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【Hな妄想】万引きしたことによって堕落してしまう一人のM女

この記事の所要時間: 2134

ミナは、後悔していた。なぜ、あんなものを万引きしてしまったのかを…

ミナは、とあるスーパーの事務所にいた。

店員の渡辺が「店長!この女、ほかに何か万引きしているかもしれないすよ」少し、興奮しているのだろうか? 鼻の頭に汗をかいている…汗かきの渡辺の特徴だ。

「まあ、まちたまえ渡辺君、まだ、彼女が盗んだとは断言出来ないぞ!しっかりとした、証拠を掴まないと…」店長の長谷川は、椅子にうつむき加減に座っているミナを下から上に舐めるように見た。

店長の長谷川の目には、今にも、泣き出しそうなミナの顔と、Fカップはあろうか?豊満なバストがそこにあった。

すると渡辺が「証拠なら、ありますよ! そのエコバックの中に…」ミナの持っていた、エコバックを指差した。

「ちょっと、失礼」そう声をかけ、長谷川がバックに、手を伸ばそうとした時

「あっ」ミナが、小さな声を上げてこちらを見た。

その目には、うっすらと涙が浮かんでいる。

長谷川は、ぞくぞくと背中に走る電流があった。
(この女、もしかしたら…)

長谷川は、試してみることにした。
彼女、ミナがM女であるのかを…

「すみませんが、ミナさんの疑いを晴らすことにも、成るんです」さっきよりも、強めの声でいいバックの中身を机の上に出した。

店で売られている、制汗スプレーがあった。
「この商品を買った時のレシートはありますか」長谷川がミナの顔を見て聞いた。

ミナがウルウルした目で、「違うんです!私じゃないんです、知らない間に」必死になっている

渡辺が「違うって じゃあ早くレシートを出せよ!」かなり強い口調で言った。

「あっ … 」まただミナは、肩を2、3回ぶるっと震わせた。

 

長谷川は、思った(この女間違いない! M女だ)そうと解ると、長谷川はミナが放つ、切なげな色香に、惑わされそうになる。

「違うんです。これは…あの…」ミナが腰をもじつかせて涙声で訴えた。
ミナが続けた「あとで、代金を払いにこようとしたんです」涙声だが、はっきりした声で答えた。
渡辺が思わず「そんなの解るもんか!口だけだ」目を見開いて怒鳴っている。

「まあ、渡辺君落ち着いて、だいたいの事は…把握できた、渡辺君は仕事に戻りなさい。」

渡辺はまだ、何かいいたげだか、しぶしぶ仕事に戻った。

ミナはその間も、腰をもじつかせている。
「お身体の具合でも、悪いのですか」長谷川は聞いた。

「いえ…あの…怒られてしまう」

「えっ 怒られる?」長谷川は思わず聞き返した。

「あの人に…ぁあ 」彼女は、甘い吐息を漏らしたまるで、オーガズムにたっしたように…ミナは椅子から倒れそうになった
長谷川は慌てて、「大丈夫ですか?」と駆け寄りミナの肩を起こした。

すると、ミナの身体 具体的には、腰からグゥググゥと鈍いモーター音が、聞こえた。

ミナの顔が、紅潮し憂い放った涙顔になった。

長谷川はすべてを悟った(可哀想に…彼女は無理やり彼氏にこんな事を)
長谷川は彼女、ミナを助けてあげたいと思った。
普段ならば、そんなことは気にならない、さっさと警察官を呼んだだろうしかし、ミナから放つ色香は長谷川の脳内をかき乱した。

 

ミナは、長谷川に身体を預けたままだ。

「ゥウ~ン ハァ~ん」ミナのけだるい、甘い喘ぎ声が、長谷川の耳元を刺激する。
(あぁ!今すぐ、彼女を抱きたい、濡れそぼった陰部に肉棒を刺し込みたい!)

その時ミナが「あの…お手洗いにい・いかせ…て…ください。」まるで、オーガズムにたっしたいように…長谷川にお願いしてきた。

(いや!きっと、彼女はいきたいのだ!ぐちょぐちょになっている陰部をまさぐりたいのだ!)

