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先輩DQNたちの中に紛れていたオラオラレイパーに拉致られた

この記事の所要時間: 534

18歳の時 お昼過ぎに起きて二階の自分の部屋のカーテンを開けると…

暴走族仕様の単車ゃイカツイセダンの車が何台か止まってました。

誰だっ!?

ビックリして目が覚めました(笑)

一階に降りて行くと

案の定ヤンキーだらけ…

誰かわからないけど

気にせずトイレに向かおうとすると

『k~♪お前素通りかよ!?(笑)来いよっ!!』

『えぇ!?何っ!?』

呼ばれて行くと 10代後半~20代前半ぐらいのヤンキー達がたわむれてた(笑)

『ちわ~』

っと皆一斉に挨拶する中 1人挨拶もしないで一瞬睨んで目を反らした人。

……うわっ♪すっごいカッコイイ~♪♪♪

しばらくすると皆 帰る音がした。

2階に上がろうとした時 さっきのカッコイイ人

(T)が

『おいっ!!』

振り向くとTだけ1人居た。

友達が後で迎えに来るから待っているらしい。

『じゃっ♪』

っと部屋に戻ろうとしたら

『来いってばっ!!座ってろよ』

っと言われて

何も話す事ないんだけどなぁ…あたしは…(汗)

 

しばらく居間で2人で話たりテレビを見たりと 過ごしていました。

家には 誰も居なく2人っきり…。

あたしは コタツにもぐりうつぶせに寝っころがって居ました。

Tは頭の後ろに腕をくみ、あお向けになり座椅子に横たわって居ました。

Tの足とあたしの足が軽く触れ合い あたしは無意識でよけました。

するとTは

『何逃げてんだよ(笑)』

『いや、逃げた訳じゃないけど…(笑)』

するとTの足がドンドン

お尻の方えと…

スカートだったから

スカートがTの足でドンドン上へ上へとめくられていく…。

あたしはTの迫力に負けかなり 気弱になっていました…。

そのせいか 何も言えずスカートを直し もぐっていたコタツから少し出ました。

するとTが無言で起き上がり コタツの中に手を伸ばしました。

すると あたしの足首をつかみ コタツに引き戻された。

やだっ!!!こわいっ…

するとパンツの上からオマンコを触ってきた…

無言で なにくわぬ顔をして…

余計こわくて もがき続けるけど、足首を押さえられてて動けない…

すると そこで車が2台ゥチに来た。

Tの後輩だっ!!!

そこで Tの手はあたしから離れた。

早く逃げよう…

この人嫌…

無言で居間から出ようとするあたしの手をTはつかみ…

『お前も行くんだよ!!あの車に乗れよ!!』

『いかねぇーよ!!』

『あぁ!?何!?来いっつてんだよ!!乗れよ!』

と 裸足のまま無理矢理 車に乗せられた。

何!?何であたし拉致られなきゃいけないの!?

こわい…

何されるんだろう…

 

すごい乱暴な運転で信号も止まらない…。

逃げるタイミングも そんなんじゃあるはずなくて…。

大人しく乗っていた。

少し走ると見慣れない風景の場所に来た。

タイヤがパンクしたらしく 人気も無い場所…

変えのタイヤが無く友達が来てくれると言うので 車から 降りて待っていた。山道であたしも身動きがとれず 近くのトンネルの中にしゃがみこんでいた…。すると背中に暖かい物が…。

無言でTがあたしに自分の上着をかけてくれた。

少しするとTが隣に座った。

『ここに来いよ』

指された先はTの膝の上…

 

あたしは 半泣き状態でもぅ殺されるんじゃないかと 素直にTの言う通り、Tの膝の上に座りました。すると 後ろからギュっと抱きしめてきました。

やだ!やだ!やだ!Tはスカートに手を入れて来て初めはパンツの上から…

そしてパンツの中に…

耳元で『俺とやったらお前は俺の女だからな』

とボソッと言われた。

その瞬間 やられないように必死で抵抗しました。

けど身長が185ぐらいあって結構 筋肉質な体…力では 全く勝てなくて…押さえられたままされるがまま…

 

すると車の音っ!!

『T~♪♪♪』

助かった…

Tの友達が来た…
すぐに車は直り友達と別れた。

車に乗ると もぅ外は真っ暗…

少し走ると林の中で車が止まった。

いきなりTがあたしの上に 大いかぶさってきて同時に椅子を倒された。

おっぱいをつかまれ乱暴に揉まれ

すぐにスカートに手が伸び、めくりあげられ

いきなりオマンコに指を2本入れて来て激しくかきます…

『痛い~やめてぇ~』

Tは何も答えず

あたしのオマンコをいじり続ける…

くちゅくちゅくちゅ…

次第に いやらしい音が響いて来た。

嫌って思ってるのに…

オマンコはびっちょり…

すると あたしを抱き上げダッシュボードの上に座らせた。

 

するとあたしの前に立ちオチンチンを出して無理矢理舐めさせられた。

大きくて口に入らない…

するとすぐ ダッシュボードに乗せたまま後ろに倒し 腰だけ浮いたような、かっこに…

Tのオチンチンが…

ズボズボ…

『痛い~やぁ~』

大きくて長くて奥の奥まで届いて居るみたい…

動かれるたび 奥にあたる…

突かれるたび奥にあたり

『やだっやだっ』

って声が出る。

Tは気にも止めないで激しく腰を動かす。

パンパンパンパンッ

車の中にいやらしい音が…

あたしの体を人形を扱う様に片手を腰に回し持ち上げながら

奥に奥にオチンチンを入れてくる。

そしてそのままTはイキ、解放されると思ってた。

 

すると人が変わった様に優しくなり いろいろ話ながら車が動きはじめた。

でも いくら走ってもあたしの知らない風景…

そして たどり着いたのは隣町の空きビル…

何か危なそうな場所…

ビルの2階に連れていかれると ベットとテーブルの殺風景な部屋…

あたしはベットに座りボーっとしていた。

すると

『もぅ1回やるか!?(笑)』

って言ってきた。

あたしは苦笑い…。

早く帰りたい…。

Tが近づいてくる…

そして 乱暴に服を脱がされた瞬間、私はもうどうでもよくなっていた…

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