚えてしまったオナニー。
それは、今までの生活では決して得られない、別世界の感覚(オーガズム)。
その感覚が忘れられなくて、何度もその行為を繰り返し…

そのうち、罪悪感のようなものが生まれた。
こんなこと、やってていいの?
こんなことしてるのって、私だけ?
これってどういう行為なの?
私って、おかしいの???

でも、誰にも聞けないし。
親にも先生にも友達にも妹にも、相談出来ない。出来るわけがない。

一人で悩んで下した決断は、
『もう絶対にやらない』
ってこと。

でも、
『やらない、やっちゃいけない』
って思えば思うほど、やりたくてやりたくて、たまらなくなって…
結局やっちゃって、終わると罪悪感にさいなまれる。

 

初めてひとりえっちした時の事は、今でもよく憶えています。
あれは確か、小学校4年生の夏休みでした。その時着ていた服がどれだったかも、はっきりと憶えています。

それまで私は、性器を弄ったりとかした記憶はありません。おそらく、そういう所を触ると母親に怒られたからでしょう。
そして私にはその頃、性に対しての芽生えもまだありませんでした。

私の初ひとりえっちは、電動のマシーン、『電動按摩器』を使ったものでした。

ある日の午後、外で遊んで家に帰ってくると、母が事務所にいました。(私の家は自営業でした)
母が、なにやら見かけないものを手に持ち、それを肩にあて、気持ち良さそうにしています。ブルブルという音とともに振動がこちらにも伝わってきます。

興味津々の私は『かして~やらせて~!』と按摩器を取り合い、真似をして肩や首に当ててみました。
もの凄い振動が伝わってきます。

私は肩や首に当てるのが飽きると、腕や足、太ももに当てていきました。
太ももの振動が性器に伝わり、だんだんと変な気になってきた…のでしょう。

私は一瞬、こっそりそれを性器に当ててみました。
びくん!
凄くヘンな感じがしました。

顔を上げると、母は伝票整理をしています。

こちらの様子は事務机で隠れて見えません。

私はもう一度、ブルブルと振動するそれを、ゆっくりと性器にあてがいました。
その時着ていた服は、木綿の短いワンピースで、ハンカチくらいの薄い生地でした。私は事務椅子に座り少し股を広げ、スカートの上から按摩器をあてがったのでした。

ウィーンという機械音とともに、身体の芯がブルブルと震えます。
気持ち良いと言うか何と言うか、不思議な感覚にとらわれました。でもその行為を止めたくなかったので、やっぱり気持ち良かったのでしょう。

そのうち、さらに不思議な感覚に襲われました。
きゅうっと、どこかに引き込まれていくような…
そして私は、この世の感覚とは違う世界にワープして、一瞬何も聞こえなくなりました。

次の瞬間、元の世界に戻りました。私の性器はビクン、ビクンと脈打ち、軽い痛みを覚えたので按摩器を放しました。

一体何が起こったの??

私の異変に気付いたのか、母が声をかけてきました。私ははっとして
「何でもない」
と誤魔化しました。
私はそれまでも一人でよくぼーっとする事が多かったので、別段不思議には思わなかったのでしょう。

それがはじめての一人えっちでした。

 

初めてのひとりえっちを体験しその後。

まだ幼かった私は、それがひとりえっちだという認識もないまま、その時の感覚(オーガズム)に味をしめ、再度挑戦しようと試みた。

昼間は事務所には親がいるし、来客もあるので無理。

夜になって家族がみんな寝静まってから、こっそりと事務所に忍び込んだ。

電気を消し、真っ暗な事務所に入り、そっと引き出しを開け電気按摩器を取り出す。
一番奥の事務机に座り、コンセントを差し込み、スイッチを入れる。

ウィ~ン!

音の大きさにびっくりし、慌ててスイッチを切り、辺りの様子を伺う。

ドキンドキン、心臓の音が鳴り響く。

しんと静まったまま、誰も起きて来ない。大丈夫だ。

誰かが来るかもしれない…!
その緊張感から、自然と呼吸が荒くなる。

はぁはぁはぁ。
ドッキン、ドッキン、ドッキン…

荒ぐ呼吸と心臓の音に、さらに私は興奮する。

早くしなきゃ、ぐずぐずしてたら誰か来る!

その頃の私は、確かピンクのネグリジェを着ていた。
最所の時は親がそばにいたので、スカートの上から行ったが、今度は誰もいない。

ビニールの事務椅子に座ったまま、ネグリジェを腰まで捲り上げ、そっと両足を広げる。…誰もいないので、大胆に大股に。

再びスイッチを入れる。

ウィ~ン。
この前と同じバイブレーターの振動音。

パンティの上から、そっとアソコにあてがう。

あぁ…

声にならない声が出る。
ウインウィンウィン…
電気按摩器のヴァイヴは構わず強烈に振動し、再び私を別世界へと引き込んでいく。

あぁ~~~~~っ!!

大きなうねりが来て、私は間もなくオーガズムに達する。
大きな波は、やがて何もなかったように引いていく。

ドックン、ドックン…
アソコが脈打つのが分かる。
ゥイ~ンィンィンィン…!!!

ヴァイヴレータの音だけが暗闇に響く。
私はスイッチを切り、暫らく椅子の上で放心状態になる。
アソコはまだ、びりびりとしびれたまま…

しかしすぐに気を取り直し、コンセントを抜き按摩器を引き出しにしまった。
家族の誰かが来る前に、寝床へと引き上げなければ。

そして誰にも見つからず、部屋にもどり布団の中にもぐったのだ。

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