長谷川の頭にある考えが浮かんだ、紙とペンを手に取るとミナに「お手洗いに行ってそんなの取り外してきたらいい」とミナに言った。

ミナが首を2,3回横に振った。

「出来ないのかい!?なぜ…」長谷川が聞いた。

ミナが涙声で「ごめんなさい 許して下さい」と訴えた。

長谷川は紙にこの会話聴かれている?と書いた。
ミナは、紙を見て首を縦に振った。

なんという事だ!今までの会話が聴かれていたなんて…よく見るとミナの豊満なバストにペンらしき物がある あのペンらしき物がマイクレコーダ

長谷川は、「お手洗いに案内します」と言いながら紙に、住所と電話番号を書いて 悪いようにしない、君を助けてあげたいと書いた。

ミナがびっくりした顔で長谷川を見た。

長谷川はミナの前に紙とペンを差しだしながら、 「その後、警察に行きます、よろしいですね!!」と言いながら紙に信じてくれ君を助けたいと書いた。

ミナがようやくペンを手に取ると住所と電話番号を書いた。

長谷川は紙を見て「わかりました、では、書類を制作しますので今しばらくお待ち下さい」と言いながら紙に、彼の住所と電話番号も書いて、お手洗いはスーパーのはいけないだろうから、すぐ近くに私のアパートがあると書いた。

ミナは早くオーガズムにたっしていきたいのだろう、素直に紙に書いた。
その顔は、うっすら汗ばんで、頬が紅色に染まっている。

堪らない長谷川は理性を必死に保った。
「それでは、警察へ!」長谷川はミナの肩を抱き椅子から立たせた。

事務所を出ると近くにいたパートに「これから警察に行ってくる、そのままお昼に行ってくるから、何かあったら、携帯に連絡してくれ」と伝えスーパーを出た。

 

車で15分足らずで、長谷川のアパートに着いた。
車に乗っている間もミナの切なげな喘ぎ声が聞こえる。

車のミラー越に見えるその姿は、豊満な胸元が乱れ、身体全体が汗ばんでいるようだ!。

「ハァウ~ンハァ~ン」ミナの喘ぎ声がさっきよりも間隔がなくなっている。

長谷川は「着きましたよ!大丈夫ですか?」と後ろを振り返る。

ミナは長谷川を見るとうつろな目で“コクン”と頷いた。

長谷川はミナの肩を抱きながらアパートの自分の部屋に案内した。

さすがにミナがオーガズムに達するとき部屋にいたら恥ずかしいだろう
「私は、外にいるから…」長谷川はドアノブに手をかけた。

その時

ミナが覚悟を決めたそれでいて切なげな顔で長谷川を見つめながら「私の…私のイク姿見てぇ~下さい おねがいしま …す」「良いのかい?」長谷川は、耳を疑った。

「ハイ!私は、人に見られないとダメなの~イケないの~」ミナは自分の陰部を触りながら答えた

「わかった、俺が見ててやるから、イクがいい」長谷川が答えると同時にミナは自分の陰部をまさぐり胸を揉みしだきだす
ぐちょぐちょ卑猥な音が部屋に木霊する。

部屋がミナのフェロモンの香りでむせかえるようだ。

「アッアッ おまんこ~気持ちいいのぉ~ …ぐちょぐちょなの~ン 」

長谷川はその行為をじっと眺めていた。

まるでAVでも見ているように…

「おまんこ~舐めてぇ~下さい おねがいぃ~」
長谷川は溜まらなくなりミナの陰部におまんこにむしゃぶりついた。

「ハァウ~ン…き 気持ちぃ~いいん おまんこぉー気持ちぃ~のぉ~」ミナの喘ぎ声が激しくなる。
”びちゃ びちゃ“長谷川がミナの陰部をなめあげる、「もっと~ん クリトスも」ミナの要望が激しくなる。

長谷川は陰部に入ったロータを引き抜いた。

 

“ヌ~ポン”ミナの陰部の密穴から糸をひいたローターが転げ落ちる。

「アッン…」ミナは小さく喘ぐと、長谷川は陰部を見ている。

密穴からは男を誘う密がしたたり落ちる。

ミナは、腰を振りながら「おまんこを舐めてぇ~」と催促している。

かわいい…彼女を自分の物にしたい長谷川は思った。

「聞こえないなぁ~!もっと大きな声で、おねだりしてごらん。」長谷川は優しくミナに言う。

「あ~ん おまんこぉー舐めてぇ~いっぱい舐めてぇ~おねがいぃ~しますゥ~ン…」ミナが大きな声で叫ぶ。

「良し、よく言えたね」長谷川はミナの密穴に舌を差し込む。

”びちゃびちゃじゅるじゅる“わざとおとを立てて密をすする。

「ぉーアッン…ぃ~のぉ~もっとぉ~アッそ…そこ~ぃい~」長谷川はミナの密穴に自分の肉棒を刺し込みたい願望をぐっとこらえる。

ミナは長谷川のパンツにてを掛け一気に下ろした。

“ブルン”太い肉棒がミナの顔に当たった。
ミナは長谷川の肉棒を愛しそうに手にとり上下にしごきだした。

「ムッフゥ~」長谷川が鼻息混じりで喘ぐとミナは長谷川の顔をみながら、”フッ“と微笑んで激しくしごきだした。

長谷川も、負けじとミナの密穴をなめあげる。

“びちゃびちゃじゅるじゅる” 長谷川に容赦なく舐められて、ミナは我慢できなくなった。

「入れてぇ~おまんこにおちんちん」ミナは長谷川にお願いするが、長谷川はミナの密穴には入れなかった。

「私のをしゃぶってくれ」長谷川はミナの口に肉棒をあてがった。

 

「舐めなくちゃ駄目ですか?」ミナが長谷川を見ながら聞いた。

長谷川は「私も君のを舐めたんだよ!」と優しく言った。

「分かりました。」ミナは覚悟を決めて、長谷川の肉棒を口元まで持ってきた。

ミナの口元には、長谷川の汗と体臭の混ざった肉棒がある。

「どうしたんだい?出来ないのかい?」長谷川はミナの頭をなでおろした。

ミナは長谷川の肉棒をくわえた。

“ピチャピチャピチャクチュクチュ”ミナが亀頭を舌先で舐める。

長谷川も負けじと、ミナの密穴に吸い付いた。

”びちゃびちゃじゅるじゅる“密穴を舐める音”ピチャピチャクチュクチュ“肉棒を舐める音が部屋に響き渡った。

「アッアッ…駄目ですぅ~そこ~ダメェ~」ミナが鳴き声に似た喘ぎ声を出す。

「今度は根元までくわえてごらん!出来ないのならば、それでも良いよ」長谷川はさっきよりも強い口調で言う。

ミナは長谷川の肉棒を手にとり「い…いじわるぅ~」と言いながら肉棒をくわえた。

下から上へとミナは顔を激しく動かした。

“びちゃびちゃじゅるじゅる“びちゃじゅるじゅる“

「ムッフゥーたまらん。」長谷川は思わずつぶやいた。

ミナは 「嬉しい」と言いながら肉棒をしゃぶっている。

長谷川も負けじとミナのクリトスを舐めたり指でGスポットを責め立てる。

「アッアッ…駄目ですぅ~そこ~ダメェ~イキそうですぅ~。」本当にイキそうなのだろう!密穴がびくついている。

長谷川はいじわるをしたくなった。

「私の言うことを聞いたら、いかせてあげるよ!まずは、口だけでいかせて貰おうか?」長谷川はミナに言った。

 

ミナは、長谷川の肉棒を包み込むように、優しく根元を持ち、それをくわえた。

“アッムッぅ~”ミナの鼻息が、長谷川の陰毛にかかる。

なんだか、こそばゆい「もっと うらすじも舐めてくれ!」長谷川が言うとミナは「こうですか?」ソフトクリームを舐めるように舌を動かした。

「そうだ 上手いぞ」ミナを褒めるとミナは自ら長谷川の尿道に舌先を伸ばした。

”チロ チロペチャペチャクチュ クチュ“ミナは強弱をつけて加え続ける。
長谷川はいよいよガマンの限界がきた。

”うぉーたまらん”長谷川はミナのフェラに感動している。

「…ぅんん!で 出るぞ!出るぞぉー」長谷川は叫び ミナの口に精液をほとぼらせた。

「ぅ~ン…」ミナが精液を口に含んだまま、長谷川を見た。

「飲み込むんだ」長谷川が言うとミナは、喉を鳴らし飲み込んだ。

”ゴックン…“
“ハァ ハァ ハァ”ミナの息が上がっている。

「もう、がまんできないの! お願いします 入れて下さい」ミナの涙声を聞いて 長谷川の肉棒は、いきり立った。

「良し、入れてやるぞ!いやらしい おまんこになあ!」ミナの密穴に肉棒をあてがった。

「あ~ん うれしい 早く入れてぇ~」長谷川の首に腕を回し耳元で囁いた。

”ヌップップ“肉棒を刺し込み 激しく腰を動かした。

「アッアッ…ン…ぃ~アッ…ンだ だめ」ミナが喘ぎ出した。

 

そそり立つ肉棒は、ミナの密壺を容赦なく打ち付けた。

“パン! パン!パン”長谷川が腰を激しく動かすと、ミナは「ヒィーン…駄目ぇ~」と悲鳴に、似た喘ぎ声を出した。

ミナは、なかなかの名器のようだ。
密壺に入れた途端にゾクゾクと波打つような、快感が全身に走った。

世間で言う”ミミズ千匹“と言うのだろうか?。もちろん、初めての経験だ。

“や…やばい 気持ち良過ぎる…”長谷川は、射精しそうなのを必死にこらえた。

長谷川には、ある考えがもう一つあった。
それには、ミナにアクメに達してもらわないと始まらないのだ!。

長谷川は、肉棒を浅く入れたり、深く入れたりミナの密壺に出し入れする。

「…アッ…ウウッ…長谷川さん いいのぉ~気持ちぃ~い」ミナのアクメまでもう少しのようだ!。

長谷川はミナに「どこが気持ちいいんだ!言ってみなさい!」と問い掛けた。

ミナは「い…いじわるぅ~わかってるクセにぃ?」長谷川の顔を見て答えた。

「言えないのならば、別に、私は構わないよ」と肉棒を抜こうとした。

ミナは 「あ~ん抜かないでぇ~…言うから、お願い」と懇願してきた。

”可愛いやつだ!やっぱり、俺だけの者にしよう“ 長谷川の計画が今、始まろうとしていた。

「じゃ…ちゃんと、言えるね!」ミナの頭を優しくなでおろした。

「…ォマンコ… 」小さい声だ。「もっと、大きな声で!」長谷川が言うとミナは 「オマンコ オマンコが気持ちいいのぉ~ もっと、もっとしてぇ~…」ミナが叫んだ。

 

”パン パン パン”と長谷川が腰を打ち付けるたびに、ミナの豊満な胸が”タプタプ“と揺れる

「アッアッ…ァァウッ」ミナの顔は、淡いピンク色に染まり、うっすらと汗もかいている。

ミナだけではない、長谷川の顔にも汗が滴り落ちる。

二人の汗の臭いが混じり合って むせかえりそうになる。

だが、不思議と長谷川はこの臭いは嫌ではなかった。

鼻腔の奥を刺激する臭いは長谷川自身を、ますますエレクトさせた。

二人は、抱き合うように絡み合い お互いの舌を吸い上げるようにキスを繰り返した。

“ピチャピチャ…チュバ”唾液と唾液が口の中で混ざり合った。

「ン…ンムウ 長谷川さん」ミナは長谷川の背中に爪を立てた。

「ミナ…」長谷川はたまらなくなり、ミナの乳首を甘噛みした。

「ヒィーー」ミナは悲鳴をあげ 大きく背中をのけぞらせた。

長谷川は、野牛のようにミナの密穴を犯したらどんな声でミナは鳴くのだろう?。

「ミナ…お尻をこちら向けなさい」

長谷川はミナに命令した。

ミナはびっくりした顔で長谷川を見つめている。
「そんな格好恥ずかしいです」ミナが言うと長谷川は「ミナの乱れた姿が見たいんだ」とミナの瞳を見つめている。

何分も、見つめあった。
もう駄目か…?あきらめかけたその時 ミナはおずおずと長谷川の方にお尻を向けた。

「ア~ン…恥ずかしいですぅ~ あんまり見ないで下さい 」ミナは白桃のようなお尻を左右に振った。

長谷川の前で密穴から、ミルクがしたたりだした。

 

とろーりとミナの密穴からにじみ出た ミルクのようなものは、おそらくラブジュースだろう。

長谷川は、ただ、黙ってミナの密穴を見ているだけだった。

ミナはただ見られてるだけでは、我慢できなかったのだろう。

「お願い 入れてほしいの」と身体の向きを変え長谷川に訴えた。

「誰が、向きを変えていいと言った?お尻をこちらに向けなさい」長谷川は、強い口調で言った。
「そんな…」ミナは、眉間にシワを寄せた困り顔で長谷川を見ている。

「入れてほしくないのか?」長谷川は、いきり立った肉棒をミナの前に出した。

ミナの鼻に男臭い長谷川の肉棒が当たる。

「…欲しいです 」ミナが言うと長谷川は、「じゃあ、きちんとおねだりしてごらん」と密穴を見たまま答えた。

「お願いです、長谷川さんのオチンチン入れて下さい」とミナが言うと長谷川は「まだだ!もっといやらしく出来るだろう」と ニヤリと笑った。

ミナの神経は麻痺していたのかもしれない。

ミナの中で何かが、弾け飛んだ。

「お願いオマンコに長谷川さんのオチンチン入れて欲しいの オマンコをグチャグチャにしてぇ~…」と絶叫した。

長谷川はミナの細い腰をつかみ、白桃のようなお尻から見えている密穴めがけて、一気に肉棒を突き立てた。

「ハァ~ン…」ミナの背中が弓なりに剃っている。

長谷川は構わず2回3回とわざとゆっくり肉棒をさしこむ。

「あ~んもっと激しく動かして」ミナの密穴がキュッと締まり長谷川の肉棒を刺激する。

”やばい …気持ち良過ぎる…なんとか彼女がイク直前まで感じて貰わなければ…“

長谷川は計画を果たす為に男の意地があった。

”パン!パン!パン!強く打ち出した。

”グチュ グチュグチュ“と卑猥な音を立てている。

バックスタイルだから、Eカップは有るだろ豊満なバストが“タプタプ“と揺れ動く。

長谷川は左手でミナの乳房を揉みしだく。

「アッアッ…ハァ~ン…」喘ぎ声が大きくなってきた。
長谷川は、より強く、早く腰を打ち付ける。

「アッアッン…い いいの凄いの アッン…イキそうなの」ミナの密穴からは、乱れ狂った音が響いている。

“グチュグチュ“いやらしく淫靡な音が部屋に響いている。

「ゥン…アッン…イキそうなの~ォマンコ イク オマンコ 」密穴がキュキュッと締まり出した。

やっとまちに待った時が来た。

 

長谷川は、腰の動きを“ピタリ”と 止めた。

ミナは快感の絶頂を迎えようとしていたのに…

”何故 どうして?“ミナは、不安げに長谷川の顔をベッドに備え付けの鏡で見る。

長谷川も、鏡越しにミナの様子をうかがっていた。
(”ヨシヨシ”不安がっているな!)ミナの鏡越しに写る顔は男心をくすぐった。

長谷川は再度、腰の動きを始めた。

”パン!パン!パン!”弱く、時には強くリズミカルに打ち出した。

ミナの密穴からも、”グチュグチュグチュ “と音がする。

密穴から出入りする肉棒が“ヌメリ”と光り卑猥さを一層増した。

長谷川は快感に酔いしれながら思った。
(やはり、バックはいい女を服従している気がする)まあ、SEXスタイルの好みは人それぞれだが、とにかく長谷川はこのスタイルが好きだった。

「ハァ~ン…気持ちいいよ~…ンゥンゥンゥ」ミナの快感が高まると長谷川は腰の動きをとめる。
それを3回繰り返した時にはミナの快感は限界を越えようとしていた。

「お…お願いです、イカセて下さい オマンコをイカセてェ~…」ミナの懇願に長谷川は「イキたいのか!」とミナの密穴から肉棒を打ちながら言うとミナは「ハイ!イカセて下さい オマンコイキたいです」ミナが答える。
長谷川は「ならば、今の彼と別れろ 別れると約束するならイカセてやる!」半ば強引にミナに迫った。

「わ…別れます!別れますから、約束します!だからイカセてェ~…オマンコイカセてお願いします」ミナは、もう泣き声になっていた。

「良しイカセてやる思い切りイカセてやるぞ!」長谷川はさらに激しく密穴に打ち付けた。

 

「アッン…ン…い、いいのぉ」ミナの淫らな喘ぎ声が、部屋中に響き渡る。

”グチュグチュズリュズリュグチュグチュ “ミナの密穴の音 “パン!パン!パン!”長谷川が繰り出す腰の動きの音…

二人が、かもし出す淫らな音のハーモニーは、淫靡な世界を作り上げた。

「アッ アッン…あ、あたっている~ おくまで あたるのぉ~」ミナの密穴が痙攣しだした。

「クゥー…むぅ、む、むぅ」長谷川の肉棒は限界を迎えようとしていた。

「で、出る 出るぞ!」長谷川の腰の動きが早くなってきた。

「アッン…ン…きて ォマンコに…オマンコに出してェ~…」

「イクぞォォォォォ…」長谷川はミナの密穴に白濁液を注ぎ込んだ。

ミナがベッドにうつ伏せで倒れ込む、その上に長谷川が覆い被さる。

”ハァ~ハァ~ハァ~“二人の息遣いが部屋中にしばらく続いていた。

あれから1ヶ月がたった
長谷川の生活は、いつもと変わらず、小さなスーパーの店長だ。

長谷川は、夜な夜なミナと過ごしたあの時を思い出しオナニーにふける日が続いた。

そんなある日長谷川の携帯がなった!。

ミナからの着信だ!

 

“トゥルートゥルー”着信音が静まった部屋に響く。 長谷川は携帯の通話ボタンを押した。

「…もし、もし…」長谷川が恐る恐る言った。

少しの沈黙が何分にも感じられる。

「…もしもし…ミナです。 あのーお時間大丈夫ですか?」ミナのか細い声が聞こえる。

「あぁ 大丈夫だけど‥何かあったの?」長谷川が聞くとミナは

「長谷川さんに、相談したい事があるんですけど‥」

「相談したい事って…この、俺にかい?…」

「ハイ…長谷川さんじゃなきゃ駄目なんです!!」さっきのか細い声とはまるで別人のようだ。

「わかったよ!! で、相談って…何?」

「電話だと相談しづらいので、一週間後私のアパートに来て下さい。」

ミナの声には、強い意志が感じられた。

一週間がたった、長谷川にとって長い長い一週間だった。

ミナのアパートを訪れた
”ピンポーン“二回チャイムを鳴らした。

返事が無い。長谷川は携帯の時計を見た。

約束した時間通りだ。

恐る恐るドアノブに手をかける。

“ガチャリ”カギはかかって無い、長谷川が部屋に入ると驚く光景が目の前に広がっていた。

裸の男女が絡み合っていたのだ。

女の方は、間違い無くミナだろう。

男の方は…渡辺だった!。

 

俺は、幻を見ているのか?。
長谷川は自分の目が信じられなかった。

まぁ…この光景を見れば誰でも、自分の目を疑うだろう。

「アッン…ン…」ミナの喘ぎ声で、ふっと我に返った。

悲しいことに現実のようだ。

「な…何をしているんだ!」自分でも、間抜けなことを言ったものだ。

「あぁ!店長何って…そんなの見れば解るでしょ!! セックスですよ!!セックス」ミナの豊満な胸を揉みながら渡辺が馬鹿にしたように言った。

「は…長谷川さ…ん」ミナは切なげに長谷川を見ている。

その瞳から離れられなかった。 刹那的なその瞳から…

「店長仲間に入ったらどーすっか?」渡辺が言う。

長谷川は、なんだか腹が立ってきた、人を馬鹿にするにも程がある。

「ミナさん相談があるっていうから、来て見れば俺のことを馬鹿にしているのか!?」

長谷川はミナを怒鳴りつけた。

「ごめんなさい長谷川さん話を…私の話を聞いて下さい。」ミナが慌てて長谷川を引き止める。

あきれた女だ。

ミナは、ガウンを羽織って長谷川を見つめ話しだした。

「長谷川さん、私のこと呆れているでしょ」ミナは長谷川を見ながら聞いた。

「あぁ!呆れている!俺は君のこと…見くびっていたようだ。」

長谷川は更に、続ける。
「それに、何故、渡辺がここに居るんだ? 君とは、いつからこんな関係なんだ?」ミナの顔を見ながら聞いた。

ミナは、しばらく黙っていたが、覚悟を決めたのか、自分の性癖を語り出した。

それは、思っても見なかったことだった。

 

「話すと、長くなりますが…」ミナはソファーに座り直しながら、話しだした。

隣りで、渡辺がタバコに火を付けた。

「構わない、まずは渡辺との関係を知りたいのだが。」
長谷川はミナを見ながら聞いた。

「分かりました、渡辺さんと関係を持ったのは、長谷川さんと関係を持った3日後でした。」

だいたいの予想はしていたが…余りのことに驚きを隠せない。

「渡辺、本当なのか?」思わず聞いてしまった。

隣りでタバコを吹かしている渡辺が面倒くさそうに喋り出した。

「そうすっよ!あの日店長の帰りが、遅いから、警察に電話したら…驚いたね!店長あの日は、警察に行ってなかったんだなぁ!」渡辺がニヤリと笑った。

渡辺が続ける。
「まあ、俺も、こいつのこと気になってたしぃー携帯に電話して呼び出した訳だ」

「ミナさんを脅したのか!?」長谷川の声が大きくなった。

渡辺は、隣りにいるミナの胸元に手を入れている。

「脅すなんてひとじきが悪いなぁ~!!店長、あんたと一緒だよ!!」

「…俺と一緒?ミナさんどうゆう事だ?」

渡辺はミナの耳を甘噛みし、ガウンから、左胸を出し揉みしだいた。

「言ってやれよ…お前の性癖を…」渡辺がミナを促した。

「私、一人の男性では満足しない身体なんです。毎日でも、セックスしていないと不安なんです。」ミナは恥ずかしいのかうつむきながら、話す。
「渡辺さんとも、長谷川さんあなたと同じようにして関係を持ちました。」

渡辺が口を挟む。
「こいつ、彼氏とも別れてないぜ!俺は3Pもしたしなあ…とんでもない女だよ…」

渡辺はミナの密穴をまさぐりながら言う。

「ハア~ン…」ミナが甘い声を出しながら続ける。

「長谷川さんとの約束破ってごめんなさい。でも私、私、見られないと感じることができない身体なのぉ~!!」

ミナは並々ならぬ思いで言ったのだろうか!?
長谷川を見る瞳が潤んでいた。

 

“グチュグチュグチュ”部屋中に奏でる淫靡なメロディーは、異様な空気を漂わせてた。

「…ァン…」渡辺がミナにちょっかいを出している。

ミナは乳首はもてあそんでいる右手を軽く払いのけながら
「渡辺さん、やめ…て…くだ…さ…い」ミナの抵抗も、渡辺には関係ないらしい。

「やめてだって、お前のここは、淫らによだれを垂らしているぜ!」渡辺は、ミナの密穴に指を入れて掻き回す。

「アッン…アッ アッダメェ~ やめてぇ~」ミナは腰をくねらす。

「渡辺…いいかげんにしろ!!嫌がっているじゃないか!?」長谷川は心にも無いことを言った。

「嫌がってるだって?こいつは、いたぶられるのが好きなんだよ、店長、あんたも本当は、仲間に入りたいんだろう?」

長谷川は何も言い返せなかった、図星だからだ。

「店長~自分に正直になりなよ!」渡辺は、ミナの密穴をわざと長谷川に見せつける。

「ばっ…馬鹿なことを言うんじゃない」長谷川は、冷静を保つのがやっとだった。

”クチュ クチュねちゃねちゃ“さっきとは、違うミナの密穴からの音色は長谷川の理性を狂わした。

「あん、いやっ…ダメェ~ 」渡辺が肉棒を挿入したらしい。

「アッ、アッ、入って…るぅーオチンチン入ってるのぉ~」どうやら、ミナの理性も狂ったようだ。

”ズンズン“と渡辺が下から突き上げる。

「アッヒィ~ダメェ~アッ…ン…ン…長谷川さ…んき…てぇ~…」ミナは胸を“タプ タプ”と揺らし、右手を差し出した。

我慢の限界、長谷川はミナの胸にむしゃぶりつく。
「ミナさん」”ペロペロ“と舌先で乳首を転がした。

「アッ…ンいいのぉ~」ミナの喘ぎ声が大きくなった。

三人の男女が絡み合う卑猥で淫靡な世界…その時だ「アッ…ンイク…イクゥゥゥゥゥ」ミナがアクメに達したようだ。

それと同時に渡辺も果てる。

長谷川はふっとあの言葉を思い出した。

ミナの彼氏、佐々木の言葉を…「こいつを一人の者にするな!きっと後悔する」

長谷川は思う。

この世界をしろうとしないこと事態が後悔することなのだと。

淫靡な世界を知らないことが後悔なのだ。

~完~

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